五右衛門 第三回
Act:◾️ART BAKI BAKI YOUBOB ◾️FOOD ニタカリバンチャ ◾️SHOP UNGA coffee brownstylee ◾️DJ FOX-X TZ Jhon lee Ixicava ◾️LIVE MONCHI×0mSv TIGGAミチスウセット Dig.Dug
Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥2,000(D込) / Door:¥2,000 (D込)
ライブペイントを魅せながら音楽を楽しむ
そのスペシャルなイベントが久しぶりに・・・3年?以上?ぶりに開催します
本来は平日で開催しているのですが、今回はお盆スペシャルと言うことで祝日に開催決定!!
HIPHOPにアフロ、陽気な部分と陰気な部分がクロスしながら新しい壁画が完成します!!
是非気軽に楽しみお越しください〜🎶
Socore Day Factory JunIzawa(LITE) 2nd album & PARKGOLF New EP W Release Party
Act:▽RELEASE LIVE PARKGOLF JunIzawa (LITE) feat.Tami & SiMA ▽LIVE TAMIW Metome yuzi_zapping ▽DJ in the blue shirt Cwondo CeeeSTee ▽FOOD バガワーンカレー
Open:16:30 / Start:16:30 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,500 (D別)
インストポストロックバンド「LITE」のベーシストJunIzawa(LITE) がソロ音源 2nd album 『haunts』 と北海道が産んだモンスタートラックメーカーPARKGOLF が New EP 『FOLK JUMP』を提げて、SOCORE FACTORY店主かさごの元、W Release Party開催が実現!!
■割引
U22 & Early Discount (早割). ¥2,000 (D別)
※16:30 〜 17:30
■PARKGOLF

北海道札幌市出身トラックメイカー、プロデューサー
ゲスの極み乙女、唾奇、tofubeatsなどのremixやSUSHIBOYS、にしな、eillらのアレンジなどを手掛ける。
ポップスからクラブミュージックなど、ユニークで奇妙なバランス感覚を持った音像で幅広く自由な楽曲制作をしている。国内外でのライブや楽曲提供やプロデュース、CM音楽など活動は多岐に渡る。
PARKGOLF New EP
『FOLK JUMP』

7/25 Release FOLK JUMP
1.Soft Edge
2.JUMP.☆Single Release
3.Shooting Star.☆Push
4.Hidden Gem
5.Cow’s Memory
アートワークはアーティスト・「nico ito」が担当。
実写と見紛うようなCG的質感の中に、川を跳ねるエビや人が登場するなど、作品タイトルとシンクロするユーモアと違和感を含んだビジュアルに仕上がっている。
壮大かつストレンジな音が詰め込まれた楽曲「Shooting Star」は、本人がインドに1ヶ月ほど滞在した際に体験した出来事をファンタジーに書いている。
■JunIzawa (LITE)

インストロックバンド「LITE」のベーシスト。
日向秀和(ストレイテナー,Nothingʼs Carved In Stone)、ホリエアツシ(ストレイテナー)、大喜多 崇規(Nothingʼs Carved In Stone)とのツインベースバンド「FULLARMOR」やピエール中野(凛として時雨)との爆音ジャムセッションバンド「カオティック・スピードキング」としても活動。
2025/7/9 release
1.Threshold Pt.1
2.Topsy-Turvy
3.JENGA feat. mizuki masuda
4.WAKEN co-written by LEIGHT NINE
5.Spooky Lope
6.DRIFT feat. Ami Kusakari
7.haunts
8.CODA feat. SiMA
壊しては作り直すことを繰り返すうちに、かたちになった楽曲。グリッドに乗りきらない絶妙なバランスで組み立てられたビートとキメは、今にもバラバラになりそうで、ギリギリのところで保たれている。そんな不安定さの中で、マスダミズキの力強い歌声が最後のピースとなり、全体をしっかりと繋ぎ合わせてくれた。
頭の中が整理できず、ガラガラと崩れそうになる状態を、自ら思い切って壊し、それが快感に変わってしまう̶̶そんな悲劇的な末路を迎えた人の歌です。
せだい new single “songline” release tour 『四季 -kazeshisu-』
Act:せだい SleepInside colormal Hue's
Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥3,500 (D別) / Door:¥TBD
【チケット予約】
https://t.livepocket.jp/e/kazeshisu_osaka
東京下北沢を中心に大活躍中のレーベルtomoran主催バンド、
せだいの新しいシングル「songline」リリースツアー大阪編が開催決定!
SleepInside
https://x.com/sleeeepinside
colormal
https://x.com/colormal
Hue’s
https://x.com/hues_band
Putridity (from : Italia) & Bunuhdiri (from : Malaysia) JAPAN TOUR IN OSAKA
Act:Putridity (from : Italia) Bunuhdiri (from : Malaysia) Burden of Despair Quasidiploid
Open:17:45 / Start:18:15 / Adv:¥9,000 (D別) / Door:¥9,500 (D別)
イタリアのスラムデスPutridityとマレーシアのテクデスBunuh Diriの来日公演決定!!
■Putridity
雲
Act:Acidclank -Solo Set- Ayu Okakita Myles Bullen (from U.S.) Deck E Eulalie Selkie DJ nisikawa
Open:18:30 / Start:18:30 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)
あの雲の様に流れていく中にアンビエントとリズムが見え隠れし、途方も無い奥の奥地の深い段差の部分に歌詞が浮かび上がってひたすらその流れに身を任せてみては?
みたいなノリのイベントを開催
リズムに、メロディーに、音階に、音質に
沢山見どころと楽しい流れがそこにある!!
■Acidclank

[JP]
Acidclank(アシッドクランク)は、日本在住のトラックメイカー/シンガーソングライター/モジュラーシンセサイザー奏者・Yota Moriによるソロプロジェクト。
ライブでは、IDM、ドリルンベース、テクノを軸にした緻密かつ即興的なエレクトロニック・パフォーマンスを展開する「Solo Set」と、元NUMBER GIRLの中尾憲太郎やMPCプレイヤーMPC USAGI GIRLら強力なサポートメンバーを迎えた6人編成による「Band Set」の二軸で、多彩な表現を行っている。
2021年・2022年にはBand SetとしてFUJI ROCK FESTIVALに出演。特に2022年のRED MARQUEEステージでのパフォーマンスは、ジャンルの垣根を越えた音楽性と圧倒的な演奏力で、観客に鮮烈な印象を残した。
また、2023年には日本最大のモジュラーシンセ見本市TFoM(Tokyo Festival of Modular)にSolo Setで出演するなど、国内モジュラーシンセシーンの最前線で活躍を続けている。
2025年2月には、待望のニューアルバム『In Dissolve』をP-VINE Recordsよりリリース。独創的なサウンドスケープと、国内シーンにおいて際立つ存在感で、リスナーを魅了し続けている。
[EG]
Acidclank is the solo project of Japan-based trackmaker, singer-songwriter, and modular synthesist Yota Mori.
His live performances take two distinct forms: the Solo Set, featuring intricate and improvisational electronic sets centered around IDM, drum’n’bass, and techno; and the Band Set, a powerful six-piece ensemble that includes renowned collaborators such as Kentarou Nakao (formerly of NUMBER GIRL) and MPC USAGI GIRL.
Acidclank performed at FUJI ROCK FESTIVAL in both 2021 and 2022 with the Band Set. His 2022 show on the RED MARQUEE stage left a lasting impression, celebrated for its genre-defying sound and commanding performance. In 2023, he also appeared at TFoM, Japan’s largest modular synth expo, showcasing his versatility in seamlessly navigating between the club and live band scenes.
In February 2025, he released his long-awaited new album In Dissolve via P-VINE Records. With its visionary soundscapes and a distinct presence in the Japanese music scene, Acidclank continues to captivate listeners both at home and abroad.
■Ayu Okakita

‘Grow, Grow’ is Ayu Okakita’s persona, it’s about her own growth through music, the voice within and knowing to be an experimental being.
On the album, expect to hear a huge variety of genres and most of all – a start to finish journey that will take you through all your emotions from wanting to dance to reflecting on your own growth with some beautiful ballads.
2001年にメジャーデビューし、アルバム2枚を発表。
2003年にバンド”PABLONIK”でアルバム「音速」を発表。
その後、自身の音楽活動を見直すべくレーベルを抜け、
2004年に活動拠点をイギリスに移す。
2008年にソロアルバム「Cyan Dreams of Miss Ashleen」を発表。
2009年にバンド”Nedry”として活動開始。
“Monotreme Records”よりアルバムを2枚発表。
”Sonar Music Festival”、”Roskilde Festival”をはじめとする様々なフェスに出演し、ヨーロッパツアーを行う。
帰国後、構想に4年以上かけた「sayonara dance」を2019年に発表。
現在も、様々なジャンルにインスパイアされ、作詞作曲に留まらず、編曲、プログラミング、レコーディング、ミックスダウンまでをもすべて一人でこなす。
ライブも積極的に行い、それまでのルーパーによる多重録音の弾き語りのスタイルに加えて、最近ではラップトップやドラムパッドのコントローラーがステージに持ち込まれている。2023年10月20日に新しいアルバム「Grow, Grow」をリリース。
■Myles Bullen (from U.S.)

https://www.mylesbullen.com/
■Deck E

Yuki Oku(Synth)、Shota Otsuki(Ba)、Kenjiro Watanabe(Dr)の3名によるバンド。
テクノやハウス、ベースミュージック等を基調としたトラックと生演奏を融合させたスタイルで関西を中心に活動中。
自主制作盤の1st EP「A Narrative On Decks」の発表と同時に、2016年春頃よりライブ活動をスタートさせ、2018年12月には初の全国流通版の1st Album「Lost in Thought」をFLAKE SOUNDSよりリリースし、収録曲の「Wet Floor」はSpotify上で20万回再生を記録した。
2019年12月、2nd EP「encounter EP」を同じくFLAKE SOUNDSよりリリースし、DJとバンド、或いはクラブとライブハウスの垣根を超え、演奏を行っている。
■Eulalie(ユーラリ)
京都の電子音楽家。
ボーカルや楽器演奏、ミックス、トラックメイクを自身で行い、柔らかさと内省的世界を融合させたエレクトロミュージックを創り出す。
2022年にセルフリリースした楽曲が英BBCをはじめとした様々なメディアで取り上げられる。これまでに様々な国のレーベルから楽曲をリリースし、イギリスやヨーロッパ、韓国などでライブツアーを行う。
また、フランスのファッション誌Purple Magazineの企画に参加、インターネットを通じて国内外のアーティストと多数のコラボを重ねるなど、垣根を超えた様々な活動を行う。
アンビエントに影響をうけた残響音像と柔らかなリズム、そして彷徨う思考と実存的な考察に基づいた歌詞を通して、Eulalieは時の流れや対話、体を取り巻く世界に溶け込んでいく感覚を探求する。
■Selkie(セルキー)
スコットランド出身、京都拠点のエレクトロニック・ドリームフォークプロジェクト。エレキギター、レイヤードボーカル、電子テクスチャーを組み合わせ、親密さと広がりのある音世界を描き出すライブパフォーマンスを行っています。
http://instagram.com/selkiesound
http://selkiemusic.com
http://selkiesound.bandcamp.com
■nishikawa

https://www.instagram.com/nish_ikawa?igsh=MWtrY3hhZGQxZzl2MQ%3D%3D&utm_source=qr
WARESOUNDS
Act:LOVIN' THE BUNK Cider House マッドショットガン and more…
Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)
■割引
U22:¥1,500(D別)
※要ID確認
新企画WARESOUNDS開催!
目線としてはロックバンドに拘ったつもりで組み上げております!!
幅広くそれぞれの個性が絡み合う面白さは追求している中で、嗅覚のみでこちらの面子にオファーし組み上がって参りました。
ご来場お待ちしております!
■LOVIN’ THE BUNK
■Cider House
■マッドショットガン
■Bob
■Buzzoff
Someday
Act:■LIVE ホームイズヒア Oo Yumeno neke はろう ■DJ 牧野渚 (ナインティーズは突然に) 田井中 (colormal) Masahiro Fujita
Open:17:30 / Start:18:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)
インディロック感からシューゲイズ、ドリームポップにオルタナティブまで幅広いジャンルを1つの嗅覚「点」で繋いでいくというのをコンセプトに自分の嗅覚に沿った内容で仕上げるイベントが「Someday」
意味わからない事ばかりですみません・・・
その感覚が自分なりの切り口なんだなと思いながら、そんな点が好きな方にはきっと楽しめる内容ではないかなと思います。
■割引
U22 : ¥1,000 (D別)
※受付にてIDをご提示ください。
■neke

2024年結成、オルタナティブロック4ピースバンド。Vo.Gt.佐藤陽太、Gt.白木孝英、Ba.中島優里、Dr.米田光里。大阪・京都を中心に活動中!
■はろう

はろうは2022年活動開始の4人組バンド。
ソフトなサイケ感と一捻り加えたポップネスを携え、インディロック〜フォークの情緒を感じる音楽を奏でる。
低体温ながら深部に温もりを感じるやさしいボーカルと浮遊感のあるサウンドが、音に浸れるような心地よさを生み出す。
▼動画URL
■Oo

Ooです。ウーと読みます。2025年結成。
京都発4人組インディーフォークロックバンド。
instagram
https://www.instagram.com/oo_theband?igsh=MWljbW85Y2Z5ZjZ2dQ%3D%3D&utm_source=
X
https://x.com/ootheband?s=21&t=kOnKmuJMoLlIMyDumuqFww
■ホームイズヒア

鈴木那淑稀(Vo.Gt.), ながたかずま(Gt.), コタロウ(Dr.)
2024年5月に京都で、同じ大学の軽音サークルのメンバーで結成し、活動を開始したバンド。
正規メンバー3人の他に、ライブなどではサポートメンバーのベースを入れて活動している。
90年代のオルタナティブロックを彷彿とさせる、いい意味で現代的では無い特徴的なシューゲイズサウンドと、ボーカルの鈴木が描くプライベートな世界観の歌詞とのギャップが魅力。
1st Single 「たからもの」が各種サブスクリプションにて配信中。
■Yumeno

Vo.ゆめのによる宅録をバンド形態によって行う音楽ユニット「Yumeno」です。
X→x.com/yumeno_ysg
(@yumeno_ysg)
『SOLD OUT』CLASSIC CHIMES ONE MAN SHOW
Act:■LIVE CLASSIC CHIMES
Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,500 (D別)
※本公演はSOLD OUT致しましたのでご予約は出来ませんので予めご了承ください。
2007年の夏、新宿ロフト、梅田シャングリラの解散ライブを最後に惜しまれつつ解散した大阪発、唯一無二のアイリッシュ系ラスティックバンドCLASSIC CHIMES。
今回、オリジナルメンバーであるボーカル&マンドリンのタケシ、アコーデオンのセツコ、バンジョーのキャメロン、ドラムのカツに加えて3rdアルバムに参加したギターのタカハシ、ベースにはモヒカンファミリーズのアッキー、フィドルにはレビリオのツヨシと、とてつもなくわくわくする7人がこの夜ステージに立つ。
あの飲んだくれ達のスペシャルな熱い夜が再び蘇る!!!
TETRØ TERRØRMAN1K presents
Act:SHaKa‑iTCHi TENSHI OKOKU _goodbyeforever_ MAN1K HsC bugz_o
Open:23:00 / Start:23:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)
8月1日、ウクライナ出身のアーティストMAN1Kによる、WitchHouseにフォーカスした新パーティー「TETRØ TERRØR」が大阪で始動。大阪を拠点に活動するアーティストたちが世代を越えて集結し、ジャンルの可能性を広げていく。
■Website
bit.ly/tetroterror
■料金
EARLY ¥2000 + 1D ¥600
GENERAL ¥2500 + 1D ¥600
■協力
バー・カミーユ
■年齢制限
18+
要顔写真付きID
WEEP WAVE JAPAN TOUR 2025
Act:■ACT WEEP WAVE(US) ■JP ACT PLASTIC NIPPON PLATFORM (told about)Bored Games kaffu
Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,500 (D別)
ワシントン州シアトルを拠点とするポスト・パンク/サイケ・ロック・トリオWEEP WAVE初のジャパンツアー決定!
今年発表されたKEXPでのライブ動画を始め映像でしか観られなかったエネルギッシュな彼らのライブが大阪に到着します。
大阪編は彼らに負けず劣らずのエナジーを爆発させるオルタナティブなサウンドが目白押し!
どうかこの夜を共に過ごしてほしい。ご予約お待ちしております!
WEEP WAVE, a post-punk/psychedelic rock trio based in Seattle, Washington, will perform in Japan for the first time!
Their energetic live performance, which could only be seen on video, such as the live video at KEXP released this year, is coming to Osaka.
The Osaka show will feature an alternative sound that is as energetic and explosive as the band itself.
We hope you will join us for the evening. We look forward to your reservations!
■割引
U22 ¥2,000 + 1D
WEEP WAVE(US)
PLASTIC NIPPON
PLATFORM
(told about)Bored Games
kaffu





