2018/12/17(Mon)

Ammollo

Act:■LIVE Sunao Inami OBOO (吉田ヤスシ + 神田剛誌) Enitokwa pulseman orhythmo 38xxX × MAYUKooO yuparupar ∞ M◎M ■DJ ALUCA

Open:20:00 / Start:20:00 / Adv:¥1,500 (D込) / Door:¥1,500 (D込)


今年最後のSOCORE FACTORYでの「Ammollo」の開催となりますよー!!

ノイズ、インダストリアル、を中心としながらもセッションで併せ持つグルーブ感も引き立てる様な一夜が毎度楽しみで仕方ありません。
素晴らしい方々の出演とあって、毎度ながらこの居心地の良い空間は堪りません!
ここで感じる音があり、お酒があり、気の許す仲間が居て、尚且つ皆んな挑戦していく姿勢を見せて
こんな素晴らしい空間をいつも感謝です。

今回は今年初となるSunao Inamiさんを呼ばさせて頂きました。
とても楽しみです!!

Sunao Inami

兵庫県生まれのサウンドデザイナー。13歳でシンセサイザーに触れる。
アナログ/デジタルの双方に深い造詣を持ち、なかでもWavetable Synthesisにおいては世界有数の使い手である。
98年、ベルギーのレーベルSubRosaよりアルバムをリリース。
00年以降はヨーロッパ、アメリカ、台湾などでもライブを展開、各地で好評を博す。09年3月はポーランドでのフェスティバルにてZ’EV、ZOVIET FRANCE(REFORMED FACTION)らと共演。
また、舞踏家、美術家らとのコラボレーション、インターネット上での音楽表現の研究、キーボード専門誌への執筆等、活動は幅広い。自身のレーベル&ディストリビューション『electr-ohm』を主宰し、国内入手困難なインダストリアル/IDM系作品を紹介している。
日常は利便性の悪い兵庫県の中山間地域で100種類以上の世界の唐辛子や珍しい野菜を栽培、出荷、webで販売中。

https://www.facebook.com/sunaoinami.official/




2018/12/16(Sun)

VROOM

Act:■LIVE ANYO BLONDnewHALF Rapid Trigger Happy 初期のアンドヤング オオハシ Kevin ORANGE STONES CHAINS Native Boy WORLD NDARICCA カッパマイナス 漁礁 オガサワラヒロユキ 木村三郎 恋する鯨 野田奈津実 メトロロ ティモテ betty くじけな THE BLACK DOLPHINS 黒木サトシ ■近日発表 1band

Open:10:30 / Start:11:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)


The end of the era, And the beginning…

20年来、年末に行なっているイベント「Suck the ~」
その初代主催であり、不動の位置を築いてきたバンド「ジャカランタン」

そのドラムのシムさんが新しく企画をぶち上げました。
どうですか?
この感じ・・・Suckでしょう・・・w

あとは楽しむだけ!!
超絶音楽を楽しみに是非ご来店ください!!




2018/12/15(Sat)

SOCORE FACTORY MUSIC CHAMPLOOSOCORE FACTORY & T.T企画 大阪冬フェス

Act:■LIVE SAICOBAB XOYO CHICA meets SOUL FIRE THE BEATGANG THE GO-DEVILS EL PACHECO ■DJ's Pirates Choice a.k.a. 林正也 (Drum&Bass Records / Rock-A-Shacka) 奥野真哉 (SOUL FLOWER UNION) John Lee T.T (EL PACHECO / ボグリ坊主大陸型) ■FOOD ニタカリーバンチャ 一三三 (WAKA&RUMI)

Open:17:30 / Start:17:30 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,000 (D別)


「大阪冬フェス」
今年もやってまいりました!!破格の値段でこのメンツはマジで豪華過ぎて、来なきゃ損でっせ〜

■SAICOBAB

シタール奏者のヨシダダイキチ、BOREDOMSやOOIOOで活躍するYOSHIMIOという中心メンバーに、ガムラン&パーカッション奏者として滞空時間などに参加する濱元智行、SOIL & “PIMP” SESSIONSのベーシスト・秋田ゴールドマンが参加。
古代ヌメロロジカルな手法をもとに作曲した音楽を演奏するバンド。
英ワイアード紙「2017年ベスト50の27位」米ローリングストーン紙「2017年たぶん聞いてないだろうけどグレイトなアルバム15」に選ばれる。

CHICA meets SOUL FIRE

’91年結成の大阪の三人組ダブユニット。
Lee Perry,Mad Professor,Sly and Robbie,Jah Shaka,LKJ,More Rockers,Aba Shanti-I等世界のDUB BASSミュージックのアーティストと競演、2002年に1stアルバム「soulfire」をリリース、REGGAEをベースにしながらもオリジナルDUBサウンドを追求している。
2004年にはCHICA meets SOUL FIRE & BUNBUN the MC でFUJI ROCK FESTIVALに出演。
自らのレーベルSF-Recordingsの運営ほか、SOUL FIREとしての活動以外にもメンバーのそれぞれは一番星クルー、国際ボーイズ、BROTURK,TOSOUKOUなど数多くのバンド・ユニットや作品にも参加している。
今回はCHICA MEETS SOUL FIREでアルバム「BaLBoLa」をリリースした、天性のブルージーボイスを持つボーカリスCHICAをフューチャーしての出演となる。

XOYO

XOYOは、永遠なるニューウェーブである。
それは決して追憶ではなく、現在もしかり、
また未来永却にも断言出来よう。
無残を全く感じ得ぬ、そのサウンドは、
結成当初より与えられた
「関西のDAF」との異名の風化するよりも
速度に満ちて、マシーンビートとポップスの
奇妙なる合体との異及の形骸するよりも
深度を増して、現在している。
情報でも時流でも無く、耳で聴き、身体で感じ、
空気を吸い込む。   ただ、それだけで良いのだ。
君の望む全ての斬新はXOYOの手に委ねられている。
果たして、それは君にとって何らかの踏み絵やも知れぬが、
しかし扉やも知れぬ。
斯くて21世紀の我が国に、XOYOは燦然と在る。

THE BEATGANG


80’S 伝説のモッズバンド「ザ・ブライトン」のちビートパンク「マッドギャング」の西川てつやが長期ブランクを破って結成。
ギターにユタカ(ex.THE RUDEBOYS),ドラムにコバやん(ex.ガーリックボーイズ)の強力布陣 V.A.「4 HEAD CRASH !! 2」参加

THE GO-DEVILS

60年代のからタイムスリップしてきたカミソリのモモ、ガンツケのリツ、チェーンのジェニー、スケ番三人娘の夢見るアイドルは未だにブライアンジョーンズ!SWINGIN’! DREAMIN’!! SCREAMIN’!!

EL PACHECO

それぞれ各自音楽活動を大阪中心で行う、ファミリーストーンの集まり
ラテン、サイケ、パンク、R&R のチャンプルーです

PIRATES CHOICE a.k.a. 林正也 (Drum & Bass Records,Rock-A-Shacka)

大阪のレゲエ・レコード・ショップ『DRUM&BASS RECORDS』、クラブ『NIGHT WAX』の代表であり、2003年よりスタートしたプリンスバスター・スタジオワンなどのリイシューで知られるレーベル『ROCK A SHACKA』のファウンダー。2005年にはレゲエ専門のポッドキャスティング番組『PIRATES CHOICE』をスタートし、世界中で大きな反響を巻き起こす。『REGGAE GEEL』(ベルギー)をはじめ、世界最大のレゲエ・フェスティバル『ROTOTOM SUNSPLASH』(スペイン)、『DUB CAMP FESTIVAL』(フランス)にエントリーするなど、今ではロンドンでも知られるリヴァイバル・マスターである。

http://www.drumandbass-rec.com

奥野真哉(SOUL FLOWER UNION)

キーボード魔術師 & NW セレクター。




2018/12/14(Fri)

「Jimi Tenor」Japan Tour in Osaka

Act:■GUEST LIVE Jimi Tenor Nefertyti エマーソン北村 ■DJ YAMA and more...

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)


Jimi Tenorの来日公演がここSOCORE FACTORYで決定!!
Nefertytiも同時来日!
そして日本からは「エマーソン北村」さんが出演!!
絶妙な素晴らしい組み合わせがここに完成!!

Jimi Tenor

ジミ・テナー(ミュージシャン/作曲家)は、伝統的なポップアーティストの枠に収まらない。

彼は現在のトレンドの先を行く活動的なミュージシャンとして知られ、アフロ・アメリカンミュージックのエッセンスやスポンティニアスな愚かさ、まるで恥を知らぬようなエロティックな魅力 – その全てを組み合わせ、表現し続けるパフォーマーである。

ジミ・テナー(本名Lassi Lehto、1965年フィンランド・ラハティ出身)は、約30年にわたりプロとして活動するミュージシャンであると同時に、芸術写真や短編映画の制作、ファッションや楽器のデザインなど、多岐にわたる活動を行っている。

その音楽性は、デザインや技術革新、エクスペリメンタルロックを源としている。
彼が初めてレコーディングしたバンド”Jimi Tenor&His Shamans”(1986-1992)は、80年代初期のインダストリアル・ロックの影響を受け、スクラップの金属とプラスチックでできた楽器を駆使して演奏活動を行った。90年代後半に電子音楽に移行したが、同時に彼のルーツである60〜70年代のジャズ、サイケデリック・ソウル、アフリカン・ファンクにも立ち返る。

90年代はベルリン、ニューヨーク、ロンドン、バルセロナで過ごしたが、その芸術的アプローチは典型的なフィンランド人らしさ – テクニカルで実践的、ブラックユーモア、そしてロマンティックな雰囲気 – に満ちていた。自らデザインしたきらびやかな衣装とマントを身に着け、ウォークマンや東ドイツの自転車のダイナモ等から作られたノイズ楽器を操り、ヨーロッパ全土で、古代フィンランドの森の神などを主題とし、ギル・エヴァンス、ジミ・ヘンドリックス、フェラ・クティのサウンドを融合させたような音楽を奏でた。

音楽業界 – 特に80年代、ハードロックに支配されたフィンランドにおいて、彼はあまりにも奇妙で異端であると見做された。90年代の英国においては、彼は流行的なテクノジャズ・アーティストと見られたが、その地位を確立するや否や、ミニマルなヒット曲を作る代わりに、交響楽団との幻想的で高尚なサウンドトラックアルバムを発表するなど、彼が所属し、英国において先駆的な電子音楽レーベルとしての地位を確立しているWARPをすらも、時に困惑させた。

今日において、ジミ・テナーはメインストリームの外で活動するヨーロッパのアーティストとして定評がある。そのオーディエンスは主に新しい視点を求めているクラバーやオルタナティブ・ロックファンから構成されているが、同時にジャズやファンクファン、その型破りなポップ・ミュージックに心身を踊らせる人々からも強い支持を受けている。
https://www.jimitenor.com
https://www.discogs.com/artist/952-Jimi-Tenor

Nefertyti

https://www.discogs.com/artist/6658669-Nefertyti

エマーソン北村

キーボード奏者として後期のJAGATARA、MUTE BEATに参加。その後もフリーのミュージシャンとして忌野清志郎&2・3’s、EGO-WRAPPIN’、斉藤和義、シアターブルック、キセルなど数多くの個性的なバンド・アーティストと共に活動し、’90年代から現在に至る音楽シーンを常に支えてきた。
2014年にソロアルバム「遠近(おちこち)に」を発表。リズムボックスと古いキーボードを使って、現在と過去、現在地と知らない場所を行き来するような音楽を編み出し、幅広い世代から支持を得た。2016年にはエッセイも収録した「ロックンロールのはじまりは」、2017年に配信シングルをリリースし、「エマソロ」と呼ばれる一人ライブではフジロックやRising Sun Rock Fesといった大フェスから、カレー屋や古書店の店頭まで、全国をフットワーク軽く巡っている。
2018年2月、映画「バンコクナイツ」トリビュート12インチアナログ盤「田舎はいいねEP」をリリース。

www.emersonkitamura.com




2018/12/13(Thu)

META

Act:■LIVE AFRICAN BUGS BEAT EXPERIENCE FLOATTT_TOSHI (META) 1NDV (Indoors) MDCZ(META) STREET DRUMMER RYU T2R (MOZIQ RECORDINGS,META) ■DJ BIFF SHUCREAM (META)

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥1,500 (D込) / Door:¥1,500 (D込)


BASS MUSICの新たな1ページを開拓するべく挑戦心丸出しのPARTY、それが「META」

drum’n bassからDUB STEP、インダストリアルなどなど、様々なアプローチで平日だからこそ出来る土台を持ち上げていく試みのイベントです。
今回はLIVE SET多めの内容であり、この辺りのシーンの最先端の異端児共が揃いも揃うってな感じでございます。

そして当然ながらSOCORE FACTORYのSOUND SYSTEMだからこそ成し得る、深いディープな音も相成ってお互いのポテンシャルをフルに出し切って開催していきます!!
これを続ける事の意味合いが一番大事で、それを未来へと繋いでいく重要な1つのPARTYとしてやり続けていきたいなと思っています。
是非、平日のBASS MUSICを楽しみに仕事終わりにお越しください♪




2018/12/12(Wed)

REJOICE

Act:■Music by Haruna GUEST有

Open:20:00 / Start:20:00 / Adv:¥1,000 (D込) / Door:¥1,000 (D込)


偶数月の第二水曜日に開催されるClub Party [Rejoice]
OPEN TO LASTでいつもの様にHOUSE〜DEEP HOUSE、DANCE、FUNK、JAZZまで幅広く網羅しながらセレクトしてもらいやしょう!!
お店として定期のレジデントパーティーを持つと言うのは幅広い意味でも大切でして、それに協力してもらってるHarunaには感謝です。
今回はGUESTが参戦予定。
また詳細ばっちり押さえておいてください♪
緩めな感じではやってますが、しっかりとした音を皆様方に楽しんで頂ければこのイベントの主旨は十分通じると思っています。




2018/12/11(Tue)

Fine Promotion 定期公演 vol.95

Act:■IDOL NEO BREAK CHOCO★MILQ

Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥1,000 (D別) / Door:¥1,000 (D別)


新作をリリースしたばかりの「NEO BREAK」
その確かな歌唱力とダンス力に裏打ちされる練習量はきっと相当なものなんだろうなと思っています・・・
さてはて、こんな素晴らしい最高の一夜を長時間で体感出来るのは、この平日の定期公演だけでございます。

本来アイドルイベントは10分や15分が多いのですが、ここは1組40分程度とロングセットを行っておりますので普段聴けない、ライブで聞きたい曲なんかもふんだんに盛り込まれています。
そしてこの日しか出来ないソロセットや珍しいセットもお届け出来るという、いわゆるファン感謝祭的な感じなのですが、新規のお客様も一緒になって楽しめること間違いないと思います。

是非平日のアフターファイブへご活用ください。
明日を生きる活力の源がここに秘められてる可能性はあります!!




怒涛の年末です。スケジュールチェックお願いします。2018/12/11【Tue】



遂に今週末金曜「Jimi Tenor」の来阪公演2018/12/11【Tue】



2018/12/10(Mon)

Lifestyle AX

Act:■LIVE THE SUNSHINE Gotta Neal Experiment チキニカ ハロルド

Open:19:30 / Start:20:00 / Adv:¥1,500 (D別) / Door:¥2,000 (D別)


告知解禁アーティスト
ハロルド

久しぶりの開催「Lifestyle AX」です。

今回もホンマに好きなバンドに集まってもらいました。
光栄です!!
そして1人でも多くのお客様にこのバンドさんを観て頂きたい気持ちで胸がいっぱいな胸熱です。

久しぶりに出演はFunkとフュージョンを兼ね備え、素晴らしい歌声で魅了してやまないGotta Neal Experimentが出演してくれます。
これはホンマに素晴らしい現実が目の前に展開されようとしています。
そして優しい声でありながら、しっかりとしたアコースティックギターにメロディカで奏でるチキニカ
Funkを基調としながらもロックンロールテイスト感溢れるfrom堀江のTHE SUNSHINE
そして12/1に情報告知解禁になるのは東京からの素晴らしいメロディーラインを持ったバンドです。

こら面白いとしか言いようの無い事実です!!
是非ご覧ください!!