2019/11/08(Fri)

POISON IDEA JAPAN TOUR 2019

Act:■LIVE POISON IDEA (from U.S) SxOxB MIDNIGHT RESURRECTOR ■DJ SHIGA-CHANG

Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥4,000 (D別) / Door:¥5,000 (D別)


POISON IDEA JAPAN TOUR 2019

2004年の来日から15 年ぶりにアメリカ、ポートランドからPOISON IDEA が奇跡の再来日を果たす。
幾度の解散、再結成を乗り越えた彼らは、今年夏のヨーロッパツアーそして、この日本公演を
最後に彼らは正式に解散をする。今回のジャパンツアーがPOISON IDEA のラストツアーとなる。

■8月10日(土)よりFUÜDOBRAIN,SOCORE FACTORY にて前売りチケット販売開始 
https://www.fuudobrain.com/poisonidea/

■e+購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/3047120001-P0030001

■パソコン用購入ページ ※8/30より発売開始
POISON IDEA JAP
AN TOUR 2019




11/8 日本ラストになる伝説のバンド “POISON IDEA”の来阪公演!!2019/11/08【Fri】



2019/11/07(Thu)

Like Lovers (from :Germany) Japan Tour in Osaka

Act:■GUEST LIVE Like Lovers (from :Germany) ■LIVE NEMU Ayu Okakita ■DJ DJ mai

Open:19:30 / Start:20:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)


エレクトロミュージックの聖地、ドイツよりBjörk, Portishead, Massive Attackなどを彷彿とさせるダウナーとチルを内包したエレクトロニカ最新系アーティストLike Lovers来阪決定!!

Like Lovers (from :Germany)

ダブステップ、トリップホップなどを自身のフィルターを通し、最も尖っているドイツのクラブシーンの荒波に揉まれ出来上がった進化型エレクトロニカは、音像が静かながらオーディエンスの感情を熱く揺さぶり鳥肌が立つ。
待望の日本公演ではエレクトロキッズたちが、ステージの先端で彼の機材を目を輝かせて見ていることだろう。




2019/11/06(Wed)

WALL FLOWER CAMP加納未樹 誕生日企画

Act:■LIVE ニシヤマユウタ 永尾蕗子 ガリザベン kiki's kitchen quartetto (加納未樹) than あさじ ■SHOP Coating Smith kiki's kitchen nana.Non。 akiranokitchen シラハタショウコ 楽農や キリンイヌ

Open:17:30 / Start:18:30 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥2,500 (D別)


加納未樹さんの生誕祭企画!
この日はなんと加納未樹さんの美味しい料理が食べ放題!!
全員でお祝いしてわっしょいしていきましょー♪




11/7 ドイツよりBjörk, Portishead, Massive Attackなどを彷彿とさせるダウナーとチルを内包したエレクトロニカ最新系アーティストLike Lovers来阪!!2019/11/06【Wed】



2019/11/05(Tue)

Chris Brokaw + Thalia Zedek (COME) in Osaka

Act:Chris Brokaw + Thalia Zedek (COME) ■Opening Act PIKA ⚡︎(あふりらんぽ)

Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥3,500 (D別) / Door:¥4,000 (D別)


タリア・ゼデック
タリア・ゼデク(1961年生まれ)はアメリカの歌手兼ギタリストです。 1980年代初頭から活動していた彼女は、Live SkullやUziを含むいくつかの注目すべきオルタナティブロックグループのメンバーでした。Spin誌によると、「アンダーグラウンドで大きな音を立てた」とComeです。評論家のヘザー・ファーレスは、ゼデクの音楽は「彼女の声のパーマネントで痛むやすり、彼女のギターの青みがかった噛み合い、命と損失についての驚くほどはっきりした歌詞」によって定義できると書いている。
ゼデックはワシントンD.C.の首都圏で育ちました。1970年代後半のパンク時代の初期、特にパティスミスは音楽美学の形成に深く貢献しました。
ゼデックは1979年にボストンに移り、ボストン大学に1学期通い、その後音楽のキャリアを追求することを決めました。彼女の最初のバンド、すべて女性の白人女性は、数年後に解散し、彼女は危険な鳥を結成しました。[3]このグループは、大学やオルタナティブコマーシャルのラジオでエアプレイを達成したシングル「Smile on Your Face / Alpha Romeo」など、やや多くの成功を収めました。しかし、ゼデックはDangerous Birdsのバンドメイトのやや「ガーリーポップ」の傾向とは対照的に、より「暴力的な」サウンドを望んでいました。彼女の次のプロジェクトであるウジは、この目的に向けて取り組み、EP「スリープアサイラム」を制作しました。
彼女は次に、すでに確立されたバンドであるニューヨーク市のLive Skullのプライマリボーカリストの役割を引き受けました。このコラボレーションの最初の製品であるアルバムDustedは、ゼデックのヴォーカルスタイルと、ライブスカルの複雑な歴史的インストゥルメンタル作品との強力な相乗効果を反映しているが、フォローアップのポジトラクションはヒラメし、ライブスカルも衝突により1990年に解散した。

彼女はすぐに、コデインのドラマーでギタリストのクリス・ブローコーと一緒にカムを設立しました。 2001年にグループが解散する前に4枚のアルバムをリリースし、彼女が最大の成功を収めたのは彼らと一緒でした。その同じ年に、彼女は彼女の最初のソロプロジェクト、Beeen Here and Goneもリリースしました。それ以来、彼女は他の2つのフルレングスアルバムといくつかのEPをリリースしました。

限られた商業的成功にもかかわらず、ゼデックは彼女のキャリアを通じて音楽評論家から称賛されており、特に多くの注目すべきアーティストを生み出した多作なボストンのインディーシーン内での彼女の影響を通して、インディーロックの領域内でほぼ間違いなく影響力がありました。彼女は「立派なレズビアン」です。

クリス・ブロコー

クリス・ブロコーはおそらく、ロックバンドのコデインとカムの作品で最も有名です。彼はインストゥルメンタルとボーカル音楽の20以上のソロ録音をリリースしました。映画やダンス会社の作曲。現在、Charnel Ground、Martha’s Vineyard Ferries、Lemonheadsのバンドで演奏しています。彼はロリ・ゴールドストンとデュオで仕事をしています。ジェフ・バースキー;ジェフ・ファリーナ;クリス・グットマッハー。マシュー・ノーランと一緒に、ピーター・ハットンのサイレント映画のライブスコアを演奏しました。彼はChristina Rosenvinge、Thurston Moore、Jennifer O’Connor、Rhys Chatham、Steve Wynn、GG Allinの伴奏者として働いています。彼のニューアルバム「End Of The Night」は現在、米国のVDSQ / Black Editionsおよび海外のTak:Tilで発売されています。

Seminal 90s indie band Come’s front duo, Thalia Zedek and Chris Brokaw’s first Japan tour. Now very active as solo artists they tour in the US and Europe regularly. Label mates on Matador with Pavement, John Spencer Blues Explosion, and tight with Dinosaur Jr,Sonic Youth, etc puts them in good company across the board. With their twin guitar always in perfect harmony, their sound of cool has aged well over the years.

They will each play a solo set, and then as a duo playing Come songs. Chris and Thailia are very excited for their long-overdue first Japan tour.

LINK LIST:
Thalia-
(Uzi, Live Skull, Come, Thalia Zedek Band, E)
http://www.thrilljockey.com/artists/thalia-zedek

PIKA ⚡︎

女性ロックバンド「あふりらんぽ」のドラムボーカル・音楽家/ アーティスト ドラムと歌を中心に即興演奏やバンド活動・音楽 制作を国内海外で行う。 共演者は多岐に渡り、多様なジャンルで活動を繰り広げ幅広い視野でハプニングかつ実験的でプリミティブな音楽を追求する。




2019/11/04(Mon)

下衆レコーズ 6th Anniversary Party

Act:■下衆LIVE Trio JAP Takimoto Age ■GUEST LIVE 土偶 VANILLA TASTE 斑 -madara- 穢土川番狂わす ARESZ

Open:15:00 / Start:15:30 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥2,500 (D別)


下衆レコーズの6周年祭開催決定!!

益々勢いを増す、下衆レコーズのめでたい6周年祭をSOCORE FACTORYにて開催決定!!
幅広いジャンルの仲間達がジャンルの垣根を超えてここに集結します。




2019/11/03(Sun)

School In London OSAKA

Act:■DJ 村田タケル 遠藤孝行 ■LIVE I Saw You Yesterday Bearwear the McFaddin ■Guest DJ ナカシマセイジ (Alffo Records) ■Food Dreaming Holiday

Open:17:00 / Start:17:00 / Adv:¥2,500 (D込) / Door:¥3,000 (D込)


帰ってきたSchool In London!!! 村田タケルが大阪でこのイベントを久しぶりに開催!!

■ご予約
tkrtkmr@gmail.com
SOCORE FACTORY 予約
各出演者様

※学生証提示で¥500OFF

今年の春先に東京へ栄転(多分昇進したんじゃないかと・・・)したDJ村田タケル、彼も大阪が大好きな1人のDJだから、その春先には大阪へ来る口実を作ってしまおうということで開催を決定していました。
そしてこのタイミングでようやく告知解禁出来たという喜び!!
最近仲良くなった方々が悉く東京へ移住してしまう寂しさが残る大阪ですが、こういうなんだか帰って来るという楽しみもまた乙なものでございます♪
是非この日School In Londonがイチオシするアーティストの出演ですので是非!!

タイムテーブル公開




2019/11/02(Sat)

Fareast Death Cult 2019 vol.3

Act:■LIVE ANATOMIA CAASSIMOLAR Coffins EXCRETEASS Mortify Retortion Terror RUNNER SECOND TO NONE

Open:16:30 / Start:17:00 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)


今年も暗黒の祭典の最後を締めくくります!!

そして今回の目玉は何と言ってもCOFFINSの新作の大阪パーティーでございます!!
COFFINSの新作披露と言うこともあって、COFFINSだけ長尺での演奏です。

■チケット取扱店 (10/2発売)
SOCORE FACTORY
TIME BOMB RECORDS
S.A.MUSIC
PUNK AND DESTROY
REVENGE RECORDS
RECORD BOY




11/3 DJ村田タケルが帰ってくる。School In London OSAKA公演2019/11/02【Sat】