PENPALS 30th Anniversary “Nevermind”
Act:■ONE-MAN GIG PENPALS
Open:17:30 / Start:18:00 / Adv:¥4,000 (D別) / Door:¥5,000 (D別)
PENPALSが新作リリースと共にワンマンライブを開催!!
今年最後の大型プレゼントになりますね
■チケット販売
https://eplus.jp/sf/detail/4563470001-P0030001
【チケット発売日】
7/18 (金)
10:00 〜
■チケット予約
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Please make your reservation by clicking the “Reserve” button above.
CLUB EVIL DANCE NIGHT
Act:■DJ's AKIDZUKI shimirin SANTOS ZEN SAIONJI
Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥1,000 (D別) / Door:¥1,000 (D別)
タイムテーブル
18:00 ZEN
18:30 SANTOS
19:00 ZEN
19:30 shimirin
20:30 SANTOS
21:00 SAIONJI
22:00 AKIDZUKI
23:00 END
WADDY’S FACTORY
Act:■LIVE NL/TBA (NILE LONG/The Brixton Academy) ORLAND the oto factory ■DJ ナワマリナ waddy zico
Open:17:00 / Start:17:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,500 (D別)
鋭角のアンテナを張り巡らせる人だけに辿り着くスペシャルナイト!!
シティーポップにドリーミングにエレクトロニクスに、ある嗅覚に優れた人々が集いしWADDY’S FACTORY!!
NATURAL WEAPON ONE MAN LIVE
Act:■ONE MAN GIG NATURAL WEAPON BAND : Unruly BE BACK DJ : YOKO-P
Open:16:00 / Start:17:00 / Adv:¥5,000 (D別) / Door:¥TBA
NATURAL WEAPONのワンマンライブが大阪・SOCORE FACTORYにて開催決定!!
■営業時間
START 17:00 / CLOSE 19:00
注意事項
・未就学児入場不可
・小学生以上チケット必要
・整理番号順入場
・入場時別途ドリンク代が必要です
・前売チケット完売の場合は当日券の販売はございません
■お問い合わせ | Information
カエルスタジオ
https://natural-weapon.com/
■プロフィール | Profile

大阪泉州というレゲエタウンに生まれ育ち2003年にMIC握り始める。2004年に初めてジャマイカに訪れ、本場のレゲエに衝撃を受ける。
2008年には自身初となるフルアルバム「GHETTO PRINCE」をリリース。
2010年、2ndアルバム「WHO COME!?」をリリース。
さらにスキルを磨くためにジャマイカへと長期修行を決行する。
ジャマイカでの長期修行を経て日本に帰国し’12年には3rdアルバムとなる「JUST REACH」2015年には4thアルバム「Di NATURAL」をリリース。
2017年にはカエルスタジオに加入しRED SPIDERプロデュースのミニアルバム「WEAPON GO」を発表。RED SPIDERの47都道府県ツアーにも同行。
盟友CHEHONと共にRAGGA RAGGA BROTHERSとしての活動も開始しYouTubeチャンネルも開設。またRED SPIDERと共に制作した「家族」は家族愛を表現したリアルなリリックでファンの心を掴んでおり今も人気の曲となっている。
数々の作品をリリースし続ける彼の武器は馬鹿正直なほどまっすぐなリリック。時には鋭く、時に甘いナチュラルなフローは激しいダンスチューンからゆったりしたミディアムチューンまでオールマイティーで歌い上げるスキルは超一品。いわゆる正統派と言えるスタイルを貫いた生粋のREGGAE DEEJAYである。
進化を遂げ続ける GHETTO PRINCE「NATURAL WEAPON」
SPIRIT OF ZION SKA to REGGAE
Act:■LIVE CROSSBRED Kaoru & Back Well Gympie Gympie ■DJ Kozu Tomoo Dj Monkee Punch Kanayama Nakatani ■FOOD 天然自笑軒
Open:17:30 / Start:17:30 / Adv:¥3,500 (D別) / Door:¥4,000 (D別)
今年もZION RECORDS主催イベント開催決定!!
Supported by
1992 ZION RECORD
1992 GUPPY RECORD
キツネの嫁入り6th ALBUM「LIFE」release tour ~大阪編~
Act:キツネの嫁入り 山本精一ユニット FLUID
Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,500 (D別)
京都の至宝から、日本のインディペンデント・スタンダードへ― 京都インディー・シーン最重要バンド“キツネの嫁入り”が6th ALBUM「LIFE」をリリースするにあたって、東名阪ツアーを敢行!!
大阪場所はここ”SOCORE FACTORY”にて開催決定!!!
キツネの嫁入り、活動20周年を迎えて。トランペット、サックス含む最高のバンドメンバーで. ゲストギタリストに西田修大・山内弘太、パーカッションに鍵澤学を迎え、時代もトレンドも関係ない、唯一無二。これ以上は作れねえの最高傑作をP-VINE RECORDSよりリリース。変拍子で踊れ!浸れ!
■チケット
予約サイト(Googleフォーム)
https://forms.gle/Wa83rduCdvdy2gQ97
■特設サイト
■企画・制作
キツネの嫁入り / KOH-GEN RECORDS
■お問い合わせ
KOH-GEN RECORDS
kohgenrecords@gmail.com
Texas Is The Reason Japan Tour 2026 imakinn records presents
Act:Texas Is The Reason
Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥7,900 (D別) /
90’s emoの伝説、Texas Is The Reason 待望の初来日!
早割り紙チケット 8/5(水) 12:00~販売開始
https://imakinnrecords.square.site
11.5(Thu) 渋谷 WWWX
11.7(Sat) 名古屋 Live & Lounge Vio
11.8(Sun) 大阪 SOCORE FACTORY
ポスト・ハードコア/初期emoムーブメントを代表し、最も影響力のあるemoバンドのひとつとして語り継がれる、ニューヨーク出身のTexas Is The Reason(テキサス・イズ・ザ・リーズン)。ニューヨーク・ハードコアをルーツに持ちながらも、パンク、エモ、インディーロックなどジャンルの垣根を越えて支持を集め、その卓越したソングライティングと唯一無二の空気感は多くのアーティストから称賛されている。
アンダーグラウンドシーンがメインストリームへと広がり始めた時代に、DIY精神を貫きながら、メロディ、緊張感、そして豊かな感情表現を融合させた独自のサウンドを確立。1996年にリリースされた唯一のアルバム『Do You Know Who You Are?』は、リリースから30周年を迎えた現在も、シーンを象徴する金字塔的な作品として高く評価されている。活動期間はわずか約3年と短かったものの、その影響力は計り知れず、再結成が発表された際には大きな話題を呼んだ。
過去にも幾度か再結成ライブを行ってきたTexas Is The Reasonは、2025年より本格的なライブ活動をスタート。アメリカを皮切りに、UK/ヨーロッパ/オーストラリアとワールドツアーを展開し、各地で熱狂的な歓迎を受けた。そして2026年11月、待望の初来日ツアーがついに決定。結成から30年以上の時を経て、伝説のバンドが初めて日本のファンの前に姿を現す。
NICKELMAN / Mangoes II Release Party
Act:■RELEASE LIVE NICKELMAN SESSION WITH SATOSHOGO ■GUEST LIVE MuchaMuchaM ■GUEST DJs 桶美 BLUECLASS CE$ ■LIVE GEBO & FREEMANZ PRODUCTION ■DJ DJ 404 ■FOOD 五感屋
Open:17:00 / Start:17:00 / Adv:¥2,000 (D無) / Door:¥2,000 (D無)
NICKELMANのVinylとTapeリリースを記念してのリリースパーティー開催!!
Artist: NICKELMAN
Title: Mangoes II
Label: URBNET
Formats
12-inch Vinyl (Red Vinyl + DL )
Cat. No.: URNT1496V
¥4,620 (税込)
Edition: Limited to 200 copies
Infomation (Japanese)
大阪を拠点に活動するプロデューサーNICKELMANによる最新作『Mangoes II』。カナダの老舗レーベルURBNETより、2021年作『Mangoes』の続編がヴァイナルとカセットでリリース。
ソウルフルなスウィート・グルーヴを軸に、トロピカルかつエキゾチカな領域へと展開。とろけるようなループの重なりとヒップホップビートが絡み合い、心地よく揺れるメロウな質感に、サイケデリックな揺らぎを帯びたニュアンスが重なり、全体をやさしく包み込む。
ダビーなイントロから幕を開け、果汁が滴るような瑞々しいビートを軸に、ダンストラックから哀愁を帯びたメロウなソウルまで、映画のサウンドトラックのように滑らかに展開していく。
自身のアートワーク名義〈55555〉によるコラージュとサウンドが共鳴し合い、より深く洗練された独自の感覚世界を描き出す。
前作をさらに発展させた、スウィートなムードをまとった仕上がり。猛暑を離れ、ゆったりと流れる時間の中で味わいたい、フルーティーなビート・インストゥルメンタル・アルバム。
ジャンルに縛られないグルーヴと繊細で浮遊感のある声を武器に、“飾らず、等身大”を歌う唯一無二のシンガーVelaが、東京・大阪を巡るワンマンライブツアー『Journal』を開催!
■先行発売
LivePocket
¥2,800(スタンディング|ドリンク代別)
URL:
受付期間:
東京 2026/8/3(月) 0:00 ~ 10/17(土) 23:59
大阪 2026/8/3(月) 0:00 ~ 11/05(木) 23:59
【注意事項】
※未就学児は、大人1名につき未就学児1名まで入場無料(小学生以上はチケットが必要です)
※再入場禁止
※入場時にドリンク代別途必要
※貴重品はお客様ご自身で管理をお願いいたします。
※会場内外で発生した事故、盗難、紛失、お客様同士のトラブルや怪我につきましては、主催者・会場は一切の責任を負いかねます。
※スタッフの指示に従っていただけない場合は、ご退場いただく場合がございます。
イベントページ
LivePocket
https://livepocket.jp/t/vela_journal_2026
「私は私、他に代えはない」をテーマに書くリアルなリリックが、リスナーの心を大きく動かすVelaがおくる「Vela 1st One-Man Tour『Journal』」が、東京と大阪で開催。東京公演は10月18日(日)に代官山ORD.で、大阪公演は11月6日(金)にSOCORE FACTORYで開催される。
今回のツアーコンセプトである「Journal」。
Velaにとって楽曲制作とは、日々の感情や記録を「日記(Journal)」に書き留めていくような作業そのもの。本ツアーで軸となるアルバムには、『24』『Phone』『Unpaused』『生活』『Letter』をはじめとした内省的なリリックが際立つ全9曲を収録。等身大の言葉で綴られた楽曲たちは、彼女が向き合って歩んできた日々の記録であり、1冊の日記帳をめくるかのようにリスナーの心へ寄り添う。
今回のワンマンライブはバンド編成となっており、theeluu(Ba.)、Akihiro Kozaki(Gt.)、Nishiken!!(Dr.)、SOZEN OTSUBO(Mani.)を迎えた生演奏で、Velaの繊細でリアルな世界観を表現する。
これまでの葛藤や愛おしい日々をすべて包み込んだ集大成としてのステージ、そして新たな章へと踏み出す瞬間を刻み込む、一夜限りの特別な空間。チケット先行受付はLivePocketで、東京は2026年10月17日(土)23時59分まで、大阪は2026年11月5日(木)23時59分まで。
Vela -Songs
https://big-up.style/artists/173114
▽Journal公演開催に最して|Vela コメント
約2年半かけてProducerのtheeluuとじっくりゆっくりと作り上げた2nd Album「Journal」を引っ提げたツアーなので、想いも気合いもかなり入っています(笑)
ワンマンもそうですが、バンドセットでのライブパフォーマンスも約3年ぶりなので、本当にワクワクが止まりません。
今回は大阪会場に加えて、初めて東京でワンマンライブを行います。
勇気を出して腹をくくり、アーティスト人生最大キャパを更新したので、たくさんの人に会えることを楽しみにしています!
一緒にJournalの1ページを作りましょう˗ˏˋ★ˎˊ˗ ー
Vela
Gnaw Asia Tour 2026 – Inside a Machine That’s Glistening –
Act:■Main Act Gnaw (from:Singapore) postmodernhippie FOnBA and more...
Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥3,500 (D別) / Door:¥4,000 (D別)
Gnaw、東京・大阪含む初のアジアツアー「Inside a Machine That’s Glistening LIVE」開催決定
■割引 | Discount
U23
¥2,000 + one drink ¥600
デビューEP『Inside a Machine That’s Glistening』のリリースに続き、
Gnaw(ノー)が初のアジアツアーを敢行する。
バンドにとって初の海外ツアーとなる本公演では、90年代オルタナティブ・ロックのロマンティシズム、ハイパーゲイズ(hypergaze)に影響を受けた高揚感、そしてデジタルなノイズや質感が交錯するスタジオ・サウンドを、没入感あふれるライブ・パフォーマンスへと昇華させる。
EP収録曲に加え、近日リリース予定のフルアルバムからの未発表曲も初披露される予定。
マニラ、クアラルンプール、ソウル、東京、大阪の各都市を巡るこのツアーは、野心、自己との対峙、そして幻滅といったEPのテーマを各地のステージで表現し、活動の幅を広げていこうとするバンドの強い意志を体現するものとなるであろう。
▽▲▽ Tour Dates ▽▲▽
9 August – Mow’s, Manila (PH)
13 September – Petai Belalang KL, Kuala Lumpur (MY)
25 October – Gongsangondo, Seoul (KR)
27 October – Shinjuku MARBLE, Tokyo (JP)
28 October – Shimokitazawa SPREAD, Tokyo (JP)
29 October – Socore Factory, Osaka (JP) ← 最終日うちで開催ですよ!!
■Gnaw from : Singapore
Gnawは、Tara Tan(ボーカル)、Daniel Lim(ギター)、Zakhran Khan(ドラム)、Raemier Jane(ベース・ボーカル)から成るシンガポール発のオルタナティブ・ロック・カルテット。「カオスとカタルシス(解放感)の架け橋となる」という共通の想いから結成された彼らのサウンドは、「ザラついた質感で予測不能な動きを見せるギター」、「マシンガンのように畳み掛けるリズム」、そして「高揚感あふれるポップなフックがノイズと共に噴き出すような展開」を特徴としている。デビューEPのリリース以来、その「息をのむほどの野心」(The Big Takeover)や、「メロディと耳を突くような激しさ(アブレーション)の間に生まれる独特の駆け引き」(The Scene)を操る手腕が高く評価されてきている。NPRからの支持やIDIOTEQなどのメディアでの特集を経て、カタルシスやグリッチ感、そして極めて誠実な音響体験を求めるリスナーの心に響く独自のスタイルを確立している。
Star | You Tube
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https://www.instagram.com/gnawxo



