2018/12/01(Sat)

FeDC from:beyondFareast Death Cult presents

Act:■LIVE (A to Z) ANYO CROSSBRED Dig.Dug DUB 4 REASON Genius P.J's × 樋野展子 (s.sax) あめとかんむり

Open:17:30 / Start:18:00 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)


暗黒の祭典 「Fareast Death Cult」 が満を持して新しいイベントを開催!!

今回はMETAL、HARDCOREのカテゴリーを取っ払い「踊れる」というのを1つテーマに掲げて、自分たちで見聞きしたアーティストでこれは最高と思うアーティスト6組を選出!!
こんな組み合わせは他では体感出来ないのも確かですし、自分たちにとっても未知数なのです!!
でも、これは最高の歴史のスタートとなると確信出来てるメンツが集まりました!!

是非FeDCファンの皆様もお集まりください♪
絶対に楽しい夜が待ってます。

CROSSBRED (クロスブレッド)

CROSSBRED=2003年結成。大阪を拠点に活動するRIE LAMBDOLL(synthesizer/voice/programming)とMAYUKo(synthesizer)によるハイパー・エロクトロニクス・フィメルデュオ。
結成当初からインプロによるノイジーでスペイシーな演奏スタイルに拘り、常に変化する強烈な音像と独特な宇宙観で存在感を魅せつける。その音や立ち振る舞いに コアなノイズシーンからパーティシーンに至るまでノックアウトされる中毒者が続出。
かの灰野敬二やJOJO広重、山本精一など、日本が世界に誇るアンダーグラウンドの才人達との超絶セッションや共演も盛んに行いながら、日本の主要なDJ達からも絶大な信頼を得ている。2007年1stアルバム「kama sutra」2010年2nd「ancient love」他、国内外から数多くの媒体で音源をリリース。近年、彼女達の音は更にダンサブルに昇天し拡張中。
2016年6月には2人の変名ユニットSYNTH SISTERSの1stアルバム aube (2014年リリース) のLP版が、CHEE SHIMIZU 主宰の17853 RecordsよりRUSH HOURのディストリビューションで世界に向けてリリース。
同月末 CROSSBRED では O.N.O(THE BLUE HERB)のレーベルSTRUCTよりDigital EP ”gigaz zaz da”がリリースされた。
2018年にはSYNTH SISTERSで多幸感をテーマにつくられた2ndアルバムEuphoriaが各国様々な再発新作重要盤を手掛けるEM Records よりDigital EP/CD/LP と連続リリースされている。

Dig.Dug (ディグダグ)

関西大阪を拠点に活動する3Piece HipHopBAND
Rap/オケラ人間ロボット
Bass/賢明
Guitar&MPC/shige

2015年、異なるシーンで活動する各々が偶然且つ必然的に出会い、Free sessionから生まれたLoose Groove!!
Tightで太いBeatに
独特の間、個性的なOne Loopで踊らすGroovyなBass!!
そこに絡まるMellowなGuitar!!
その上で日常と非日常をたたみかける様にRhymeを注入するRap!!
日々加速する流行の変化に囚われずにsimpleで飽きない音作りを目指して日々精進。
2018年5月
自主レーベルとなる西陽サウンドクルーより1st Album 「パッション」をリリース!
と同時に2018/5/27行われた
「Dig.Dug 1st AlbumRelease Party」@SOCORE FACTORYではパンパン満員御礼!
大盛況の幕開けとなる。
そして2018年9月26日より全国のCDショップでの販売。
AppleMusic他などのデジタル配信を開始する。
その他、関西を拠点とし各地遠征も行いつつ勢力的に活動中。
一度食べればクセになる
大阪発オリジナルHIPHOPサウンド是非御賞味アレ〜

DUB 4 REASON (ダブフォーリーズン)

2008年、ハードコアバンドSTAB 4 REASON、ルーツレゲエバンドSTAB 4 REASON AND THE STYLES、両バンドの中核メンバーMASTER K(Gu.)、KOHGA(Ba.)、TOMOYA(Dr.)の3 人により、インストDUBバンドとして岐阜で結成される。

自ら培ってきたサウンドを軸に、3人での演奏に拘った結果生まれたのが、バンドが提唱する「NU ROOTS meets DOOM, STONER,…DUB」この独自の世界観を持つDUB新創造のダンス・ミュージックは、極限まで音を削ぎ落としたシンプルさと、相反するハードコアの破壊力を自在に操り、音の空間を支配する事により生まれている。

国内外のアーティストから唯一無二と称されるレゲエ&ハードコアなヘヴィDUBサウンドも、彼等の経歴を見れば一目瞭然、誰もが納得できるはずだ。

ライブでは会場全体を黒く重い邪悪なDUBの世界へと誘い熱狂させると同時に、打ち込みを使用せず、個々がエフェクトを最大限に駆使し演奏するバンドスタイルに度肝を抜かれる者も続出している。
from Gifu City

Genius P.J’s (ジーニアスピージェーズ)

kazz aka chamois(MC) クロダセイイチ(keyboard、programming、guitar)を軸に
東京を拠点としたHIPHOP BAND.
1st album『DUST HEAP』、2nd album『MANKIND ORDER』
2010年にはsingle『Touboe』を発表し
翌年には「RO69 JACK 2011」入賞アーティストに。
2012年あらかじめ決められた恋人たちへの池永正二 / INNER SCIENCE / Fragment等参加したJOINT ALBUM『republic』をリリース。
2014年『oarsmen theory the E.P.』を発表。
同年の冬にはm-floやライムスターのMummy Dとの共作や
中島哲也監督作品「渇き。」に挿入歌として 「Fog」が使用され
女子高生にしてTOY’S FACTORYからメジャーデビューをはたした”daoko”とのコラボレーションシングル”world is yours”をリリースし話題を集めた。
現在、主体のメンバーに加えサポートメンバーにDr.祢津隼(THE ANDS)sax.村上大輔(クンクンニコニコ共和国 / LUCKY TAPESサポート等)Ba.anzai tetsuya(HANZI BAND / はなし)エレクトリックバイオリン 百瀬巡(映画音楽制作、おやすみホログラムサポート等)迎え活動を展開。
ライブ活動として「MINAMI WHEEL 2013」や台湾の野外FES「SPRING SCREAM2016」「wake up fes 2017」等
近年では数々の地方都市や海外でも活動の場を広げている。
ソロワークとしての活動も目立っており、MCのchamoisは本来DJ JOMOとのユニット『chamois』としても古く知られ、2001年ONE OWNER RECORDSよりINNER SCIENCEの12inch Single『Cardamine/CLEARD EP』に収録の 『TRANSPARENCE』で参加。
2003年、ファーストアルバム『TRANSPARENCE』続いて12inch Single『求める』 を発表。
いまでも平行し、活動を展開している。
またクロダセイイチ個人の活動としてズボンズのアルバム”The Sweet Passion”にシンセサイザーで参加し
ズボンズ解散時にドン・マツオ、マッタイラと共に結成された『The Randlf』にギターでの参加を経て、現在はDON Matsuo Magic Mountain Bandにも参加している。
更にR da Mastaと共にG-FREAK FACTORY主催”GUNMA ROCK FESTIVAL 2012”にて全曲の楽曲アレンジを担当し鍵盤奏者としても参加。
DJ活動しては2013年に西川口 Live House Heartsにて行われた”THA BLUE HERB and the telephones”や”ぐるぐるTOIRO2015”等に出演。
昨今では DOTAMA『イオンモール』『栃木のラッパー2』
狐火『ささやく様な絶叫』NAIKA MC『STEEZ』等の楽曲プロデュースも行っている。
全編RAP MUSICまたはポエトリーをベースとし、 演奏はエレクトロニカ / HIPHOPを主体とする。
個々の音楽的役割としても確かな基盤を持ち合わせ技巧派としても多く定評を呼び、まるで音を映像として焼き付けたような静寂から徐々に湧き上がるエモーショナルな演奏と聴き手の周囲を、その風景に変えてしまうような強烈な世界観 を形成するRAPとの融合。
クラブ / バンドカルチャー問わず、数々の場で独特の空気を吐き出している。

あめとかんむり

ローファイ、アシッド、ポストダブステップ。ハウス+ラップ。

http://ametokanmuri.weebly.com/





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