Apes東名阪神巡業TOUR 2023 DEC ツアー!!
Act:Apes YOWLL blondy The Over Sensation ■O.A. シロナカムラ
Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥超早割 ¥2,500 (D別) / Door:¥一般 ¥3,000 (D別)
■チケット発売/お問い合わせ先
一般 ¥3,000(D別)
学割 ¥2,000(D別)
①手売り(10/22〜)
②e+(10/22 12:00〜)
https://eplus.jp/sf/detail/3982780001-P0030001
Apesの年末巡業「ツアー!!」の大阪編開催!
2023年本当に活動的に全国を回り続けた彼らの今年の集大成的ツアー。
エモやオルタナといった要素を取り込みつつ、ギターロックの中心線を外さずに青く、熱く、心情に訴えかける楽曲を鋭角に投げかける彼らのライブは必見です!
大阪編ゲストはYOWLLとblondy、The Over Sensationと、これまた今年活動をさらに1段階ギアを上げて展開してきた猛者が集いました。
お誘い合わせでご来場ください!
NEO BREAK定期公演Vol.147
Act:■GUEST すたんぴっ! ■HOST IDOL NEO BREAK
Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥1,000 (D別) / Door:¥1,000 (D別)
ライブ中のマスク着用は自己判断とさせて頂きます。
※特典券はマスク着用の上ご参加ください
ライブ中写真撮影可。
※ 三脚、一脚、踏み台など使用禁止
撮影は周りの迷惑や視界の妨げにならないようご配慮ください。
再入場可。
■予約
TIGET後払い
■入場順
1. チゲット予約
2. 当日
EL CHOCOLATE
Act:■LIVE COPA SALVO ROJO REGALO ■DJ AMEMIYA KSK(Discos PAPKIN) GEN &TOMMY DIABLO ( SKA BAR ) HAV SWE(DOBERMAN) カバタミホ KOIZUMI(pug27) ■FOOD mu Mr,samosa
Open:17:00 / Start:17:00 / Adv:¥3,500 (D別) / Door:¥4,000 (D別)
さぁ〜、ラテンに彩られた真冬の真夏の灼熱イベント「EL CHOCOLATE」開催!!
■copa salvo

2000年結成のラテンバンド。これまでにFUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONICといった野外フェスに多数出演。
キューバで現地ミュージシャンを交えての録音、韓国のロック・フェスにも招聘されるなど、世界を股にかけ活動。
また、ミゲル・ピニェロの生涯を描いた映画『ピニェロ』の主題歌や、ファッション・ブランドや漫画家とのコラボレートなど、ストリート・カルチャーに根ざしたハイブリッドな活動も展開。
2010年には10周年を記念し20名のマンボ・オルケスタを率い、Orquesta copa salvoとして期間限定で活動。
ビルボードライブ東京で単独公演を大成功に収めた。
これまで5枚のアルバムを発表し、多数のコンピレーション・アルバムにも参加。
2019年にはOrquesta copa salvo 以来となるフィジカル、7インチをリリースし、発売後2週間でレーベル在庫は売り切れとなる。既成のラテン音楽の枠を飛び越えるサウンド、特にそのステージは圧巻の一言。
観る者全てを巻き込んで行く。活動も20年を越え、我儘に媚びることなくマイペースに活動中。
■ROJO REGLO

2006年に日本の大阪で結成したクンビアバンド。南米音楽に大きく影響を受けながらもメンバーの個性を活かし独自のリズムで構成されたオリジナルミクスチャーミュージックを展開。日本のアイデンティティやロック、レゲエなど他の音楽リソースを組み合わせた多様なサウンドは伝統音楽と現代音楽の両方を兼ね備えたオリジナルスタイルを生み出し発信している。これまでにアルバムを含めCDを5枚、7インチ3枚をリリース。海外にはヨーロッパ、タイにツアーを敢行。FUJI ROCK FESTIVAL、Down Beat Ruler、JAPAN CUMBIA FESTIVALなど出演。主催イベントELCHOCOLATEを年数回開催。
■AMEMIYA KSK(Discos PAPKIN)

山梨県甲府市出身。
世界に溢れるラテン、カリブ、アフリカ・ミュージックにインフルエンスされた『今』の音を幅広い解釈で選曲。
コロンビアの名門レーベル「Discos Fuentes」の音源をセレクトしたクンビア・コンピレーション・アルバム「CUMBIAS CUMBIAS CUMBIAS CUMBIAS」の企画・監修・解説の執筆を行う。
2019年から、新たにレーベル部門を同ショップ内に立ち上げ、オリジナル作品の制作を開始。
第一弾としてラテン・バンド、COPA SALVO の7インチを発売。ネット販売だけでなくカフェ、バー、クラブから野外フェスなどでポップアップストアも頻繁に行っている。
■SWE

結成25周年、DOBERMANではTromboneを担当。
小学生の頃からSKA MUSICを聴きあさり、偏ったモノ、オトの観方は今も継続中。
DJでは2008年、SWEが中心となりWesty Bong-Bong!を結成。SKA MUSICだけではないALL DANCE MUSIC & ALL GOOD PEACE MUSICという、ジャンルレスDJイベントを各地で大小問わず開催。MANU CHAO Japan Tour、FISHBONE Japan Tour等でもDJ。
2018年、CABRÓN REBELLIONを結成。
更にコアなカブロンでレベリオンなミュージック&ジャンル縛りで定期的イベント+ビッグパーティーを開催。
SKA.HIP HOP.LATIN.GYPSY.BLUES.
WORLD…
■HAV

1991年にSOUL FIREを結成。
2000年より自らのレーベルSF-Recordings、SFR STUDIOを運営「BLUE FLAME DUB」シリーズをプロデュース。2022年新生SOFA ROCKERS始動。
リミックスワークに、GOMA、Acoustic Dub Messengers、Bush of Ghosts、SHOPLIFTER、カルカヤマコト、BAGDAD CAFE THE trench town、一番星クルー、+8%、,Ailie&7Heroes、The Drake Tones,Duppies Band、Rojo Regalo,Amanita,Real Thing,vongsign、The Yakety Yaks, The Nonfictions等、様々なアーティストのスタジオワークも行っている。
■KABATA MIHO

関西ジャマイカンオールディーズ女子部所属。音楽その他モロモロ、はばひろーい選曲を心がけております。
■KOIZUMI (pug27)

関西屈指のナイスミドルパーティーバンド、pug27のリーダー兼サックス担当。バンドの垣根となる、SKA,LATIN,ROCK,R&B等々を縦横無尽にセレクトするスタイルは、完全に「呑める」セレクションである。
自身在籍のpug27がオーガナイズする年に一度のパーティー「BIRD WATCHING」は15を数え、16は12月17日、梅田NOONにて開催されます。
2021年、バンド20周年記念アルバム「THIS IS A NICEMIDDLE」リリース。
■GEN & TOMMY DIABLO ( SKA BAR )

60s~Ska / Rock Steady / Reggae / Deep Calypso / Latin / R&B等のヴィンテージ音楽を中心にしたDJ&LIVEイベント【SKA BAR】のレジデントDJ。One&Onlyなスペシャルからシーントップクラスのコレクションで、各地のフロアをHot&CoolにMash Upさせている。
2022年の22周年には、THE SKA FLAMES/DOBERMANを招聘し、大成功を収める。今年2023年10月28日(土)には、23周年スペシャルを開催(at SOCORE FACTORY)!Live:icchie EXOTIC SESSION/Soulcrap、Guest DJ:森雅樹(EGO-WRAPPIN’)/LEADER&SHIN(ex-DETERMINATIONS)/TUCCHIE(More Axe Records)/YONE(Osaka Skankin’ Night)、Food&Goods:ボタ、ヨネモン雑貨
MUSIC FROM THE MARS 12 INCH EP Release Party
Act:■LIVE MUSIC FROM THE MARS Shinjimasuko (DMBQ) indian no echo sign bine no ! ■DJ DAWA (FLAKE RECORDS)
Open:18:00 / Start:19:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,500 (D別)
THROAT RECORDSから12インチレコードをリリースした”MUSIC FROM THE MARS”のリリースツアー大阪編!!
12-inch 45 rpm EP ” TRUNK ”
■MUSIC FROM THE MARS

MUSIC FROM THE MARS(ミュージック・フロム・ザ・マーズ)
メンバー
藤井友信 Vocal, Guitar
吉村佑司 Drums
坂井キヨオシ Piano, Keyboards, Chorus
ケイタイモ Bass, Chorus
奥田ヌッポ敏朗 French Horn, Chorus, Percussions
中村浩 Sax.
97年結成。トリオ編成でスタート。現在6人編成。プログレッシブな展開、複雑なコード進行を多用しつつも卓越したメロディセンスで、それを感じさせないポップミュージックとして昇華された音楽をパンクスピリッツ溢れる演奏で各地でライブを重ね好評を博す。情熱的、抒情的なボーカルラインを支える構築美溢れる緻密で大胆なアレンジ、各楽器の機知に富んだインタープレイの応酬。音的好奇心をくすぐる独創的スタイルが更に進化され強化されている。
数枚のオムニバス参加を経て04年に mona records よりミニ・アルバム「music from the mars」を発表。ロックで歌ものでアーバンでプログレで踊れて熱い独創的スタイルが各方面で話題となる。 翌年10月には Harpy、d.v.d、トクマルシューゴバンドなどで活躍するドラマー itoken 氏の録音によるフル・アルバム「summery」を同じく mona records より発売。 07年に NATSUMEN AxSxE プロデュースによるミニ・アルバム「Living in the ZOO」を Perfect Music より発表。
2016年5月には待望の New Album “After Midnight” を発表。前作同様エンジニアとミックスに AxSxE 氏を迎え、キティ伊豆スタジオにて録音。マスタリングは、Jack White、U2、Rolling Stones、Stornoway 等を手掛けた Pete Maher (U.K.) が担当。結成19年目にして過去最高傑作を叩きだし話題となった。
元メンバー
河野岳人 a.k.a. マーティ Bass, Chorus (LAGITAGIDA)
大野慎太郎 Bass 08年脱退。現:マーズのライブ写真を撮りに来てる・・・。
山本淳平 a.k.a. JP Drums (LOOLOW NINGEN, Praha Depart, etc)
12/15(fri) クラブミュージックの観点から、ゲームミュージックへのアイディアを全解放出来る場を作り出すRETROIT 8回目の開催!!2023/12/09【Sat】
the bilinda butchers & motifs Japan Tour 2023
Act:■LIVE the bilinda butchers (from USA) motifs (from シンガポール) Mariana in our Heads
Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥4,500 (D別) / Door:¥5,500 (D別)
USドリーム・ポップ、シューゲイズの名バンド、the bilinda butchersと、シンガポールのシーンに彗星のように現れた世界水準のドリーム・ポップバンド、motifsのW来日公演が決定!
2018年の来日公演以来となるUSシューゲイズ、ドリーム・ポップ名バンド、the bilinda butchers(ザ・ビリンダ・ブッチャーズ)と、
デビュー・アルバム『remember a stranger』が大ヒットとなったシンガポールの新鋭ドリームポップ・バンド、motifs(モチーフス)のW来日公演。
企画・制作・招聘:fastcut records
<the bilinda butchers>

My Bloody Valentineのビリンダ・ブッチャーから拝借したバンド名を持つ、MichalとAdamを中心としたドリーム・ポップ・バンド。
現在はMichael Palmer (Vocal/Guitar)、Adam (Guitar/Vocal)、Lukas (bass)、Brock (Drums)の4人編成となっている。
2012年にリリースされた『regret, love, guilt, dreams』『goodbyes』で、The Pains Of Being Pure At HeartやWild Nothing、そしてSarah Recordsのバンドのような繊細なギターとシンセでコーティングされたインディー・ポップを披露し、日本でもロングセラーとなる。江戸をモチーフにした待望のファースト・アルバム『Heaven』 ではLampや、ex-Keep Shelly In AthensのSarah Psalti、Harriet Brownらをゲストに迎え、Hip Hopオリエンテッドなビート、チルウェイヴ以降の酩酊したブレイクビーツ、KLFやWashed Outのアンビエント・フィーリングも想起させる、彼らの刹那的なメロディが一層深まったコンセプト・アルバムを作り上げた。近作『Night and Blur』ではハウスやドラムンベース、トリップホップも取り込んだトライバルなアルバムで新しいサウンドアプローチでファンを驚かせた。
今回のアジア・ツアーに合わせて11年を経て名作『regret, love, guilt, dreams』のアナログ・リリースも予定している。
<motifs>

シンガポールのシューゲイズ〜ドリーム・ポップ・バンド、motifs(モチーフス)。
Elspeth Ong(ヴォーカル、ギター)、JJ Tan(リードギター)、Paul Yuen(ベース)、Badrul Amin(シンセ/ヴォーカル/ギター)、Jolin Chiam(ドラム)。
シューゲイザー、ポストパンク、そして80年代と90年代のドリーム・ポップからインスピレーションを得ており、軽快なメロディーとリバーブの効いたセンチメンタルなサウンドを融合させ、親しみやすさと新鮮さを併せ持つ、まるで思い出のような幽玄なサウンドスケープを作り出している。
2022年にリリースされたデビュー・アルバム『remember a stranger』は、Snakeweed Studioのベテラン・プロデューサー、Leonard Soosay と共にレコーディングされ、リリースと同時に話題となり、
fastcut records / SHELFLIFE (USA)の共同リリースでLPを、fastcut records / Too Good To Be Ture (France)との共同リリースでCDのフィジカル・リリースを行い、どちらも数ヶ月で完売となる。
シンガポール、台湾でのGolden Melody Festivalでのライブも大盛況となりアジアン・ドリームポップの新鋭の待望の初来日公演。
アルバムをプロデュースしたLeonard Soosayも来日ツアーに帯同し、最高のサウンドスケープにて『remember a stranger』をお届けします。
<Mariana in our Heads>

京都~大阪を拠点に2014年より活動するドリーム・ポップ・バンド。
2017年に7”シングル『Anemone / Yarn』、1st EP『Since You Get Home』をSailyardよりリリース。
2018年以降はUSの名門インディー・ポップ・レーベル、Sunday Recordsのコンピレーション作品へ参加。現在1stアルバムを鋭意制作中。
また、メンバーのTakuya Morimoto (Dr)はインディー・ポップ・バンドBarbaraのドラマーとしても活動、Shun Kagawa (Syn / Key)はSolitude 2:14am名義でビート・テープを3作品発表している。
karl-f (from : Germany) JAPAN TOUR 2023 in Osaka Day1
Act:■GUEST LIVE karl-f (from : Germany) ■LIVE RYECROFT 海ぶどうスカッシュ スチルス ■DJ Junya Hirano (environment 0g / remodel) ALTF4 ■VJ voo-oqo (hayanashi toto)
Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥2,000 (D込) / Door:¥2,000 (D込)
■karl-f

karl-f.(カール・エフ)は、ドイツ・エッセンを拠点に活動する、受賞歴もあるアーティストである。
ドイツ、エッセンを拠点に活動し、歴史的に密集した都市空間であるルール地方を重んじる。
ポップカルチャーと実験的アヴァンギャルドを反映し、この2つの間に奇妙だが心地よいつながりを生み出している。
ソロプロジェクト “One Minuture “は人々の心に大きく響いき、人々はさらなるものを探求する。
最近はフル・ソロ・プログラムでさらなる大きな可能性へ導き始めている。私にとって、視覚と聴覚は繋がっている。
常に相互作用し、相互に依存しながら開発されてゆく。
karl-f. – a dedicated, award-winning* visual and performative artist
based in Essen, Germany, in the heart of an evolving and
historically dense urban space –
the Ruhr area.
His art reflects upon pop culture and experimental avant-garde –
thus creates weird but soothing connections between those two.
His project “One Minuture” resonated greatly with people, so
people wanted more.
Now they get more with a full solo program!
TO ME, VISUAL AND AUDITIVE SENSATION IS CONNECTED, BEING
IN CONSTANT INTERPLAY AS WELL AS INTERDEPENDENT
DEVELOPMENT.
■RYECROFT (ライクロフト)

Yuki Hongoによるソロプロジェクト。 福岡出身。
東京でのギタリストの活動を経て、2017年に拠点をカナダ トロントに移し、ライブを行い数々のイベントに出演。
2018年5月 1st Album ‘Abstract gene’をデジタル配信とカセットテープにてリリース。
福岡に拠点を戻してからは、国内で精力的にライブを行う。
2021年12月 remodelより2nd Album’ Beautiful Variant’をリリース。
近年は、ライブ活動と並行して文化財施設でのサウンドインスタレーション、ファッションショーの音楽制作なども行う。
Spotify
Vela 1st Album Release One-man Show 「moments」
Act:Vela
Open:19:00 / Start:20:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,500 (D別)
R&B,Hip HopシンガーVelaの1st albumを記念してワンマン公演開催!!
今を生き、今の等身大の自分を魅せる彼女の背中が頼もしいアーティストです
■チケット予約
TIGET
https://tiget.net/events/280920
or
SOCORE FACTORY
上記「予約する」ボタンからご予約
■Vela

大阪出身2000年生まれのシンガーソングライターVela。
現在は大阪と東京を行き来しながら活動中で、J-R&Bや Hip Hop をルーツとしつつ、型にはまらない独特のグルーヴと耳馴染みの良い声を武器にして、”新解釈のJ-POP”を発信している。
リリックは常に “等身大で自身の経験に基づいたもの” で、Vela自身の視点から書いたリアルな言葉と温度感で、リスナーの心を揺さぶっている。Velaの”らしさ”の全てが詰まった、ソロプロジェクト。
▽Spotify
https://spotify.link/qRs0sDPR0Db
▽Apple Music
https://music.apple.com/jp/artist/vela/1623747614
BABY KNOWS
Act:PADO(東京) Jocko Kotsuboku PROCYON
Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)
東京からPADOを迎え、ポストパンク〜サイケ中心に少しダークウェイヴな雰囲気です。東京のPADOはポストパンク、ゴス、そしてSoviet Wave、Russian Doomerの雰囲気がある謎に包まれたバンドで、音源を聴いた時ベラルーシのポストパンクMolchat Domaのようなサウンドで、日本でこれやってるのなかなかいないのでは!と思いはるばる東京からお呼びいたしました。
ノスタルジーなシンセがたまりません。日本のアンダーグラウンドシーンでもポストパンクだけでなくSoviet Waveを意識されているバンドは少ないのでは…?(私が知らないだけかも知れませんが…。) 知っていましたら教えてください… Soviet Wave好きです…
そして、神戸のKotsubokuもお初です。サイケの血が流れるハードで体が思わずノってしまうサウンド、バンドのセットも普通のバンドに比べ珍しい感じなので面白いです。大阪のJockoは2度目、最近は活動も精力的に行なっていて、見る度にライブの切れ味が良くなっててヒリヒリします。毎回対バンの面子も研ぎ澄まされてる感があり… 包丁を研ぐってこういうことなのか…。ポストパンク、No Wave的なニュアンスです。
月初めの週初め、キレキレでいきましょう!
お待ちしております。





