weekday type A
Act:■LIVE YEN R4CX Casanova(徳島) No.305
Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)
久しぶりの開催決定 「weekday type A」 でございます!!
若手中心に組みつつ、その中でもシューゲイザー要素や、U.Kロック、インディーロックまで幅広くカテゴリーを作りながら、その中でも大事な嗅覚の部分を皆様方にお伝え出来たらとうコンセプトの元、平日に開催し続けているイベントです。
きっとあなたの新しい発見が起こる日になるでしょう♪
LastMonday#31
Act:■ゲスト 黒木サトシ 矢田貝年朗(Liaroid Cinema) ■レギュラー トラッシュ山省(神頼みレコード) フジハラユウタ(PRIMAL) ■映像出演→課題曲のみ発表 あき(World'sEndSuperNova) 岡本冬馬(the whimsical glider) 前田典昭(ソウルフード) かわさき(ガナリヤ、サイレントニクス) 毛利翔太郎(LONE)
Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥1,000 (D別) / Door:¥1,000 (D別)
今回のLastMondayは火曜開催!
レギュラー陣が大変寂しい状況ですが、毎月課題詩を書いている中の人である僕が誕生日という事でこの日に出演させて頂き開催します!
そしてゲストに同い年の最高な弾き語りアーティストである黒木サトシが決定!
そしていつもの通り課題曲発表あります!
今回は内省的な内容の詩になってます。これを各々がどう表現するのか…必聴です!
POEM TO LYRIC________詩を、詞へ。
同じ詩をそれぞれの感性で作曲、発表。
【3月課題詩】
光達は影を作って 選べない僕を笑った
きりがない選択肢の中 雪だけが溶けて
わだかまりはそのまま
期待が鎖の様だって 投げ出せない僕は腐った
あいつは今頃二度寝して 今日を溶かした
「本当」なんてそんなもんさ
大事な筈だった 変わる事を拒むだけ
最善は知ってた 今もそう解ってる
曖昧な三月に 君と歩いた海岸沿い
拝啓、覚えていますか 解けない様に結んだ
約束をまだ すがる様に 僕は
迷わない 道しるべだなんて 握り締めてる
少しだけ 静かにしてくれ
少しだけ 記憶の中で
溶けていたい 泳いでいたい
今とただ 踊れてないから
今とまだ 踊りたくなくて
こそばゆい 思い出に
曖昧な三月に 君と見上げた桜並木
書いて 届けなかった 手紙を握り潰した
会いたかった三月に
君とちゃんと手を振れずに
拝啓、忘れてたんだ 結び目はまだ繋いで
待っていた もう 遅かった それで?
諦めて 次だなんてわけにはいかないだろ
今週末!KENTARO IWAKI 1周忌開催!!2019/03/26【Tue】
JFDR+Special-K JAPAN TOUR 2019
Act:JFDR Special-K
Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥3,500 (D別) / Door:¥4,000 (D別)
アイスランドから女性シンガートラックメーカーが来日!!
その大阪公演がSOCORE FACTORYにて開催決定!!
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/2856590001-P0030001
■JFDR

Samaris、Pascal Pinon、Ganglyなど数多くのユニットで活躍する、アイスランドのSSW、ヨフリヅル・アウカドッティルのソロプロジェクト。クラシック、フォーク、エレクトロニックの要素を取り入れた繊細でドリーミーなトラックと叙情的な歌詞、しなやかな美しい歌声を融合させたサウンドで聴くもの全てを魅了する。これまでに、伝説のマルチ奏者シャザード・イズマイリーを共同プロデューサーに迎えた1stアルバム「Brazil」、Pascal PinonやJFDRの曲をストリングスアレンジしたEP『White Sun Live. Part I : Strings』、Omnom Chocolateとコラボレーションした”抹茶チョコレート+DLコード”形式のEP『Gravity』をリリース。2018年のThe Reykjavík Grapevine誌の<アーティスト・オブ・ザ・イヤー>に選出。
■Special-K

アイスランドのアーティスト、カトリン・ヘルガ・アンドレスドッティルによるソロプロジェクト。幼い頃にクラシックの教養を身につけ、様々な楽器を操るマルチプレーヤー。女性ラップグループReykjavíkurdæturやドリームポップバンドkrikiのメンバーとして活動し、日本でも人気のアイスランドを代表する女性SSW、Sóleyのバンドメンバーとして2017年には初来日も果たす。(東京、名古屋の2公演でソロステージを披露)2018年11月に作曲、録音、プロデュースまですべて一人で行ったデビュー作『I Thought I’d Be More Famous by Now』を日本独占リリース。キュートでフラジャイルな歌声とピアノの美しい旋律が行き交う、遊び心満載のドリーミーなローファイ・ベッドルームポップ。
ALTZ.P “La Toue” Release Party in Osaka
Act:■LIVE ALTZ.P -240k vision set - ■GUEST LIVE SOFT ■DJs QUESTA (HOOFIT) dj unagi (Tone Float) yokoyama宇宙 (neo亞/MondayCosmic) ■SHOP 森川タバコ edenico coffee ■FOOD たこやきしんちゃん
Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)
ALTZMUSICAによる注目作-Altzによるバンド・プロジェクト “ALTZ.P” フルアルバムが遂に登場!
バイナル&CD盤のWリリース、ぜひ御試聴ください!!
ジャケットアートを2YANGが担当。
ALTZ.P “La toue”

2012年に瀧見憲司のClue-el 『Dodop』シングルデビューから6年。ヘヴィーローが奏でるエキゾチックな中毒性と、シャー
マニックな天国性を併せ持つ、黒くて太くタイトなバンドサウンドが完成です。GROOVEの根源にある周波数の振動を自在に
操る鬼才Pulsemanの通底するミニマリズム。元NEWEST MODEL のドラムスMau&ベースのシェイク吉村の叩き出す中
東DISCOビートと有機的に交錯する。シーンの恒星、ALTZが描く唯一無二の音世界にスピリチュアルな彩りを与えているの
は、4人ともマリという名前の驚異のシンクロ率で、ソウルフルな唱和を響かせる巫女コーラスガールズ「マリリンズ」の言霊サ
イケデリアが面白い。*ゲストプレイヤーとして、21CH(ex-damage)がシンセサイザーで参加している。
下記リンクで視聴出来ます。
<< ALTZ.P >>

ALTZによるフルバンドユニットALTZ.P。アルバム『La toue』リリース記念ライブ!
ヘヴィーローが奏でるエキゾチックな中毒性と、シャーマニックな天国性を併せ持つ、黒くて太くタイトなバンドサウンド。GROOVEの根源にある周波数の振動を自在に操るのは、鬼才Pulsemanの
通底するミニマリズム。元NEWEST MODELのドラムスMau&ベースのシェイクの叩き出す中東DISCOビートと有機的に交錯する。シーンの恒星、ALTZが描く唯一無二の音世界にスピリチュアルな
彩りを与えているのは、4人ともマリという名前の驚異のシンクロ率で、ソウルフルな唱和を響かせる巫女コーラスガールズ「マリリンズ」による言霊サイケデリアがある。
現行のライブセットには、240k(Cosmic lab)のヴィジュアル、鍵盤プレイヤーとして、21CH(ex-damage)がシンセサイザーで参加している。 http://www.altzmusica.com/
<< SOFT >>

93年京都にて結成。
当初はプログレ、ハードコア、ノイズ等の影響をうけライブハウスを中心に活動。この頃1st.アルバム、12inchをリリース。97年頃から、テクノをはじめとしたダンスミュージックの洗礼をうけ、当時DJ中心であった野外レイブや、アンダーグラウンドパーティーで生演奏を行い、新たなシーンを牽引。活動の場をシフトしていった。またこの頃より、野外パーティーを中心に国内各地をツアーで回り始 め現在にも繋がるアンダーグラウンドネットワークを形成していった。
ダブ、ハウス、ヒップホップ、ファンク、ジャズ、アフロ、ラテンetc.と雑食性を増しながら、現在も新たな刺激を獲得すべく、日々邁進中。
これまでに8枚のアルバムと1枚のリミックスアルバム、2枚のライブアルバムをリリース。2度のアメリカツアーを経験。日本中のアンダーグラウンドシーンとリンクし、その交遊関係、活動の場は、ジャンル、世代を超え多岐にわたる。結成25周年を迎えた2018年には9年ぶりとなるスタジオ・アルバム「TOKINAMI」をリリースし、益々精力的な活動を展開している。 http://www.softribe.jp/ https://ja-jp.facebook.com/softribe/
<< QUESTA (HOOFIT/BETWEEN MUSIC STORE) >>

時代、ジャンルに捕われない様々な音楽からダンスするグルーヴを抽出。
パーティーに合わせた縦横無尽な選曲を安定感抜群のダンスグルーヴに纏め上げるプレイスタイルが
コアなパーティーピープルやダンサー等を中心に、多くのミュージックラバーから信頼を集めている大阪のDJ。
現在は自身も主催に参加する『HOOFIT』、『PROPS』を中心に、
大小、ジャンルを問わず多くのパーティーに参加し、大阪を拠点に県外や海外へも招かれる等、活動の幅を広げている。
またこれまでのレコード店勤務の経験を活かし、仲間のDYと共にレコード、CDの販売を中心としたオンラインショップ、
BETWEEN MUSIC STOREを立ち上げ運営中。
日々フレッシュな音楽を探し求めながら底の見えない音楽の沼をゆっくり遊泳中。
<< dj unagi >>

96年よりDJ活動開始。初期LABTRIBEにて国内外様々なアーティストのオープニングアクトを経験。
2004年琵琶湖を望むクラブ.シェヘラザードをオープン。また遊覧船ミシガンを貸し切ったUNVERSAL CARAVANを地元クルーとオーガナイズし大成功をおさめる。
現在は京都にてKAZUMAとTONE FLOATをオーガナイズ。また滋賀永源寺の古民家を利用したアート集団、天空tribeにも参加、京都~滋賀を股にかけて活動中♪
質感重視のディープミニマルを中心に時にはハウスからドラムンベースまでプレイする振れ幅もまた魅力である。
SATOL aka BeatLive – SHINOU ep – release tour 2018
Act:■RELEASE LIVE SATOL aka BeatLive ■LIVE THE S.O.S CYBERNE Dig.Dug tatalaYAVZ Low Watt Gurgler ■DJ DJ mai ■FOOD 平田屋
Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)
– 先鋭レーベル “STRUCT (O.N.O/THA BLUE HERB主宰レーベル)” から第一弾リリースを果たし、更にP-VINE,Progressive form,madberlin,Frigio recordsなど国内外の人気レーベルからもリリースした鬼才、SATOL aka BeatLiveが、あの”disk UNION”からNEW EPをリリース。毎年全国各地で行われる膨大な数のライブを通して熱狂的なファンを増殖させ続ける俊英がビートライブをひっさげて見参!-
“今一度、我身の真意と正対しろ”
“常に新しい形式、新奇ニューモデルを開示するニュースクール アーティスト SATOL aka BeatLiveの渾身の叙情型エレクトロニック サウンド”
– エレクトロニカとアヴァンギャルド、ポスト・クラシカルからハードコアの新たな黎明期と結節点。鬼才、SATOL aka BeatLive の新曲+未発表曲を合わせた新作が遂に登場。全国各地で行われる膨大な数のライブを通して熱狂的なファンを増殖させ続ける鬼才、SATOL aka BeatLive。
MADBERLIN、P-VINE、PROGRESSIVE FOrM、FRIGIO REC といった国内外の人気レーベル、そして先鋭レーベル STRUCT (O.N.O/THA BLUE HERB主宰レーベル) からも第一弾リリースを果たした俊英が、満を持して放つ珠玉のNEW EPをあの”disk UNION”からドロップする!
■プロフィール

関西ハードコアバンドを経由後ジャマイカとドイツに移住した異色経歴を持つ。現在通算12タイトルもの作品をドロップ。外様大名の完全実力主義。年間毎年70~100箇所でゲスト招来される。
■2010~2011 ドイツ/ベルリンのレーベル “madberlin” から3枚ものアルバム[CD]をリリース
■2013 “P-VINE”からアルバム[CD]を全国リリース / インタビュー”eleking野田努” :
■2014 COLD DARKからミニアルバム[CD]を全国リリース。
■2014年 同時に”ザ ブルーハーブのO.N.Oが設立したSTRUCT”レーベルからバイナルを”O.N.O x SATOL”で全国リリース / これを機にレーベルの第一人者となる。
■2016年 “Progressive Form”からアルバム[CD]をリリース / インタビュー”Tower Records
■2016 自社ロシアのレーベル”a匕to”から1stカセットテープをリリース
■2017 自社ロシアのレーベルから1stと2ndのwパックをリリース
■2018 自社を母国に移動させ3rdアルバム[CD]をリリース
■2018 “Frigio Records”[spain]からスプリット EP レコードに参加、リリース/2018発売予定
■2018 disk UNIONからEPをリリース/2018.9月、12月にスペインのFrigio Recordsからレコードをリリース
release date : 19.SEP.2018
artist : SATOL aka BeatLive
title : SHINOU ep
format : CD
label : disk UNION [ディスク ユニオン]
2018 SHINOU ep release / media :
RA : https://jp.residentadvisor.net/news/42495
Kai-You : http://kai-you.net/article/57791
YAHOO : https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00010007-kaiyou-ent
2018 SHINOU ep – release PV : https://youtu.be/_d_aW0nc4ak
2018 SHINOU ep – trks : https://soundcloud.com/satol/shinou-ep-short-ver
3/24 ALTZ.P 遂にレコ発敢行!!2019/03/23【Sat】
HEEMAPALOOZA
Act:■LIVE ルチャリブレ fast food foundation 三宅芳 tomo(beat boxer) ひかり Dodeca TOYA&YAYA ■DANCE YDC WOSAMI SAKI&KASUMI CAP48 ■SHOP hoffma DEF MART
Open:17:00 / Start:17:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,000 (D別)
■U-20割引
20歳以下入場無料(別途ドリンク代)
ルチャリブリレの平間さんと言ったほうが良いのか、CAP48の平間さんと言ったほうがいいのか・・・
このHEEMAPALOOZAに関してはCAP48と言ったほうがしっくりくるのかなと・・・
このHEEMAPALOOZAはとあるコミュニティがしっかりしており、なんだか毎回お祭り騒ぎになる楽しさを秘めたイベントです。
ちょうど祝日の夕方からのイベントしては最適なイベントで、DANCE SHOW CASEもあったり、バンドのライブもあったり
FOODもSHOPも楽しめるという
20歳以下は入場無料ですので、若い方のご来店も大いにご期待ください!!
ダンサーも若き明日のスター的な感じで頑張ってる10代も出演しますので楽しみが増幅です!!
3月21日大体終業式も終わってる学校も多いと思いますので若者必見ですよー
NOW YOU KNOWDUBLAB JP LOSER RADIO OSAKA PRENENTS 番外編
Act:■Guest from LA Corbo (Chewing Foil /From LA) ■Local Act DJ101(KWAIOTO RECORDS/SHAKE HANDS MUSIC/DUBLAB LOSER RADIO) MAYUMIKILLER (LOSER/DUBLAB LOSER RADIO) 侑士(WEST VILLAGE/ SHAKE HANDS MUSIC/ DUBLAB LOSER RADIO) African Bugs Beat Experience (DUBLAB LOSER RADIO) Teh-0(DUBLAB LOSER RADIO) SUMIO IWASE (BASSES OR DIE) Cœlacanth B.C. and more !!! ■Special VJ set Chewing Foil (From LA) ■FOOD IDM SAUSAGE ■SHOP LOSER POP UP SHOP
Open:21:00 / Start:21:00 / Adv:¥1,500 (D込) / Door:¥2,000 (D込)
★Family Computer Big Projector Screen You Can play video game !!!
★Delicious IDM Sausage We can eat all night long!!!
アメ村のアパレルショップ ”LOSER” がお届けする番外編イベント!!
3/23 [sat] SATOL aka BeatLive – SHINOU ep – release tour 20182019/03/20【Wed】






