2019/10/09(Wed)

Rejoice

Act:■Musice by Haruna

Open:20:00 / Start:20:00 / Adv:¥1,000 (D込) / Door:¥1,000 (D込)


偶数月の第二水曜日に開催されるClub Party [Rejoice]
OPEN TO LASTでいつもの様にHOUSE〜DEEP HOUSE、DANCE、FUNK、JAZZまで幅広く網羅しながらセレクトしてもらいやしょう!!

お店として定期のレジデントパーティーを持つと言うのは幅広い意味でも大切でして、それに協力してもらってるHarunaには感謝です。
緩めな雰囲気で楽しみやすい感じではやってますが、しっかりとした音を皆様方に楽しんで頂ければこのイベントの主旨は十分通じると思っています。

回を重ねるごとに音がお店に馴染んできてていい状態でお聴かせ出来ますよ♪

もっともっと気軽に皆んなが、バーを楽しんだり音楽に楽しんだりができる雰囲気で、ちょっと贅沢にうちの音響システムを楽しめる様な感じですので是非ご来店ください




2019/10/08(Tue)

OMK <ニュー・ルークトゥン> ツアー in Osaka

Act:■SPECIAL GUEST LIVE: Juu & G. Jee (from Thailand) ■LIVE: BUNBUN the MC ブギ丸とでべそ ■SPECIAL GUEST DJ: DJ yesyes (from Korea) ■DJ: OMK DJ Crew -Young-G (stillichimiya) -MMM (スタジオ石/stillichimiya) -Soi48 (EM Records) ■SOUND: Touch The Sky Sound System ■FOOD Curry Buttah

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥TBA


Juu & G. JeeとOMKがまた大阪にやってくる!
待望のカムバック大阪パーティーでは、2017年のOMK大阪初登場の際に稼働し、関係者も来場者も驚喜&狂喜させたあの<Touch The Sky>のサウンドシステムが再び登場🔥🔥🔥
あれから研究と実験を重ね確実にヴァージョンアップした<何を流してもヤバくなる>システムで、ヒップホップ、サイヨー、モーラム、ルークトゥン、ポンチャック、K-POP等々のADM(Asian Dance Music)がズシズシ鳴り響くさまを想像せよ!
しかも耳は痛くならないという摩訶不思議。地元サポートアクトにはハーコー・ダンスホールMCといえばこの人!「BUNBUN the MC」
更にあのジュウさんが一目惚れしたという自称<百姓ラッパー>こと「ブギ丸とでべそ」のバンドセット・ヒップホップというキラーな組み合わせ。
SPゲストDJ には韓国インディー・シーンの最重要人物、「DJ yesyes」ことパク・ダハムを招聘。
皆様、たった一日のことです、有給・仮病・大人な言い訳テクを駆使してご友人ご家族ご親族お誘い合わせの上ご参加下さい🔥

■協賛
スタジオボイス
(STUDIO VOICE 最新号 vol.415「We all have Art. 次代のアジアへーー明滅する芸術(アーツ)」)

■前売予約
SOCORE FACTORY予約フォーム : (上記「予約する」ボタンをクリックの上、記載事項に従ってご予約ください)
エム・レコード(お名前、人数、電話をご記入下さい):order@emrecords.net

Juu (from Thailand)

バンコクの旧市街ウォンウェンヤイ出身、インディペンデントでDIYな活動を行うミュージシャン、ラスタ、音楽プロデューサー、スケーターで元暴走族。レゲエ・バンド、4E Rastafariのメンバーであり、ダブルミーニングなリリックを特徴とする社会派ラッパー。タイ語、英語、クメール語、日本語、Juu自身が作ったno languageでラップ可能で、ルークトゥン歌手のフロウをラップ化したり、タイの古典文学や詩を引用するセンスは誰も真似できない。Anderson .Paakと共演し、Yellow Fang(日本でも人気のタイのインディー・バンド)やTwopee Southside(タイNo.1のスキルを持つラッパー)といったアーティスト達からジャンルを越えてリスペクトされている。ティーンが熱狂するYoung Bong(タイの2人組ラッパー)はジュウの弟分。タイ本国ではフィジカル・リリース無し、サブスク無しという彼の作品はYouTubeならぬ<JUU Tube>で公開中。「グッチの鞄もコンビニの袋も一緒」「ランボルギーニより自転車がクール」等々口から出てくるのはキラー・フレーズばかり。謙虚で非常に腰が低い好漢。

G. Jee (from Thailand)

G・ジェーはジュウが目をかける弟子で、ステージではジュウ負けない圧倒的なパフォーマンスをみせる期待のラッパー/シンガー/ソングライター。ジュウの強烈な世界観に日々触れている人ゆえ今後はソロ作品にも期待大。

BUNBUN the MC

インディー・シーン黎明期の大阪に出現したハードコア・バンド、ZOUOのドラマーとしてデビュー。80年代にジャマイカ音楽に出会いレゲエ、特にダンスホールの虜になる。伝説的な「Club LABRISH」「Bar Relax」のプロデュースを行ってクラブ・シーンを盛り上げながら、アーティストとして一番星クルーをはじめ多数のプロジェクトに参加。フジロック、RAW LIFEなど内外の数々のフェスに招聘され、前線・現場にこだわる筋の通った活動は幅広い世代からリスペクトされる。たくさん顔を持つ彼だが、今回はそのクールな声とキレキレのリリックで評価の高いレゲエDeeJayソロ・アクト、BUNBUN the MCとして登場する。

ブギ丸とでべそ

ヒップホップクルー【WARAJI】のMCとして知られる【ブギ丸】と、でべそ【ecotional+くらげなす】の奇跡的邂逅。大阪は南船場、うたげやでは様々なジャンルのアーティストがボーダーレスにリンクし新たなアートを発信する場でもあり、【ブギ丸とでべそ】は導かれるようにそこで出会った。土仙人の異名をもち、日々土と向き合い、一般的なヒップホップのイメージとは違うオーガニックな独自のスタイルを持った百姓ラッパー【ブギ丸】と、以前【へそ】というバンドで祭り文化の中で活動を広げていたでべその双方が出会ったとき、野性のフロンティア精神を持った新たな生命体が生まれた。山街をテーマに山の自然と街の賑わいを混ぜ合わせ、メイクマネーじゃない、ループマネー。縁をつなぎ、円をつなぎ、流転する浮き世の中、peaceを核に回転する雪だるまのように同士を巻き込みながら、歓喜の産声をあげブギ丸とでべそはゆく。

2017年頭ごろから準備を進め9月に初ライブを敢行してから約1年余り、ついに、うたげやからファーストEP『UTAGE』をドロップ!

DJ yes yes (from Seoul)

状況に合わせて好きな音楽をプレイするDJ。仲間とピザパーティー、”及ぼし”、”アジアン・ミュージック・パーティー”などを企画し韓国でアジア音楽を広げることに成功している。
https://www.instagram.com/parkdaham/

Young-G (stillichimiya)

山梨県一宮町で生まれたムーブメント”stillichimiya”メンバー。DJ,プロデューサー,サウンドエンジニア‥音に関わる様々な活動を展開。ソロ活動としてDJやビートを提供する傍ら、田我流とカイザーソゼ、おみゆきCHANNEL、IS PAAR BAND等のプロジェクトにも参加。2011年フィリピン、マニラのトンド地区でのHIPHOPワークショップを経てから”アジアで独自の進化を遂げるHIP HOP”をテーマにしたMIX CD「Pan Asia」シリーズ(Vol1,2)を製作。日本で流通、紹介されないアジア圏のHIPHOPアーティストの招聘や普及活動を展開。2017年に公開され、タイ~ラオスで撮影された空族の新作映画『バンコクナイツ』に楽曲提供、録音スタッフとして参加。同映画は海外の映画祭で数々の賞を受賞、国内では毎日新聞映画コンクールの監督賞、音楽賞と言う名誉ある賞に輝いた。タイを中心にラオス、カンボジア、ミャンマー等、メコンの音楽に魅せられおよそ一年にわたり現地で音楽を収集、研究。独自の視点と経験から放たれる音は、リスナーを日常と洗脳から解き、桃源響へと導く。

MMM(stillichimiya、スタジオ石)

1982 年生まれ。日本大学芸術学部卒業。漫画家を経て、2010 年より「スタジオ石」として、MV 制作、イラスト、デザイン、立体制作など多角的に創作活動を始める。ラップグループ「stillichimiya」のメンバーとして音楽活動もおこなう。脚本、演出、撮影、編集まですべてをこなすMV 作品は、おもにweb 上で公開、注目を集め、ジャンルを超えたアーティストから制作オファーが殺到している。『映画 潜行一千里』は向山が「スタジオ石」として『バンコクナイツ』の撮影を進める傍ら、自らカメラを回し空族の撮影風景の裏側を記録に収めた監督作品である。

Soi48(Kei’ichi Utsuki & Shinsuke Takagi)

旅行先で出会ったレコード、カセット、CD、VCD、USBなどフォーマットを問わないスタイルで音楽を発掘し発信する2人組DJユニット。空族映画『バンコクナイツ』の制作に参加し毎日映画コンクール音楽賞を受賞。EM Recordsタイ作品の監修、『爆音映画祭タイ|イサーン特集』主催、フジロックや海外でのDJツアー、トークショーやラジオなどでタイ音楽や旅の魅力を伝えている。その活動がNHKのTV番組で特集され話題となった。また、『Soi48』パーティーを新宿・歌舞伎町にて不定期開催中。Brian Shimkovitz (AWESOME TAPES FROM AFRICA)、Zack Bar (FORTUNA RECORDS)からモーラム歌手アンカナーン・クンチャイ、弓神楽ただ一人の後継者、田中律子宮司など個性的なゲストを招いてのパーティーは反響を呼んでおり、英Wire Magazineにも紹介された。著書に『TRIP TO ISAN :旅するタイ・イサーン音楽ディスクガイド』がある。
http://soi48.blogspot.jp/https://www.instagram.com/soi48/

Touch The Sky

2001年より「Touch The Sky 」というタイトルでイベントを開始。「レゲエやるならサウンドシステムでしょ」 って事でサウンドシステムの製作をスタート。 現在は不定期にイベント「Touch The Sky Sound System」 を開催。 大阪を中心に活動中。

※ツアー全日程はこちら

10/3-13:日韓共同開催「OMK<ニュー・ルークトゥン>ツアー」のご案内




2019/10/07(Mon)

Touch The Sky Sound System

Act:■Live amanita with Friends ■DJ OMK(Juu, Young-G, MMM) Okumura Cabaret カバタミホ Irie Mood Crew Touch The Sky with Original Kose ■Food ⅰⅲⅲ ■Massage プラチャン

Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥1,500 (D無) / Door:¥1,500 (D無)


amanita

OSAKA産アフロビートを体現するバンドとしては珍しいドラムレスアフロバンド。Kenmei (Ba.Gaya), Yuya (Key,dubmix), Daicha (Per.), Mercy (Tenor Sax), shotaro (シェケレ、カウベル)の5人編成。ミニマムなリズムセクションが展開するチープでドープなGrooveにSax、Key&Dubwiseが絡むアマニタ流アフロダンスミュージック。
世界的なアフロビートの祭典
“Felabration”の日本版、2015年度より本国ナイジェリア本部から公式認定を受ける“OSAKA FELABRATION2015”にも出演。
2016年にはRastafe recordzより1st 7inchi ”makossa/Qnitia”をリリース。2017年には同レーベルより、大阪を代表する8組の豪華リミキサーの手掛けたremix album”AMANITA remixes”をリリースし各方面で話題を呼んでいる。
Keep on dancing!Everybody Say yeah yeah!
【amanita band camp】
https://amanitaafrobeat.bandcamp.com/




2019/10/06(Sun)

TINY T Japan Tour in Osaka

Act:■Special Guest TINY-T from:UK (Mighty Cloudburst) ■Selector Tommy Far East (Far East Records) Tucchie (More Axe Records) Otsuka "Rudie" Naoki (Swing Easy) Yuuichi (Soulful Music) Augustus Muffin Niki-T (Fire Corner) Ryo-Zo (Little Voice) ■Sound System LITTLE VOICE ■FOOD Sidemaan's

Open:17:00 / Start:17:00 / Adv:¥1,500 (D別) / Door:¥1,500 (D別)


SKA,ROCKSTEADY,REGGAE JAMAICAN VINTAGE MUZIK-SPECIAL NIGHT!!

ロンドンからヴィンテージ・レゲエのトップ・セレクターTiny-T(タイニティ)がやってくる。
レコードとサウンド・システムを楽しむ一夜。

TINY-T from:UK (Mighty Cloudburst)

氏の生まれ育ったローカルであるイギリスはロンドン(London)のサウスイーストに位置するカリビアンコミュニティールイシャ(Lewisham)を拠点に活動するリバイバルセレクター。Artical Ranxと共にVinyl Splashdownを主催。幼少期から音楽環境に恵まれ、叔父にUKのLegend Sound、Neville Enchanteがおりその影響からセレクターを始める。Hamburgで2011に行われたKing of Kings Revival ClashのChampionを取り、ここ近年では大型野外フェスなど多くのイベントに出演している。現在 ロンドンではパートナーのArtical Ranxと共にVinyl Splashdownを不定期に主催。注目すべきセレクションはやはり60’sのSka、Rocksteady。日本でのツアーは2013年以来6年ぶり、3回目の来日ツアー。




2019/10/05(Sat)

private party

Act:


この日、招待者のみのプライベートパーティーですので、一般の方のご入場は出来ませんので予めご了承ください。




2019/10/04(Fri)

CHAINED TO MY BRAIN vol.8 -THE GARCIA album release party-The Probes present

Act:■LIVE THE GARCIA (Nagoya) 摩擦原因 The Probes ■DJ SANTOS

Open:19:30 / Start:20:00 / Adv:¥2,300 (D別) / Door:¥2,300 (D別)


THE GARCIA album release partyの大阪編をThe Probesが盛大に開催!!

The Probesのメンバーのショーンとともちゃんは「トライポットジミー」というバンドの時からお世話になっており、新しいバンドになってこのSOCORE FACTORYにてイベントを開催してくれるのがほんまに嬉しいです♪
そして塚さんもDROWNED MINDの時からお世話になり、毎日スタジオやライブでてんてこ舞いになりながらもこうやってイベントを開催するという本当にリスペクトしか無い生き方をしており、これは僕らとしても全力でバックアップして、出来る限り良い環境が作れる様にしていきたいと思います。
とても楽しみな10月初旬の良い走り出しでございます♪
金曜なのですが、遅い時間からの開催というのもあり、花金ということで、次の日の事を忘れられる曜日なので、大いに盛り上がっていきましょー




2019/10/03(Thu)

OHMOHM

Act:■LIVE SET nishikeke Yuzi Zapping The Neon City (solo) 海ぶどうスカッシュ 音楽かいと ■DJ Yuichirou Miyamoto

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥1,000 (D込) / Door:¥1,000 (D込)


電子機器によるLIVE SETを中心としたハード機材・ソフト機材の卓越したトラックメーカーを基盤に平日のCLUBイベントとして開催!!

さて3回目の開催となるOHMOHMでございますが、今回も目新しい面々も揃いつつで楽しみでございます。

昨年まで海外生活をしていた「The Neon City」がsolo名義での出演。元々ソロ名義だったみたいなのですが、最近バンドセットで出演しているみたいで、soloは多分初のライブセットになるのでは?
今回こそはLivecodingしてほしい、海ぶどうスカッシュ
nishikekeのボロフェスタ出演前の調整段階として、どこまで調整出来てるかも楽しみ
音楽かいとは久しぶりというのもありますが、10代にしてこの楽曲のセンスは凄い驚異!!この日のダークホースですよね♪
そして、Yuzi Zappingは最近clubの観点からのゲーム音楽と言うのに凝ってらっしゃる様で、今回の様な面々の時にどういったアプローチで曲を作成してくるのか楽しみです♪

そしてDJは東京からの帰りたてのYuichirou Miyamoto、本来TECHNOを基盤に持っている中でこの日のエレクトロ感をどうやって繋いでいくのかってのが必聴!!

至る所に楽しみが埋まってる内容になってますので、是非ご来店ください。
なんだって1000円(D込)でございます!!
皆んなで遊んでいきましょう〜




2019/10/02(Wed)

Buckman Coe (from:Canada) Japan Tour In Osaka

Act:■GUEST LIVE Buckman Coe (from:Canada) ~Band Set~ ■LIVE DUVALI feat J-Soushi & CHICARI & 仲川達也 (from:Real Thing) Wicked Liquid Band ■DJ Yasu (magictime/FREAK) 犬迷 (amanita/Dig.Dug) ■FOOD ニタカリバンチャ

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,000 (D別)


カナダ バンクーバーを拠点に活動をするミュージシャン、Buckman Coeのバンドセットでの来日公演決定!!

Buckman Coe

カナダ バンクーバーを拠点に活動をするミュージシャン、Buckman Coe。アメリカーナ、ソウル、レゲエ、ワールドミュージックから影響を受け、北米や、ハワイ、オーストラリア、台湾を中心にキャリアを積み、音楽スタイルの構築、そして現在のシーンを切り開いてきた。本国では2019年2月にリリースとなった7枚目のアルバム“Gathering Storm”を、2019年9月の来日公演に合わせて日本盤リリースをする。

DUVALI feat J-Soushi & CHICARI & 仲川達也 (key) from Real Thing

トランペット、ギター、ベース、ドラム、ダブミックスからなる5人組。
最近はDUB MIXは海外遠征中により、様々なDUB MIXERと共演中。
関西を中心にクラブからストリートまでフィールドを選ばず展開。
2015年、バンド初となるSplit 10inch EPをPOIPOI HOUSEからリリース。
今回はボブマーリーソングスデイで優勝も果たした”J-Soushi”に加え、美しい歌声の姉妹CHICA & HIKARI の”CHIKARI”、そしてKEYに神戸のクンビア代表Real Thingから仲川達也がDUVALIに参加!!
驚異のグルーヴ感でこの日を席巻する。

Wicked Liquid Band

平均年齢21歳、関西発レゲエバンド。ROOTS・SKA・DANCEHALLと演奏スタイルは幅広く、大阪・神戸を中心にレゲエ・ロック等シーンを問わず精力的に活動中。
現メンバーになり半年でライブオーディション「フクロのネズミ2019」を優勝し
神戸の大型フェス「Coming KOBE2019」に出場。
3月には1st Single「魅惑のLady」、5月にはミュージックビデオと共に2nd Single「Remember the day」を配信開始。
勢いに乗りだしたいま大注目のレゲエバンドである。




2019/10/01(Tue)

NAMUAMEN Tour in KANSAI

Act:■LIVE NAMUAMEN(福岡) awl Amsterdamned SEAPOOL mama fu-fuh ■Food もっさんcafe

Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)


福岡のNAMUAMENが関西ツアーを敢行!
大阪編としてSOCORE FACTORYで開催決定!

緩やかかつタイトな演奏に浮遊するメロディ、そして時には空間を埋め尽くす様な轟音を駆使するバンド達が一同に会して最高に浸れる夜になるでしょう。

フードでもっさんcafeも出店!仕事終わりにお腹空いてても大丈夫ですね。
まだNAMUAMENを見た事の無い関西のお客さん。一見の価値有りなので、是非とも遊びに来て下さい!

NAMUAMEN

awl

Amsterdamned

SEAPOOL

mama fu-fuh




2019/09/30(Mon)

LastMonday#37

Act:■ゲスト 宮井慎介(Yoctopolis) ■レギュラー あき(World'sEndSuperNova) 岡本冬馬(the whimsical glider) かわさき(ガナリヤ、サイレントニクス) トラッシュ山省(神頼みレコード) フジハラユウタ(PRIMAL) 毛利翔太郎(LONE) ■映像出演→課題曲のみ発表 前田典昭(ソウルフード)

Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥1,000 (D別) / Door:¥1,000 (D別)


今回のLastMondayはゲストにYoctopolisから宮井慎介を迎えて開催します。
内省的な歌詞にもの哀しげな歌声が弾き語りでは更に際立つでしょう。
9月に入り涼しくなり始めた昨今ですが、季節の変わり目。ご自愛下さり元気に月末の疲れを癒しに来て下さいね。

今回も勿論課題詩発表はあります。ご予約お待ちしております!

POEM TO LYRIC________詩を、詞へ。
同じ詩をそれぞれの感性で作曲、発表。

【9月課題詩】

きっともう許せるだろうから
迎えにいこうと思った
ひとりでに過ぎ去ったような
不安定な毎日 くすんで

選べない未熟さを削って
残ったほんのわずかな願い
指の先丁寧になぞって
あの頃を確かめた

いっそもう捨てられるだろう
浮ついたままの理想

いたいけなフリで見逃して来た
理解を求めて空回ったり
風車みたいにカラカラ吐いた
言い訳に正誤性なんて無い
ありきたりな言葉でもよかった
隙間を怖がって埋め尽くした
捨て去るんだ飾り立てた僕を
何度思っても怖かったっけ

きっともう許せるだろうから
僕を迎えにいこう