2018/12/09(Sun)

BACKYARDamanita presents

Act:■LIVE ブギ丸とでべそ amanita : featuring are Aya Ifakemi Yem & Chica ■DJ HAV (SOULFIRE) KAZIKIYO (ROOTDOWN RECORDS) QUESTA (BMS CABARET (クンビア商店) ■DECO 共振異空間住居"阿波座ハウス" ■FOOD ダイナー空亀 yatara spice ■鍼灸 キミドリ堂

Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥1,000 (D別) / Door:¥1,000 (D別)


amanita が年末最後のBACKYARDを開催決定!!
これは集まるしかないメンツ!!

amanita

OSAKA産アフロビートを体現するバンドとしては珍しいドラムレスアフロバンド。Kenmei (Ba.Gaya), Yuya (Key,dubmix), Daicha (Per.), Mercy (Tenor Sax), shotaro (シェケレ、カウベル)の5人編成。ミニマムなリズムセクションが展開するチープでドープなGrooveにSax、Key&Dubwiseが絡むアマニタ流アフロダンスミュージック。
世界的なアフロビートの祭典
“Felabration”の日本版、2015年度より本国ナイジェリア本部から公式認定を受ける“OSAKA FELABRATION2015”にも出演。
2016年にはRastafe recordzより1st 7inchi ”makossa/Qnitia”をリリース。2017年には同レーベルより、大阪を代表する8組の豪華リミキサーの手掛けたremix album”AMANITA remixes”をリリースし各方面で話題を呼んでいる。
Keep on dancing!Everybody Say yeah yeah!
【amanita band camp】
https://amanitaafrobeat.bandcamp.com/

ブギ丸とでべそ

ヒップホップクルー【WARAJI】のMCとして知られる【ブギ丸】と、でべそ【ecotional+くらげなす】の奇跡的邂逅。
大阪は南船場、うたげやでは様々なジャンルのアーティストがボーダーレスにリンクし新たなアートを発信する場でもあり、【ブギ丸とでべそ】は導かれるようにそこで出会った。
土仙人の異名をもち、日々土と向き合い、一般的なヒップホップのイメージとは違うオーガニックな独自のスタイルを持った百姓ラッパー【ブギ丸】と、以前【へそ】というバンドで祭り文化の中で活動を広げていたでべその双方が出会ったとき、野性のフロンティア精神を持った新たな生命体が生まれた。
山街をテーマに山の自然と街の賑わいを混ぜ合わせ、メイクマネーじゃない、ループマネー。縁をつなぎ、円をつなぎ、流転する浮き世の中、peaceを核に回転する雪だるまのように同士を巻き込みながら、歓喜の産声をあげブギ丸とでべそはゆく。

2018年10月14日(日)に1st EP【UTAGE】をうたげやからreleaseを皮切りに全国のフェスやお祭、partyに巡業予定☆




2018/12/08(Sat)

IT LOOKS FORWARD TO A LIFE 2018

Act:■LIVE REALITY CRISIS WARHEAD RIGID WARMACHINE SECOND TO NONE TRANE GRUESOME SOCIAL PORKS ■DJ SHIGA- chang MONKEE PUNCH MIKI

Open:16:45 / Start:17:15 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)


POIKEUSのミナミ君が仕掛ける12月の一大イベントが今年はSOCORE FACTORYにて開催決定!!

今年も強烈な面々のご出演でただただ緊張しますが、この緊張感をプラスに働かせて、素晴らしいイベントへアシスト出来る様に頑張ってやっていきたいと思います。

今回のイベントはSOCORE FACTORYに初出演して頂けるバンドさんも多いので楽しみが倍増です!!
新しい出会いをしながらしっかりと、いい感じで聞かせられる様に尽力しますので、皆様方は楽しみに予定空けておいてください♪




2018/12/07(Fri)

SYLAR Japan Tour 2018

Act:■MAIN ACT SYLAR ■Support Act PALEDUSK Chased by Ghost of HYDEPARK

Open:18:00 / Start:19:00 / Adv:¥4,800 (D別) / Door:¥TBA

eplus10/27発売開始


SYLAR Japan Tour 2018
各地サポートアクト有り(解禁日未定)

====日程====
2018年12月5日(水)  東京・渋谷 GARRET
2018年12月7日(金)  大阪・南堀江 SOCORE FACTORY
2018年12月8日(土)  広島・広島 CONQUEST
2018年12月10日(月)名古屋・今池 3STAR
2018年12月12日(水)東京・渋谷 CYCLONE

■レーベルWeb Shop販売
2018年10月2日(火)正午〜

■一般プレイガイド
2018年10月27日(土)〜

前作『Help!』のリリースで世界的に話題となり、今や各国の主要フェスにも登場する程に飛躍を遂げたSYLAR。
2017年のScream Out Festでの初来日から約1年半ぶり、大注目のニューアルバム『Seasons』を引っさげ2度目の来日が決定!!

SYLAR

2011年ニューヨーク、クイーンズにて結成されたメタルコア/ラップロックバンドSylar(サイラー)。
2014年1月に米インディレーベルRazor & Tie (Universal Music傘下)と契約し、同年5月に1stフルアルバム『To Whom It May Concern』をリリース。
同作はプロデューサーにメタルコアバンドBEARTOOTHのヴォーカリストCaleb Shomoを迎えて制作された。
1stアルバムと思えぬ完成度で仕上げられた楽曲と、彼らのライヴパフォーマンスの評価の高さが相まり、地元であるNYをベースとして着実に人気を上げていった。
そして2016年、バンドはHopeless Records (SUM41, NEW FOUND GLORY, NECK DEEP所属)へ移籍、2ndアルバム『Help!』をリリース。
ヘヴィなギターリフにラップ、スクラッチ、スクリーム、ブレークダウン、そして一聴きで耳に残る印象的なサビのメロディで、中毒性抜群のラップコア曲”Assume”や、日本で撮影されたMVで話題となった”Soul Addiction”が収録された。
その後、Scream Out Festでの初来日、Warped Tour 2017への全行程参戦、Slam Dunk Fest、Rock The RangeなどのフェスやOF MICE & MENとのツアーなどで彼等への注目度は更に増していった!!
そして、前作と同じくErik Ron (ISSUES、ATTILA等)をプロデューサーに迎え、大注目のニューアルバムを完成させた!!
本作と共にSYLARがネクストレベルへと邁進することは間違いない!!

“All Or Nothing” https://www.youtube.com/watch?v=S0TFp9_WyTE
“Assume” https://www.youtube.com/watch?v=GVYGBuoZ5ds
“Soul Addiction” https://www.youtube.com/watch?v=OBU-96x09pw




2018/12/06(Thu)

VERY PEACEYoctopolis pre.

Act:■LIVE Yoctopolis MUSHS(東京) PISQAL(東京) イトカムトビコ 神社 宏行(asayake no ato)

Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)


奈良県発。内省型ギークロックの関西を代表するバンドYoctopolisの自主企画が開催決定!

___冬を連想させるざらついたサウンドはどこまでも深淵に迫り、少しだけ微熱を帯びながら物語を綴る。

情景を音像に溶かし込む彼等ならではの世界観と共鳴した東京のMUSHS,PISQALのツアーサポートでもある今回の企画に、京都からイトカムトビコ、asayake no atoからVo.Gt.神社宏行が出演。

ご予約お待ちしております!!

Yoctopolis
https://www.youtube.com/watch?v=Z5_6srjLY8M

MUSHS(東京)
https://www.youtube.com/watch?v=rO0pAFtK_Do

PISQAL(東京)

イトカムトビコ
https://t.co/8li5AIeNj0

神社 宏行(asayake no ato)




2018/12/05(Wed)

weekday type A

Act:■LIVE the McFaddin Faded old city XYLÖZ browned butter R4CX

Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥1,500 (D別) / Door:¥2,000 (D別)


先月11月に約1年ぶりに装いも新たに復活したイベント (根幹は変わってないわw)

「weekday type A」

この企画はメンツを見てもらえたら伝わると思うのですが、何か1つの鼻にくる感じの嗅覚だけを大事にし、バンド同士の組み合わせによって成し得るイベントの雰囲気を貴重にした内容のイベントです。

シューゲイズからcitypopまでも振りつつ、エレクトロな内容も含めつつで様々な観点から1つの嗅覚だけを信じて開催していきます。

これから毎月第1水曜日 (年明けだけは2週目になりますが・・・)
に開催し続けていき、波及効果を狙っていきたいと思いますので、是非出演したいという方が居ましたら一声かけてくださいw

そして何よりお客様に一番楽しい思いをしていただける空間にしていこうと思っています。
是非お客様もこのイベントを月に一度チェックお願いします!!

the McFaddin

2011年-同じ高校だったメンバーにてカバーバンドとして結成
徐々にオリジナル曲などを作成していく
数回のライブを経てドラムが脱退し現在のメンバーである安東悠羽が加入する
2013年夏をもって受験のため活動休止
2015年春に活動再開。大阪・京都などを中心に関西圏にて活動する
2017年12月をもって結成メンバーである高山ケントが脱退
同時に現メンバーである前田圭昭が加入し現在の形となる

現在まで3枚のEPを発売し
ロック・ヒップホップ・エレクトロ・ポップス・ニューウェイブなど様々な音楽をルーツとして持ち、型はまらない音楽を作り続けている
力強いサウンド・Vo/ryouseiの圧倒的色気などを感じることのできるライブパフォーマンスが特徴

Faded old city

奈良出身の5人組、ネットネイティブな時代に生まれリアルではない音楽から現代の音楽へ辿り作り出された音楽世界は
初期衝動をも兼ね備えたハイブリッドサウンド、ステージ上での音の広がり、また一方でミニマルなサウンドメイクをするなど多岐にわたる。

browned butter

naoko yutani – vocal, guitar
tomoyuki watanabe – vocal, guitar
yuma sugizaki – bass
keita kishimoto – drums

2018年2月活動開始 京都を拠点に活動中
ドリームポップ、シューゲイザー、グランジなどを中心に音楽をつくっています

XYLÖZ




2018/12/04(Tue)

SUPER D.N.A

Act:■LIVE Hummingbird (東京) 酒井純 松本新(the sisters) RED STAPLES

Open:19:30 / Start:20:00 / Adv:¥1,500 (D別) / Door:¥2,000 (D別)


この日は東京からダブトラックメーカーであるHummingbirdがやってきます!

迎え撃つ関西勢は浪速のイングウェイ、ネオクラシカルギタリスト酒井純!
AMAFES2018に出演、お寺にお祭りにライブハウスと豊富なライブ経験を持つthe sistersから松本新が弾き語りで登場!
convulsionのVoヤブザボイドとGtムツミティーンエイジライオットによるユニット、シンセやサンプラーを駆使しながら即興演奏的な閃きも活用しLIVEするRED STAPLES!

強烈な個性を持つ4組の組み合わせとなっております!
ぜひお越しください♫




2018/12/03(Mon)

ImmediateAttack #19LOSER presents

Act:■Guest Live The dude of stratosphear (From Switzerland) ■Act African Bugs Beat Experience Dyelo Think Jordan KUROMOJI Mayumikiller s33p tommy digital Sumio Iwase 侑士 magano

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥1,500 (D込) / Door:¥1,500 (D込)


アメ村にあるアパレルショップ”LOSER”の年末忘年会でございます!!!

今回は毎度のメンツに加えて、今年の夏頃に出演して頂いたジェロムこと「The dude of stratosphear」がSwitzerlandから来日!!

ベース系のサウンドで魅了してくれます!!
mayumikillerがお届けする平日のこの遊びは最高に楽しみな日になっています。
僕自身もこの日を迎える楽しみで胸が一杯です♪




2018/12/02(Sun)

SKA BAR

Act:■Special Live Soulcrap feat.VERSION CITY (Martin Kinoo/Hiroshi Brown) Real Thing Tropicos ■SPECIAL GUEST DJ VERSION CITY crew (Yossy/Martin Kinoo/Hiroshi Brown) ■GUEST DJ TUCCHIE (MORE AXE RECORD) YONE (OSAKA SKANKIN' NIGHT) SWE (DOBERMAN/Westy Bong-Bong!) ■HOST DJ GEN TOMMY DIABLO ■Food Buttah ■Shop toridori

Open:16:00 / Start:16:00 / Adv:¥2,800 (D別) / Door:¥3,300 (D別)


■中学生以下は入場無料
■雑貨・キッズスペースあり

年に一度のSKA BARスペシャル!今年は18周年ということで、12月2日(日)にドドーンと開催いたします♫

今回は、現行シーンで精力的に活動する3バンドがそれぞれNewシングルを引っさげて登場!!!

まずは、最強のRiddim&Bluesバンド【Soulcrap】がシングルでフィーチャーした「Version City」よりDee-Jay&Tromboneを加えた関西初お目見えのスペシャルセットで登場!!!

そして、関西シーンを賑やかしているクンビア/ラテンバンド【Real Thing】がSKA BAR初登場!!!

さらに、新進気鋭のオーセンティックSKA/Carib Rockバンド【Tropicos】がいよいよ関西初上陸!!

スペシャルゲストDJに、CLUB SKA直系のイベント【Version City crew】がこれまた初登場!!!

もちろん初登場ばかりではございません!SKA BARでもおなじみの強力なゲストDJ陣に、Foodには「ボタ」のカレー、大人気アフリカンバティック小物を展開する「toridori」など、最高に素敵なメンツも勢ぞろい♫

また、昨年に引き続き”キッズ・禁煙スペース”も設けますので、お子様のおられる方もご家族皆さんでお越し戴ければと思います。(中学生以下は入場料無料です)

当日は16時からスタートしますので、ぜひ早い時間からお越し頂いてワイワイと楽しみましょう♪

Soulcrap

東京MODSシーンで1992年にsoul clap結成。2002年に【Soulcrap】と改名。
2010年:1st Album「Riddim & Blues」を発表。
2011年:2nd Album「Quite Natural」、2012年:3rd Album「Too Hot Road」リリース。
2014年にはGreen Union Recordsを設立し、2015年:4th Album「We’re Rollin’」をCDと初のアナログLP盤にてダブルリリース。
2017年:Black Alligator Party Band名義でカセットテープを発表。
そして今年2018年3月からは新企画「Up on the roof」を始動。6月にはTime Bomb Records & Green Union Recordsより「RAW/Gimme Little Sign」、さらに同8月にはJamaican OldiesイベントVersion Cityのレーベルより、Martin-Kinoo氏によるDee-Jay CutとHiroshi Brown氏のトロンボーンMixのスペシャルな両A面「Fever City/Fever Version」と、立て続けにシングルをリリース。
また、ファッションブランドRude GalleryやアーティストRockin’ Jerry Bean氏とのコラボレーションを展開するなど、その活躍は留まるところを知らない。
そしてなにより、彼らの代名詞《Riddim&Blues》の名の通り、SKAやREGGAEのグルーブ・ビートにR&B/SOUL/JAZZ/BLUESといった音楽を絶妙に融合し昇華させられる稀有なバンドとしての生のライブステージは必見必聴以外の何物でもない。

WEB www.soulcrap.com

Real Thing (クンビア商店)

OSAKA / KOBE裏路地発6人組ジャパニーズクンビアバンド。”glocal funky beats&groove‼”をテーマにコロンビアのクンビアをベースとした中南米グルーヴ、ストリートカルチャー溢れる楽曲。
デジタル・クンビアやクラブ・ミュージック世代で育ち生バンドにして等身大のエディット~フロア感覚で世界中に波及したクンビア・サウンドの中で発展形のひとつとなる新世代オリジナルスタイルなサウンドが武器。
2017年8月に1st 7inchレコードを全国リリース!ダブルサイダー「CUMBIA DESCARGA / RAGGA CUMBIA」は関西DUBシーンの最重要人物SOUL FIRE・HAV氏の録音/MIXによるものでマージナル・ビーツ~ラテン・ミュージックファンの絶賛を得つつジャンル・シーンを超えて各地評価を得ている。
現在2nd 7inch「Pirates & Dragon / 濁酒」の レコーディングを終え、年内リリースを目指して進行中!
https://m.facebook.com/realthingcumbiakobejp/

Tropicos

2015年10月に自由が丘で結成された新進気鋭のCarib Rock Players。Ska,Rocksteadyを中心にCalypsoからReggae,Cha Cha,Mamboまで、枠にはまらないその演奏はカリブ音楽の深淵に触れる。Juke Boxから溢れ出るような幅広いプレイスタイルは常夏を感じること間違いなし。2016年は東京スカパラダイスオーケストラ主催の野外フェス「トーキョースカジャンボリー2016」に出演。2017年はOVERHEAT企画の「The
Rocksteady Night」に出演し、Rock Steady界の重鎮 Matt Soundsとの共演を果たす等、勢力的に活躍の場を広げている。2018年12月、自身のレーベル Freedom Hill Recordsから待望の4th 7inch「My Mother’s Eye / Treat Me Tenderly」をリリース!




2018/12/01(Sat)

FeDC from:beyondFareast Death Cult presents

Act:■LIVE (A to Z) ANYO CROSSBRED Dig.Dug DUB 4 REASON Genius P.J's × 樋野展子 (s.sax) あめとかんむり

Open:17:30 / Start:18:00 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)


暗黒の祭典 「Fareast Death Cult」 が満を持して新しいイベントを開催!!

今回はMETAL、HARDCOREのカテゴリーを取っ払い「踊れる」というのを1つテーマに掲げて、自分たちで見聞きしたアーティストでこれは最高と思うアーティスト6組を選出!!
こんな組み合わせは他では体感出来ないのも確かですし、自分たちにとっても未知数なのです!!
でも、これは最高の歴史のスタートとなると確信出来てるメンツが集まりました!!

是非FeDCファンの皆様もお集まりください♪
絶対に楽しい夜が待ってます。

CROSSBRED (クロスブレッド)

CROSSBRED=2003年結成。大阪を拠点に活動するRIE LAMBDOLL(synthesizer/voice/programming)とMAYUKo(synthesizer)によるハイパー・エロクトロニクス・フィメルデュオ。
結成当初からインプロによるノイジーでスペイシーな演奏スタイルに拘り、常に変化する強烈な音像と独特な宇宙観で存在感を魅せつける。その音や立ち振る舞いに コアなノイズシーンからパーティシーンに至るまでノックアウトされる中毒者が続出。
かの灰野敬二やJOJO広重、山本精一など、日本が世界に誇るアンダーグラウンドの才人達との超絶セッションや共演も盛んに行いながら、日本の主要なDJ達からも絶大な信頼を得ている。2007年1stアルバム「kama sutra」2010年2nd「ancient love」他、国内外から数多くの媒体で音源をリリース。近年、彼女達の音は更にダンサブルに昇天し拡張中。
2016年6月には2人の変名ユニットSYNTH SISTERSの1stアルバム aube (2014年リリース) のLP版が、CHEE SHIMIZU 主宰の17853 RecordsよりRUSH HOURのディストリビューションで世界に向けてリリース。
同月末 CROSSBRED では O.N.O(THE BLUE HERB)のレーベルSTRUCTよりDigital EP ”gigaz zaz da”がリリースされた。
2018年にはSYNTH SISTERSで多幸感をテーマにつくられた2ndアルバムEuphoriaが各国様々な再発新作重要盤を手掛けるEM Records よりDigital EP/CD/LP と連続リリースされている。

Dig.Dug (ディグダグ)

関西大阪を拠点に活動する3Piece HipHopBAND
Rap/オケラ人間ロボット
Bass/賢明
Guitar&MPC/shige

2015年、異なるシーンで活動する各々が偶然且つ必然的に出会い、Free sessionから生まれたLoose Groove!!
Tightで太いBeatに
独特の間、個性的なOne Loopで踊らすGroovyなBass!!
そこに絡まるMellowなGuitar!!
その上で日常と非日常をたたみかける様にRhymeを注入するRap!!
日々加速する流行の変化に囚われずにsimpleで飽きない音作りを目指して日々精進。
2018年5月
自主レーベルとなる西陽サウンドクルーより1st Album 「パッション」をリリース!
と同時に2018/5/27行われた
「Dig.Dug 1st AlbumRelease Party」@SOCORE FACTORYではパンパン満員御礼!
大盛況の幕開けとなる。
そして2018年9月26日より全国のCDショップでの販売。
AppleMusic他などのデジタル配信を開始する。
その他、関西を拠点とし各地遠征も行いつつ勢力的に活動中。
一度食べればクセになる
大阪発オリジナルHIPHOPサウンド是非御賞味アレ〜

DUB 4 REASON (ダブフォーリーズン)

2008年、ハードコアバンドSTAB 4 REASON、ルーツレゲエバンドSTAB 4 REASON AND THE STYLES、両バンドの中核メンバーMASTER K(Gu.)、KOHGA(Ba.)、TOMOYA(Dr.)の3 人により、インストDUBバンドとして岐阜で結成される。

自ら培ってきたサウンドを軸に、3人での演奏に拘った結果生まれたのが、バンドが提唱する「NU ROOTS meets DOOM, STONER,…DUB」この独自の世界観を持つDUB新創造のダンス・ミュージックは、極限まで音を削ぎ落としたシンプルさと、相反するハードコアの破壊力を自在に操り、音の空間を支配する事により生まれている。

国内外のアーティストから唯一無二と称されるレゲエ&ハードコアなヘヴィDUBサウンドも、彼等の経歴を見れば一目瞭然、誰もが納得できるはずだ。

ライブでは会場全体を黒く重い邪悪なDUBの世界へと誘い熱狂させると同時に、打ち込みを使用せず、個々がエフェクトを最大限に駆使し演奏するバンドスタイルに度肝を抜かれる者も続出している。
from Gifu City

Genius P.J’s (ジーニアスピージェーズ)

kazz aka chamois(MC) クロダセイイチ(keyboard、programming、guitar)を軸に
東京を拠点としたHIPHOP BAND.
1st album『DUST HEAP』、2nd album『MANKIND ORDER』
2010年にはsingle『Touboe』を発表し
翌年には「RO69 JACK 2011」入賞アーティストに。
2012年あらかじめ決められた恋人たちへの池永正二 / INNER SCIENCE / Fragment等参加したJOINT ALBUM『republic』をリリース。
2014年『oarsmen theory the E.P.』を発表。
同年の冬にはm-floやライムスターのMummy Dとの共作や
中島哲也監督作品「渇き。」に挿入歌として 「Fog」が使用され
女子高生にしてTOY’S FACTORYからメジャーデビューをはたした”daoko”とのコラボレーションシングル”world is yours”をリリースし話題を集めた。
現在、主体のメンバーに加えサポートメンバーにDr.祢津隼(THE ANDS)sax.村上大輔(クンクンニコニコ共和国 / LUCKY TAPESサポート等)Ba.anzai tetsuya(HANZI BAND / はなし)エレクトリックバイオリン 百瀬巡(映画音楽制作、おやすみホログラムサポート等)迎え活動を展開。
ライブ活動として「MINAMI WHEEL 2013」や台湾の野外FES「SPRING SCREAM2016」「wake up fes 2017」等
近年では数々の地方都市や海外でも活動の場を広げている。
ソロワークとしての活動も目立っており、MCのchamoisは本来DJ JOMOとのユニット『chamois』としても古く知られ、2001年ONE OWNER RECORDSよりINNER SCIENCEの12inch Single『Cardamine/CLEARD EP』に収録の 『TRANSPARENCE』で参加。
2003年、ファーストアルバム『TRANSPARENCE』続いて12inch Single『求める』 を発表。
いまでも平行し、活動を展開している。
またクロダセイイチ個人の活動としてズボンズのアルバム”The Sweet Passion”にシンセサイザーで参加し
ズボンズ解散時にドン・マツオ、マッタイラと共に結成された『The Randlf』にギターでの参加を経て、現在はDON Matsuo Magic Mountain Bandにも参加している。
更にR da Mastaと共にG-FREAK FACTORY主催”GUNMA ROCK FESTIVAL 2012”にて全曲の楽曲アレンジを担当し鍵盤奏者としても参加。
DJ活動しては2013年に西川口 Live House Heartsにて行われた”THA BLUE HERB and the telephones”や”ぐるぐるTOIRO2015”等に出演。
昨今では DOTAMA『イオンモール』『栃木のラッパー2』
狐火『ささやく様な絶叫』NAIKA MC『STEEZ』等の楽曲プロデュースも行っている。
全編RAP MUSICまたはポエトリーをベースとし、 演奏はエレクトロニカ / HIPHOPを主体とする。
個々の音楽的役割としても確かな基盤を持ち合わせ技巧派としても多く定評を呼び、まるで音を映像として焼き付けたような静寂から徐々に湧き上がるエモーショナルな演奏と聴き手の周囲を、その風景に変えてしまうような強烈な世界観 を形成するRAPとの融合。
クラブ / バンドカルチャー問わず、数々の場で独特の空気を吐き出している。

あめとかんむり

ローファイ、アシッド、ポストダブステップ。ハウス+ラップ。

http://ametokanmuri.weebly.com/




2018/11/30(Fri)

A.C.E. 35th Anniversary … about!!!

Act:A.C.E. OCTOPLASHER Craftwife Jin-Cromanyon ■DJ Hondatron ■Bar Bar Gato

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,500 (D別)


西日本最古のテクノドンこと、テクノバンド A.C.E. の結成ほぼ35周年記念のライブが、大阪Socore Factoryにて開催!

出演は、A.C.E.はもちろんのこと、A.C.E.の舎弟分ジン・クロマニヨン、クラフトワークを主婦がカヴァーするクラフトワイフ、釣りとバイクがテクノするオクトプラッシャー。
DJには安定のテクノポップ・セレクトで楽しませるホンダトロン。
そしてバー・カウンターは電子音楽家が集まるアメリカ村のバー・Gatoが担当します。

socore factoryによる充実の音響スペックで、テクノポップでニューウェイヴなサウンドをお楽しみ下さい!!!

A.C.E.の本年最後のライブをお見逃しなく!!!!!