2026/04/21(Tue)

Socore Recording Factory

Act:


この日レコーディングをしておりますので、一般の方のご入場は出来ませんので予めご了承ください。

Please note that the general public will not be admitted as recording is taking place on this day.




2026/04/20(Mon)

PRIVATE PARTY

Act:


この日、プライベートパーティーが開催されていますので一般の方のご入場は出来ませんので予めご了承ください🎶




2026/04/19(Sun)

STREET SERVICE

Act:▽DJ TIDAL crazysalt

Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥1,500 (D込) / Door:¥1,500 (D込)


crazysaltが企画してくれ、さらに大好きなDJを招聘しての2人会と言う形で開催。
とても彼らしい充実内容のイベント開催!!

crazysalt (congress dance)

1996年生まれ。神戸在住のDJ。
主に都内にて不定期で開催されるパーティー『congress dance』を主催。2023年3月よりDJ Dreamboyと共にdublab.jpにて自身らの主催パーティーを基にしたミックスショー「congress dance radio」もスタート。番組では、国内外から気になったDJ/プロデューサーをゲストに招き、各々のルーツであるR&BからDeep Houseまで独自の世界観で選曲。
「Worldwide FM」「LYL Radio」「Bangkok Community Radio」など様々なラジオ番組に90s R&B、Street Soulを中心としたミックスを提供。

Tidal (cosmopolyphonic)

ワールドワイドな共鳴を目指し、世界中で生まれるフレッシュなサウンドを発掘/紹介するアーティスト・コレクティブである”COSMOPOLYPHONIC”の主要メンバーで東東京出身のDJ/プロデューサー。Africa Hitech、Benedek、Dorian Concept、Onra、TOKiMONSTA等、数々の来日アーティストをサポートしてきた。Looking For The Perfect Beatをモットーにデジタル/アナログ問わずフレッシュなサウンドを追い求めている。




2026/04/18(Sat)

REBEL DREAD HARDWARE DISCIPLESOF BASS TOUR’26feat. Daddy G(MASSIVE ATTACK)、Don Letts

Act:■Special DJ Daddy G (MASSIVE ATTACK) Don Letts (REBEL DREAD HARDWARE) ■Special Live おとぼけビ〜バ〜 | Otoboke beaver ■DJ HAV (Soul Fire) SAK-DUB-I (Treble Rumble) Zunggu Zunggu (EMPEROR / It's a Romance Production) ■FOOD tamutamucafe

Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥6,500 (D別) / Door:¥7,500 (D別)


前回の来日公演の興奮冷め止まずしてまたSOCORE FACTORYにDON LETTSが返って来る!!何と今回はそこに盟友MASSIVE ATTACK の DADDY G も一緒に来日!!
そして大阪だけのスペシャルライブセットで「おとぼけビ〜バ〜」も決定!!
もはやSOCORE FACTORYのキャパシティも超えたスペシャルナイトは大阪のみ!!

■チケット発売日
1月20日 AM 10:00 〜
e+イープラスのみでの発売

※お店に予約メールを送ってもご予約は無効になりますので予めご了承ください。

■チケットURL
https://eplus.jp/sf/detail/4467190001-P0030001

REBEL DREAD HAR
DWARE DISCIPLESOF BASS TOUR’26

MASSIVE ATTACKの中心的メンバーであり、WILD BUNCH SOUND SYSTEM の創始者としても知られる「DADDY G」、ロンドンにてパンクとレゲエを繋げた重要人物にして、数々のドキュメンタリー映画を手がけグラミー賞も受賞しているUKサブカルチャーの生き証人「DON LETTS」!!!
UK ブリストル・サウンドの先駆者として世界の音楽シーンの歴史に大きくその名を刻むDADDY G はMASSIVE ATTACKとして2026年に新作発表・大規模なツアーが控える最高のタイミングでの来日、そしてTHE CLASHの現場から、レイヴ黎明期までロンドン・ストリート・カルチャーの象徴とも言えるDON LETTSのマッシブコンビネーションでの日本ツアーはまさに奇跡!!

そして今回は昨年世界ツアーにて世界に名を轟かせた今や日本を代表するパンクバンドとなりうる「おとぼけビ〜バ〜」が参戦決定!!
大阪にしか出来ない、成し得ない組み合わせでこの日を盛り上げます。
詳細は追ってアップしますので、また要チェックしてみてください

DADDY G (MASSIVE ATTACK)

DADDY G は、MASSIVE ATTACK の中心的メンバーであり、WILD BUNCH SOUND SYSTEM の創始者としても知られる。SMITH&MIGHTY、TRICKY、PORTISHEAD 等に代表される DUB、REGGAE、FUNK、DISCO、HIP HOP を取り込んだ UK ブリストル・サウンドの先駆者としてその名を世に刻んでいます。流れの早いシーンにおいてグローバルに活躍するDADDY G。そのスピリットは、あらゆるジャンルのアーティスト達に多大な影響を与えてきた。MASSIVE ATTACK として活躍する以前は、DJ としてその名を轟かせ、当時10歳という若さでミックステープを作成、頭角を現し出し、その卓越したセンスで1980年にはブリストルで一番の若手 DJ としての地位を確立していた。彼がかける斬新な DISCO、PUNKFUNK、SOUL、DUB 、REGGAE には多くのファンが虜になり、そのファンの熱狂ぶりからも、彼の DJ セットがどれだけ他のアーティストと一線を期していたことかがうかがう事ができる。その選曲やミックスのスキルのみならず、マイクも自由に操るDADDY G。多くのDJ が存在する中で、彼がクリエイトするミュージック・ワールドには、唯一無二のとても特別な暖かみと存在感を感じる事が出来る。

MASSIVE ATTACKとして2026年に新作発表・大規模なツアーが控えており、新たなフェーズを迎える。
https://www.instagram.com/daddygofficial/

DON LETTS (REBEL DREAD HARDWARE)

ロンドン・ブリクストン生まれ。ヴィヴィアン・ウエストウッド 「SEX」 と並び、ロンドンカルチャーの中心的存在だったショップ 「アクメ・アトラクションズ」を運営したドン・レッツは、そのアティチュードから、ファッション、 そしてショップの壁を重低音で振動させるダブレゲエで注目を集めた。彼が初めてDJを務めたクラブ「ROXY」は、100日間の限定営業であったが、 パンクスにレゲエの魅力を伝えたことで伝説となった。 その経験から真のDIY精神を学んだ彼は映像作家としても活動。リアルタイムで当時の映像を撮り、’79年に初のパンク・ドキュメンタリー映画 『PUNKROCK MOVIE』を制作。 また、 THE CLASH 全てのMVを監督したことでも知られている。 ‘80年代半ばには THECLASH を脱退した MICK JONES と「BIG AUDIO DYNAMITE」を結成。 ‘03年 THE CLASH のドキュメンタリー『WESTWAY TO THE WORLD』でグラミー賞受賞。’05年にパンクの核心にせまった『PUNK:ATTITUDE』を制作。 ‘21年 世界中で愛されるコンピシリーズ 『Late Night Tales』にセレクターとして参加。 独自のダブアウトされたセレクションで賞賛を集めた。自身のソロプロジェクトである 「REBEL DREAD」 名義初のアルバム 「Outta Sync」を‘23年リリース。アルバムでは故・Terry Hall や Hollie Cookなどゲストボーカルが参加。BBC RADIO 6 Musicにて毎週土曜日に自身の番組である「Culture Clash Radio」 を持つ。STUSSYオリジナル・トライブとしての顔も持ち、カルチャー・アイコンとして現在も世界中のクリエイターから熱いオファーを受ける。
https://www.instagram.com/lettsdon/

REBEL DREAD HARDWARE

ロンドン出身のDJ/ 映像作家 “Don Letts” と、Donの20年来の友人である “Hatchuck” が、ロンドン・東京間で設立したクロージングブランド 「REBEL DREAD HARDWARE」。ドン・レッツ自身が被写体となったプロダクトや、PiLのジョン・ライドン、現ROUGH TRADE RECORDSオーナーのジャネット・リー、ガールズレゲエパンクバンドのザ・スリッツなど、ドンレッツの交友関係から拡がる被写体をモチーフに日英アーティストがグラフィックを製作、ウェアに落とし込んでいる。REBEL DREAD HARDWARE はウェア制作に留まらず、フィルム上映や音楽イベントと連動し、多角的にブランドアイデンティティを表現。70年代後半にドンレッツが撮影したUK PUNKの初期衝動とジャマイカンアーティストの交流を収めたフッテージをもとに、現在のドン・レッツ、ジャネット・リー、高木完の証言を交えたドキュメンタリーフィルムを製作。SEX PISTOLS解散直後のジョン・ライドンとドン・レッツが渡航した、PiLのサウンドに多大な影響を与えたジャマイカ旅行時など貴重なフッテージを含む映像作品となり、2023年5月のブランドデビュー時に発表した。
2024年にNEIGHBORHOODと、2025年にはBOUNTY HUNTERとコレクションを発表。同年8月にはTRADING MUSEUM COMME des GARÇONS EXCLUSIVE COLLECTIONを制作。2025年9月にMASTA SIMON(MIGHTY CROWN)をフィーチャーしたオリジナル音源による’10アナログ盤をリリース。ドン・レッツから世界に拡がる”PUNKY REGGAE” ムーブメントをファッション・音楽・映像などから多角的に表現している。

https://www.rebeldreadhardware.com
https://www.instagram.com/rebeldreadhardware/

おとぼけビ〜バ〜 | Otoboke beaver

モットーは「セックス・しば漬け・ロックンロール」
2009年結成。あらゆるルサンチマンをショートチューンで八つ当たり。流暢な京都スラングとカタコトの英語でワールドワイドに活動しており、グラストンベリー、Coachellaといった世界各国の大型フェスやレッドホットチリペッパーズのアメリカツアー2024に出演。いまをときめくいてこまスマッシュ・ヒステリックハートビート・どすどすどすえ系バンド。

HAV (SOULFIRE)

1991年にSOUL FIREを結成。2000年より自らのレーベルSF-Recordings、SFR STUDIOを運営「BLUE FLAME DUB」シリーズをプロデュース。2022年新生SOFA ROCKERS始動。
リミックスワークに、GOMA、Acoustic Dub Messengers、Bush of Ghosts、SHOPLIFTER、カルカヤマコト、BAGDAD CAFE THE trench town、一番星クルー、+8%、Ailie&7Heroes The Drake Tones, Duppies Band、
Rojo Regalo,Amanita,Real Thing,vongsign、The Yakety Yaks, The Nonfictions等、様々なアーティストのスタジオワークも行っている。

SAK-DUB-I (Treble Rumble)

大阪で活動するDub Music Producer。
DUB-I-ROOTS,HIGH RISE,STEPPERS DUB ADDICT,DUB MEETING OSAKA,HEAVYWEIGHT,と長年、大阪でイベント開催。

2010年に1st album”DUB REBEL WISE”,1st 7inch”Beat down/Resistance riddimを自身のレーベルからリリース。
これまでに、Rebel Fight Recordsより12inch vinyl”Warrior style feat Jah Free”,Poipoi Houseより10inch vinyl”Heavy Weight Disco”,Dub Invation Records(italy)より7inch vinyl”ROAR”、
そして2017年UK,ALPHA STEPPA主催のレーベル”OSAKA STEPPAS”より12inch vinyl”Warrior steppa”SKANK LAB(france)のレーベルより10inch vinyl E.P”VAMPIRE DUB/FORWARD DUB”をリリース。2017年秋には自身の2nd album”RAW DUBZ”を発売。
数々のtuneはヨーロッパ、南米のダブサウンドシステムでもプレイされ
今までにも、フランスではDUB STATION(Lyon,Marseille),TELERAMA DUB FESTIVAL(Paris)や、南米メキシコなどで開催されているサウンドシステムパーティーにも出演し、2018年にはフランスのレゲエ&ダブフェスティバル”NO LOGO FESTIVAL”にも出演!

現在ネクストリリースに向けて制作中

bandcamp:https://sak-dub-i.bandcamp.com/releases
facebook:https://www.facebook.com/sakdubjapan/
http://www.facebook.com/sakdub
soundcloud:http://soundcloud.com/sak-dub-i
instagram:sakdub
direct mail:sakdub@gmail.com

Zunggu Zunggu (EMPEROR / It’s a Romance Production)

尼崎のサウンド・クルー〈EMPEROR〉のオールディーズ部門を担い、日本を代表するラヴァーズ・ロック研究家としても知られるセレクター。世界初のラヴァーズ・ロック・レゲエのディスクガイド本『Lovers Rock Record Guide』の監修・執筆を皮切りに、コンピレーション制作、楽曲プロデュース、音楽ライティングなど多岐にわたり活動し、2020年以降、日本のラヴァーズ・ロック文化の基盤づくりに携わってきた。
これまでに手掛けた作品には、コンピレーション『Lovers Rock Revisited』シリーズがあり、楽曲プロデュースにおいても多数のレーベル・ワークを行っている。中でも自身のプロデュース作「Love Letter Revue / 花瓶に花 feat. ARIWA(ASOUND)」は、ソニー・ミュージックの人気ラヴァーズ・コンピ『Relaxin’ With Japanese Lovers Volume 8』にも収録され、プロデューサーとしての活動も広がりを見せている。
さらに近年は、自身と同世代の若手インスト・バンド Sayos(サヨス) の作品を手掛け、彼らとともに某レコードショップ奥に構える〈Ras Studio〉(レーベル兼プライベート・スタジオ)を運営。
これをきっかけにルーツ・ロックやダブへの探求を深め、ラヴァーズ・ロックの美学を軸にしつつ、よりディープでサウンドシステム的なアプローチへと表現の幅を広げている。
伝統的なレゲエの文脈と現行の日本勢の感性を行き来しながら、独自のスタイルを築きつつある。




2026/04/17(Fri)

Warbringer (from U.S) – JAPAN TOUR 2026SWD Japan Proudly presents

Act:■Main Act Warbringer ■Support Act Infernal Tenebra Ocean Harvest Nuclear warfare Mass Punishment

Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥7,500 (D別) / Door:¥8,500 (D別)


米スラッシュメタル・バンド、Warbringer (ウォーブリンガー)の来日公演が決定

▲▽▲ TICKET購入 ▲▽▲
https://www.swdjapan.com/warbringer-tickets

■Poster + 1Day Ticket
¥9,500 + 1Drink ¥600

■1Day Ticket
¥7,500 + 1Drink ¥600




2026/04/15(Wed)

vital signs

Act:■Live Acidclank -solo set- 海ぶどうスカッシュ kei hironaka 大翡 翠 ■DJ Paperkraft MMM

Adv:¥2,000(D込) / Door:¥2,000 (D込)


強いハレーションが発生したことによって開催することになった新しいイベント”vital signs”
今の活動を形にして確かめる、そんな思いを込めて立ち上げました。
イレギュラーな事が起こってしまった、起こってしまった事を悔やんでもイケない、反省する程の事は自分には無い
そんなアップダウン激しい中に揉まれながら今日という日を確認していきましょう

今宵も強烈面々で楽しいイベントを構築致しますのでお楽しみにご来店ください🎶

Acidclank – solo set –

[JP]
Acidclank は、日本在住のトラックメイカー/シンガーソングライター/モジュラーシンセ奏者・Yota Mori によるソロプロジェクト。
モジュラーシンセを中心に緻密かつ即興的なライブを展開する「Solo Set」、そしてギターボーカルを務める6人編成でサイケデリックかつノイジーなサウンドを鳴らす「Band Set」の二形態で活動。
FUJI ROCK FESTIVAL、TFoM、関西万博など国内主要イベントに出演。
2025年2月、最新アルバム『In Dissolve』(P-VINE Records)をリリース。
[EG]
Acidclank is the solo project of Japan-based trackmaker, singer-songwriter, and modular synth performer Yota Mori.
He performs in two formats: the Solo Set, delivering intricate and improvisational live performances centered around modular synthesizers, and the Band Set, a six-piece ensemble led by Mori on guitar and vocals, creating a psychedelic and noisy sound.
Acidclank has performed at major Japanese events including FUJI ROCK FESTIVAL, TFoM (Tokyo Festival of Modular), and the Osaka/Kansai Expo.
In February 2025, he released his latest album In Dissolve via P-VINE Records.

Paperkraft

Paperkraft(ペーパークラフト)は大阪を拠点に活動するDJ/プロデューサー。
90年代クラシックのスピリットを受け継ぎつつ、ノスタルジックで先鋭的なサウンドを展開する注目のアーティスト
だ。
力強いリズムとエモーショナルなメロディに実験的なエッジを加え、常に新しい表現を探りながら独自の音楽世界を描いている。
シーンに登場して以来、Paperkraftはアンダーグラウンドの伝統を独自のスタイルで再解釈することで着実に注目を集めてきた。
2023年には、コンピレーション Spicy Space Vol.3 [Are You Alien] に収録されたトラック “Dimples” が高い評価を受け、世界各地の著名なフェスや配信でプレイされた。
2024年は飛躍の年となり、Homage から “Not C But K” をリリースし、Aldonna と Aiden Francisをリミキサーに迎えた作品でさらなる評価を獲得。
同年には Gestalt Records のサブレーベル Hidden Assets から Gearmaster へのリミックス “Sunchaser (Paperkraft Remix)” を発表し、国 際的なシーンでの存在感をさらに強固なものにした。
さらに、Mindhelmet(VA)、Physical Education(EP)、Tombolo(EP)といったレーベルからのアナログ作品もリリースし、その幅広い 音楽的ビジョンを示した。
2025年には、Sally C が主宰する人気シリーズ Big Saldo’s Chunkers からEP “Somethin’Nasty” をリリースし、チャンキー・サウンドの核心に迫るエネルギッシュな作品として世界的な注目を集めた。
同年には Big Trouble Records から Andre Zimmer の “The Quest (Paperkraft Remix)” もリリースし、彼のサウンドがクラブ・シーンの最前線にあることを証明した。
恐れを知らない実験精神とクラブ・カルチャーへの深い愛情に突き動かされながら、Paperkraftはエレクトロニック・ミュージックのルーツと未来をつなぎ続けている。
催眠的なダンスフロア・ウェポンから境界を押し広げるリミックスまで、その作品は伝統を尊重しつつ、新たな道を切り拓くサ
ウンドとして強く響いている。

Instagram: https://www.instagram.com/_paperkraft/
Soundcloud: https://soundcloud.com/pprkrft
Bandcamp: https://pprkrft.bandcamp.com/
Linktree: https://linktr.ee/paperkraft

kei hironaka

アナログとデジタルの境界を彷徨う人。
モジュラーシンセとMacの狭間に今日も、、、

大翡 翠

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蜊ウ闊亥屮菴薙€瑚ョ ャ。讒矩€ 縲阪 Gt./Vo.
髮サ蟄宣浹縺ィ蜊ウ闊域シ泌・上〒縲∵ァ矩€ 縺ィ陦晏虚縺ョ迢ュ髢薙r謗「繧九Λ繧、繝悶r螻暮幕縺吶k
Bandcamp
https://oksproject.bandcamp.com/album/remastered-ambient-works-6-ep

海ぶどうスカッシュ

関西を拠点に活動する電子音楽アーティスト。アナログシンセやリズムマシンを駆使し、即興性と緻密な構築を両立させたマシンライブを展開する。
Obake-Numa2 ~after the night race~のGt&Voでもある。




2026/04/12(Sun)

THE PERRY ONEMAN SHOW2026

Act:■ONE-MAN GIG THE PERRY

Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥U23¥2,500 (D別) / Door:¥¥3,500 (D別)


堺のロックンロールバンド”THE PERRY”が新作リリース作品を提げて大阪市内に進出!!ワンマンライブ敢行

■チケット購入
https://livepocket.jp/e/theperry_oneman




2026/04/11(Sat)

J. ROBBINS (band) Japan Tour 2026 with STORM OF VOID

Act:J.ROBBINS(band) STORM OF VOID LOSTAGE academy fight song

Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥6,500 (D別) / Door:¥TBA


JawboxやBurning Airlinesの活動で知られ、パンク/オルタナティブロック/emoシーンを代表する名プロデューサー/エンジニアとしても名高いJ. Robbinsが「25年ぶり」の来日を果たす!

■Ticket (e+)
https://eplus.jp/sf/detail/4480550001-P0030001P021001?P1=0175
※学割/Student Ticketあり ¥3,000 (D別)

ワシントンDCを拠点に活動するJ. Robbins。
Jawbox、Burning Airlinesを中心に、Government Issue、ChannelsやOffice Of Future Plansなど数々のバンドで活動。Dischord records/オルタナティブロックシーンにおいて、知らぬ者はいないスーパーレジェンドだ。
また、Texas Is the Reason、The Promise Ring、Jets to Brazilなど、プロデューサーとしても数多くの名盤を手がけたことでも知られている。
近年はソロ名義のバンドとして精力的に活動しており、2024年にはファンも唸った「Basilisk」をリリース。
2025年秋には「Best Friends Forever Fest」に出演し、J. Robbins (band) plays Burning AirlinesとしてUSツアーも敢行。
2026年の秋には、再結成したSUGARのツアーに帯同するなど話題が尽きない。

25年ぶりの来日にあたり、J. Robbinsと親交が深く、2017年にはコラボレーション楽曲をリリースしている”STORM OF VOID”が全公演に帯同。各地のサポートバンドも非常に濃いラインナップとなっており、LOSTAGE、academy fight song、SEMENTOS、CONGRATULATIONS、toddle、そしてツアーファイナルにはNAHTのSEIKIが新たに始動させたDirt Copyの出演も決定した。4/10(金)の岐阜公演「the night before OOPARTS 2026 × LIKE A FOOL RECORDS」(w/ peelingwards、my young animal、/naname)を皮切りに、全3都市を巡るジャパンツアーがスタートする!




2026/04/10(Fri)

Lifelong Song

Act:The Patios (from Tokyo) Mariana in our Heads Barbara Still Dreams [New]

Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥2,400 (D別) / Door:¥2,900 (D別)


今回は東京から香港と日本のメンバーから成るThe Patiosをお呼びし、USインディーやbedroomな雰囲気、dreampopや80sシティやディスコ、インディーポップなど。この”Lifelong Song”というイベントの根幹にある雰囲気を詰め込みました!

■The Patios
日本在住のHiromu Koinuma、Ryosuke Yamanaka、Satoshi Imaiと香港在住のTommy Lamからなるインディロック/オルタナティブポップバンド。
4人はKoinumaによるプロジェクト“The Boring Tapes”の活動のなかで、ライブサポートや共同制作をきっかけに 2018年頃から親交を深めた。のちにTommyは香港にて“Bedroom Party”のメンバーとして、及びソロワーク“Tomi Ramu”として音楽活動を開始。そんななか、シンセサウンドが特徴的な各プロジェクトに対し、「4人が思い描くバンドサウンド」を追求する場としてThe Patiosは結成された。
ベッドルームレコーディング、セルフミックス、マスタリングによる1st EP “Faded Haze”を2023年5月にリリース。
なんと今回のライブが2度目の彼ら!USインディーやシンセウェイヴ、ドリームポップ、インディーポップファンにはたまらないサウンドです。ぜひ音源を一度聴いてください!

■Mariana in our Heads
京都〜大阪を拠点に活動するドリームポップ(Spiritual Dream Pop)バンド。
2014年に始動し、2017年に7インチ・シングル『Anemone / Yarn』、1st EP『Since You Get Home』をリリース。2018年以降はUSの名門インディー・ポップ・レーベル〈Sunday Records〉のコンピレーション作品へ参加。
ドリームポップ、ベッドルームポップファンは心奪われること間違い無いしです。

■Barbara
2019年夏に結成、メンバー2人がヴォーカルと作曲を担当。
バンド名はThe Beach Boysの”Barbara Ann”より。
2019年11月にオンライン配信限定でシングル”Long Time / Song 5”をリリース。
アコースティックなバンドサウンドとファルセットを多用した伸びやかなコーラスワークが特徴。脱力的なトリップ感を表現する。
Barbaraの音楽には、夏も冬もない。憂いを帯びた遥か昔の遠い彼方にある、こことは別の世界のものである。そんなタイムレスで絵画的な音楽を目指している。
彼らの”Vacation Disco”に身も心も踊らされること間違いなしです。

■Still Dreams
Still Dreamsは、大阪・箕面のRyuta WachiとMaaya Wachiの夫婦2人によって2016年に結成。かつてはドリームポップ/シューゲイザー・バンド、Juvenile Juvenileのメンバーとして活動し、Still Dreamsの結成後は80’sポップスやドリームポップ〜シンセポップ、SF小説、TVゲームなどの影響を受けた、コズミックでキュートで人懐っこいサウンドを追求してきた。2023年にはキャリア初の全曲日本語詞によるミニアルバム『Nerve』をリリース、よりエレクトロ・ミュージックへ傾倒したサウンドで新境地を開拓した。




2026/04/08(Wed)

Maya Killtron (from:Canada) Japan Tour in Osaka

Act:■Guest Live Maya Killtron (from:Canada) ■Japan Act THE SUNSHINE ハンバーグオムレツ ■DJ 牧野渚 (ナインティーズは突然に)

Open:19:00 / Start:19:45 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)


カナダを拠点にアーティスト/プロデューサーとして活動する”Maya Killtron”の来日決定!!
ダンサブルなナンバーの中に80sを感じるSoul / Funkを感じる楽曲が貴方の心を射抜きます!!

Maya Killtron(マヤ・キルトロン)>

Maya Killtron は、カナダを拠点に活動するエレクトロニック・ミュージックのアーティスト/プロデューサー。
ダークウェイヴ、EBM、インダストリアル、シンセポップの要素を横断するサウンドで知られ、ボーカルとシンセサイザーを中心とした楽曲制作を行っている。
これまでにアルバムやEP、シングルをリリースし、ライブ活動やツアーも継続的に行っている。
自身の名義で制作・発表を行うインディペンデントなアーティストとして活動している。