2026/07/01(Wed)

ONE YELLOWMAN JAPAN TOUR 2026レゲエ&キュイジーヌ presents

Act:▽LIVE YELLOWMAN from JAMAICA + UCHIBABA ZION BAND ▽SOUND SWAG BEATZ FLASH LIGHT

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥5,000 (D別) / Door:¥6,000 (D別)

ローチケL-CODE : 42051


説明不要のDJ KING YELLOWMAN from JAMAICAが来日!!
UCHIBABA ZION BANDの力強く安定感のあるREGGAE&DANCEHALL RIDDIMで楽しめるライブは間違いなし!!
馴染みの箱でお酒を飲みながらサウンドタイムもGOOD VIBES!!

関西圏ではここSOCORE FACTORYのみの開催です!!
楽しいライブに集合!!!

■TICKET
▽ZAIKO
https://jamafes.zaiko.io/e/yellowtour26

▽LOWSON TICKET
L-CODE : 42051




2026/06/30(Tue)

Makes more creation

Act:▽LIVE mango. MegaloFizzy さよなら人工衛星 ホームイズヒア

Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)


12周年を無事に迎えるにあたって、11周年後から知り合ったという若手バンドを中心にこの1年の歩みを噛み締めて開催したいと思った面々でございます。

今の感覚と聴覚が捉えた今の音を是非聴いて頂きたいと、そんな思いに駆られる日になります。

■割引
U23 : ¥1,500 (D別)

MegaloFizzy

2023年結成。大阪を拠点に活動するロックバンドです。
The BeatlesやOasisなどUKロックの影響を受けつつ、2000年代以降のパワーポップ的要素も取り入れた楽曲スタイルが特徴です。
キャッチーなメロディーと内省的な歌詞で、誰もが持っているロックの原体験を呼び起こすような音楽を目指しています。

https://www.tunecore.co.jp/artists?id=828999

さよなら人工衛星

第二の宇宙を浮遊するような不思議な心地よさを音で表現する
はっぴいえんどや山下達郎、My Bloody Valentineやoasisなどから影響を受けた
大阪発の4人組ロックバンド。

mango.

大阪結成3ピースバンド
Ba.Vo.ふゆつぐ、Gt.かずあき、support drの3人で活動しています。

このバンドを活動にするにおいて、1番目標にしていた憧れのソーコアに出れることになって嬉しいです。つたないところばかりですが頑張ります。

ホームイズヒア

鈴木那淑稀(Vo.Gt.), ながたかずま(Gt.), コタロウ(Dr.)
2024年5月に京都で、同じ大学の軽音サークルのメンバーで結成し、活動を開始したバンド。
正規メンバー3人の他に、ライブなどではサポートメンバーのベースを入れて活動している。
90年代のオルタナティブロックを彷彿とさせる、いい意味で現代的では無い特徴的なシューゲイズサウンドと、ボーカルの鈴木が描くプライベートな世界観の歌詞とのギャップが魅力。
1st Single 「たからもの」が各種サブスクリプションにて配信中。




2026/06/28(Sun)

FREEDOM SOUNDS 06THE YAKETY YAKS presents

Act:▽LIVE THE YAKETY YAKS TheLittleElephant(Iwakuni) SAYOS ▽DJ 林正也 (Rock A Shacka / D&B) HAV(SOUL FIRE) SHIN GEN(SKA BAR) YU-YA(GOLDEN SKA BEAT) NIKI-T(FIRE CORNER) ▽FOOD サムソンティーチャーズ (酒道場ビビビビ、うれしい居酒屋サカソング)

Open:17:00 / Start:17:00 / Adv:¥3,500 (D別) / Door:¥4,000 (D別)


古き良き時代や文化をしっかりと継承したからこその、自分たちの手で新しいSKAシーンを作り上げていきたい気持ちと共に早6年!!
SOCORE FACTORY周年月間の名物企画THE YAKETY YAKSのFREEDOM SOUNDS、今年も開催決定です!!

TheLittleElephant

1997年山口県岩国市で結成した10人組オーセンティックスカバンド。通称「リトエレ」。
これまでコンピレーションアルバムに数回参加、7″シングル1枚、2003年夏にファーストアルバム『little ones.』、2006年にはセカンドアルバム『second fruits』 をリリース。
’03,’04と2年連続スカタライツ来日時、広島公演のオープニングアクトとして出演。

SAYOS

関西発、20代メンバーで構成された新鋭インストゥルメンタル/ダブ・バンド。
Shuhei “NATTY” Narikiyo(Dr)、KENGO DYNAMITE(Ba)、Sota(Key)、Shu Muragishi(Gt)、SHIRAS(Sax/Dub)の5人編成。ルーツ・ロックやラヴァーズ・ロックをベースに、現代的なセンスと洗練された美意識を融合させたサウンドを奏でる。
2025年4月、デビュー・シングル『Theme of Levi / Mariko』を7インチでリリース。発表直後から大きな反響を呼び、続いて登場したダブプレートは瞬く間に完売。
2026年にはニュー・シングル『Lupinus / Astro Cat』を発表。確かな演奏力と、通をもうならせる楽曲センスで注目を集め、業界関係者からの支持も厚い。
現在は関西を拠点にライブ活動を展開しつつ、レゲエ・シーンの新世代として着実に存在感を高めている。

THE YAKETY YAKS

90年代から、昭和、平成、令和と大阪クラブシーン数知れずのダンスフロアを賑わせてきた、新鋭メンバーによるジャマイカンオールディーズバンド「THE YAKETY YAKS」。
街や時代と共に受け継がれてきた、ビンテージスカコレクションをお楽しみください。
Menber…TSax.KOIZUMI TSax.HANZO ASax.ナカオヒサシ Tb.UMEKEN Tb.SUMI
Tp.IMAIZUMI Gt.クスミヒデオB.DAI Dm,tane Key.YUKO




2026/06/27(Sat)

HIROKI NAKANO HUMAN,LAST ORDER RELEASE LIVE

Act:▽RELEASE LIVE HIROKI NAKANO ▽GEST LIVE Acidclank -solo set- CROSSBRED HANKYOVAIN NICKELMAN Water aka マリヲ (AtoZ)

Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥2,500 (D別)


岩手県より”HIROKI NAKANO”の[HUMAN,LAST ORDER]のリリースパーティー開催決定!!
大阪からは超強烈なアンダーグラウンドシーンを支える面々が確定!!


▽タイトル
Human,Last Order

▽発売日
2026/06/27 値段 4400円(税込)

▽カタログナンバー
CT-001

▽フォーマット
12inch LP

『Human, Last Order』は終末世界における残された人類と機械生命体、天使の名を冠する異形のものたちとの戦いを描いた作品である。 90 年~00年代のアニメやゲームからインスピレーションを受け、グリッチポップにドラムンベース、IDM、Botanica等の要素を内包したアルバムである。 この世界は荒廃し酸性雨が吹き荒れ、至る所に旧世界の廃棄物が堆積している。 人類は戦闘ロボットや軍事テクノロジーで戦いに挑むが、戦況は芳しくないようである。 私はその世界に夜な夜な入り込み、その様子を描くことにした。 中空で複雑に交差する高出力レーザー、 機械仕掛けのカモシカの森、 六価クロムで汚染された赤橙色の海に佇む少年。 それら一つ一つを曲にしようと試みたのである。

HIROKI NAKANO

DAWとシンセサイザー、そして緻密に構築されたブレイクビーツを駆使し、独自の音像を表現するプロデューサー。
ゲーム音楽の持つ物語性と、エレクトロニカの緻密なテクスチャに深く影響を受け、無機質で凶悪な電子音、ピアノやマレット等の温かく有機的なインストゥルメントを融合させる。
2026年、自身の哲学を凝縮したアルバム『Human, Last Order』をリリース。ジャンルの境界線上で、常にアップデートを繰り返すサウンドデザインに挑戦し続けている。

CROSSBRED

2003年11月結成。
Rie LambdollとMAYUKoによるエレクトロニクスデュオ。
即興での演奏に拘るノイズミュージックからスタートした彼女達だが、途中から旋律とリズムを取り込み唯一無二の音楽性を確立した。
ハードコアな渦となるライブパフォーマンスにはジャンルにとどまらずフロアを魅了する。
灰野敬二を始め日本が世界に誇るアンダーグラウンドの才人達との超絶な即興セッションを多数行なう。
James Chance & Les ContorsionsやMouse On Mars、Merzbowなどとも共演。
2007年からは、同メンバーによる変名ユニットSynth Sistersとしても活躍中。

Acidclank -solo set-

トラックメイカー、シンガーソングライター、モジュラーシンセ奏者であるYota Moriによるソロプロジェクト。
ジャンルに囚われない音楽性が特徴で、IDM、ドラムンベース、サイケデリック、トランス、テクノ、アンビエント、シューゲイザーなど、多岐にわたる要素を自在に横断する。
それらの断片をハードウェアと独自のテクスチャによって再構築し、一貫した世界観を提示している。
ライブパフォーマンスにおいても形態に囚われず、即興的なマシンライブを行う「Solo Set」と、サポートメンバーを加えたバンド編成の「Band Set」の両輪で活動。2021年・2022年の『FUJI ROCK FESTIVAL』(Band Set)をはじめ、2023年『Tokyo Festival of Modular』、2025年『大阪・関西万博』(Solo Set)など、シーンを問わず国内外でパフォーマンスを展開している。
2025年2月にP-VINE Recordsよりアルバム『In Dissolve』をリリース。
2026年にはライブ録音をパッケージした『Live at IMMERSION』を発表。
スタジオワークとライブ、その双方で電子音響の可能性を追求し続けている。

Acidclank is the solo project of Yota Mori, a trackmaker, singer-songwriter, and modular synthesist. Characterized by a genre-defying musicality, he freely traverses various styles including IDM, drum ‘n’ bass, psychedelic, trance, techno, ambient, and shoegaze. He reconstructs these fragments through hardware and unique textures to present a consistent worldview. His live performances also remain unbound by form, operating in two distinct modes: the improvisational machine-based “Solo Set” and the “Band Set” featuring support members. He has performed across diverse scenes both in Japan and internationally, including FUJI ROCK FESTIVAL (Band Set in 2021 and 2022), Tokyo Festival of Modular (2023), and EXPO 2025 Osaka (Solo Set). In February 2025, he released the album “In Dissolve” through P-VINE Records, followed by the live recording package “Live at IMMERSION” in 2026. He continues to explore the possibilities of electronic sound through both studio work and live performance.

HANKYOVAIN

関西在住のDJ/PRODUCER。
USのCLASSICやTECHNO、HOUSEを中心とした選曲でダンスフロアと向き合い続けている。
これまでに、レーベル「TREASURE BOX RECORD」を代表するアーティストとして数多くのVINYLをリリース。
昨年より自主レーベル『VAIN堂』を設立。

NICKELMAN

数々のレコードやカセットテープのリリースで知られる日本人ビートメイカー「NICKELMAN」。
その型にはまらない自由な表現方法でコアなリスナーから着実にPROPSを集め、自身のレコードやカセットテープにコラージュやドローイングをデザインするアートワーク名義「55555」としても活動を行なう。
レーベルメイト「FROGMAN」とのビートメイカーユニット「FREEMANZ PRODUCTION」としても活動し大阪を拠点に「deepconstruction records」を主宰。
様々なアーティストとのコラボレーション、URBNETやVINYLDIGITAL といった海外の著名レーベルからのリリースなど幅広い活動を精力的に行っている。
近年では日本全国ツアーに加え、LA(Scenario、Beat Cinema)、台湾(NODTOWN)、上海(FRUITY GROOVE)での海外ツアーを成功させる。

Japanese beatmaker NICKELMAN; known for his numerous record and cassette tape releases, has steadily gained a following among music-loving listeners for his unconventional and free method of expression. He also works under the artist name “55555,” and designs collages and drawings for his own records and cassette tapes. He also runs the beatmaker unit “FREEMANZ PRODUCTION” with labelmate ‘FROGMAN’ and “deepconstruction records” based in Osaka. Also, Nickelman is actively involved in a wide range of activities including collaborations with various artists and releases on prominent overseas labels such as URBNET and VINYLDIGITAL. In recent years; in addition to a nationwide tour in Japan, he has successfully toured in LA (Scenario, Beat Cinema), Taiwan (NODTOWN), and Shanghai (FRUITY GROOVE).

マリヲ

1985 年生まれ、ラッパー、文筆家。
CD『REMIXLIVEEDIT』、小冊子『タクシーの黒は夜の黒』、発売中です。

https://note.com/watermariwo/n/nb41efa314898

https://watermariwo.bandcamp.com/album/april-20th




2026/06/26(Fri)

Socore Recording Factory

Act:


この日レコーディングのため、一般の方のご入場は出来ませんので予めご了承ください。




2026/06/25(Thu)

“Yama Uba + Malocculsion Japan Tour”

Act:▽LIVE Yama Uba (USA) Malocculsion (USA) Lilii Mar (from Sex Virgin Killer) Takafumi Matsubara ▽Opening Act Jocko ▽DJ DJ O-chang-

Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,500 (D別)


U.SYama Uba と Malocculsion、JapanLilii Marのダーク・ウェーヴ/ゴス/ポストパンクの世界戦をSOCORE FACTORY12周年と共にお届け

Yama Uba

Yama Ubaは、Akiko Sampsonによって結成されたダークウェーブ兼メロディック・ポストパンク・バンドであり、情感あふれるボーカル、幽霊のようなメロディー、歪んだコード、そして踊りたくなるビートが特徴だ。Yama Ubaは経験の深淵へと手を伸ばし、私たちを人間たらしめる幅広い感情を浮き彫りにする。その進化し続ける爆発的なサウンドは、アメリカ、ヨーロッパ、そして日本の各地のステージで披露されてきた。
Yama Ubaのファースト・アルバム『Silhouettes』は、2024年にPsychic EyeとRatskin Recordsからリリースされ、批評家から高い評価を得た。 Yama UbaのニューEP『Horizon』に収録される楽曲が、2026年6月に日本で世界初公開される。

Yama Uba is a darkwave and melodic post-punk band founded by Akiko Sampson with emotive vocals, haunted melodies, distorted chords, and dance-worthy beats. Yama Uba reaches into the depths of human experience and brings to light the range of emotion that makes us whole. Yama Uba’s evolving and explosive sound has been heard from stages throughout the United States, Europe, and Japan.
Yama Uba’s first album, ‘Silhouettes,’ was released to critical acclaim by Psychic Eye and Ratskin Records in 2024. Their forthcoming EP, ‘Horizon,’ will release in fall, 2026.

Songs from the forthcoming Yama Uba EP, ‘Horizon,’ debut worldwide in Japan in June, 2026.

https://www.instagram.com/yama.uba.music/
https://yamauba.bandcamp.com/

Malocculsion

Malocclusionは、カリフォルニア州オークランドを拠点とするサウンド/ビジュアル/パフォーマンス・アーティストであり、インダストリアル・ノイズと儀式的なホラー・エレクトロニクスの交差点で活動している。そこでは、音が「召喚」「断絶」「変容」の役割を果たす。彼の作品は、没入感があり、方向感覚を失わせるような音響環境を通じて、身体、トラウマ、精神病、死、そして人生の落とし穴を探求している。
Malocclusionは、特注のシンセサイザーと不安定なシステムを用いて、幽霊が潜むような音の構造を創り出す。ギザギザとした倍音、崩れ落ちるような低音域、そして可聴世界の底から掘り起こされた信号が、難解な強烈さと断片化された超越性の間を行き来するサウンドを形作っている。
Malocculsionは、アメリカ、日本、ヨーロッパ各地で演奏活動を行ってきた。音楽活動以外にも、Ratskin Recordsのレーベル・ディレクターを務めている。

Malocclusion is a sound, visual, and performance artist based in Oakland, CA, working at the intersection of industrial noise and ritualistic horror electronics — where sound acts as invocation, rupture, and transformation. His practice explores the body, trauma, psychosis, mortality, and the trap door of life through immersive, disorienting sonic environments.
Using custom-built synthesizers and unstable systems, Malocclusion creates haunted architecture of sound. Serrated harmonics, collapsing low-end, and signals excavated from beneath the audible world shape a sound that moves between esoteric intensity and fractured transcendence.
Malocculsion has performed in the United States, Japan, and Europe. In addition to his musical career, he also curates Ratskin Records.

Lilii Mar

https://liliimar.bandcamp.com/album/white-glow
Sex Virgin Killerの首謀者であるLili Mar(a.k.a masa)によるソロプロジェクトとして2023年に始動。
翌年、米国のレーベルPsychic Eye Recordsからリリースされたコンピレーションアルバム「The Ancient Wall」に楽曲収録。このアルバムには、Twin Tribesをはじめとする、現行のダークウェーブ/ゴス/ポストパンクシーンを牽引するバンドが多数参加している。
2025年12月25日、セカンドシングル「White Glow」をリリース。
2026年3月、Lili MarはベルリンでLeft for Pleasure(Sex Virgin Killerと同レーベル・ドイツの”Young & Cold Records”アーティスト)、The Spiritual Batと共演し、ソロライブを披露。現地のオーディエンスを魅了した。
東京を拠点に世界の舞台で活動するダークウェーヴ/ポストパンクアーティスト。

Takafumi Matsubara

Jacko

2021年、関西で結成。
2023年、インドネシアのGerpfast Recordsより1stアルバム『Forming』を限定カセットテープでリリース。
2025年7月に同作のCD版を自主リリース。同年9月にはどっかん小僧とのスプリットアルバムをリリース。
ポストパンク、ニューウェーブ、オルタナティブロックの音を軸に、4人それぞれの個性と音楽的バックグラウンドが交錯する楽曲を鳴らす。
https://jocko-jp.bandcamp.com/album/forming?s=09




2026/06/23(Tue)

MEMORIAL SERVICES ~ IN MEMORY OF LOSHI

Act:---ACT (A to Z)--- Aspara CE$ CM SMOOTH DISTEST DJ TUTTLE Limited Toss -Live- Makoto Murakami SEKITOVA SHINDO 未知との遭遇 ---Food--- tamutamucafe ---flyer design--- 内鳴帝国

Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥FREE (1DRINKオーダー) / Door:¥FREE (1DRINKオーダー)


昨年、思い切って一周忌の時にみんなが集まって語らいたいという思いのみで開催した、木下史朗こときのちゃん、Loshiを偲ぶ会。
やはり2年経ってもまだその辺で野良してるんじゃないかと思いが巡ります。
地縛霊と言う意味ではなくて、みんなの心の中にきっと居続けてるんだと言うことが色褪せず今も尚自分の原動力に成り変わり、生き続けています。

今年も本当に悩みました。
でももう我々はアラフィフの世代に突入してきて、1日1日を大切に歩みたいし、思いながら生きたい。
そう思った時に今年も開催してみようと思いました。

皆んなに協力を仰ぎ、1つの1日と成す。
皆んなで各々のLoshiを感じながらイベントを楽しんでもらえたら嬉しく思います。
入場フリーになっておりますので、中で好きなだけ音を楽しんでもらって好きなだけお酒やソフトドリンクを飲んで頂けたらと思っています。

今年も彼に会える機会を作れて光栄に思います。

SOCORE FACTORY
代表 かさご




2026/06/22(Mon)

Ammollo

Act:▽Live Shigeki IEGUTI (NEWDAY,Kruispunt) OBOO Junya Tokuda yuparupar ∞ M◎M(Ammollo) ▽DJ Altz 侑士 ▽Live Drawing 松岡恵二 ▽FOOD 山家ファーム タキモト麻坊

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,000 (D別)


アンビエント、ノイズ、エクスペリメンタルと言えば、SOCORE FACTORYを代表するイベント”Ammollo”がSOCORE FACTORY 12周年と共に開催決行!!!




2026/06/21(Sun)

kissshot 10th Anniversary

Act:▽LIVE CHAKA guitar大野こうじ SEXY-SYNTHESIZER 征露丸X 笑女歌劇団ヒミツノミヤコ ▽DJ KING3LDK(脱線3) pussy wagon posse with shit B メリーヌ sabori 星ひでき ▽FOOD barフェーダー ハッチン。 ▽似顔絵&アートワーク えりっくえいりあん

Open:13:00 / Start:13:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,000 (D別)


そんなこんなでkissshotも10周年!!
とてつもなく長い大変な道のりの少しでも労を労ってお祝いいたしましょう!!

U22・学割
¥2,000 (D別)

kissshotお祝いチケット
¥10,000,-
特典 : Anniversary T-shirt | タオル | ラバーバンド | トートバッグ

kissshot Anniversary 応援チケット
¥20,000,-
特典 : 名入れ付きAnniversary T-shirt | タオル | ラバーバンド | トートバッグ | えりっくえいりあん似顔絵 & 店主よりメッセージカード

CHAKA〈チャカ〉


18歳で地元大阪のジャズクラブでプロ活動開始
ジャズピアニストの父と元ダンサーの母という環境で育ち、自然とジャズ・ソウル等に親しむ
CBSソニーより、duoユニットPSY・Sでメジャーデビューのち解散
PSY・S在籍中からソロ活動も続けさまざまなアーティストとコラボレーションしたりアニメソングも歌っている
歌手
ヴォーカル講師
英語発音指導士®️(国際英語発音協会認定)

SEXY-SYNTHESIZER(セクシーシンセサイザー)

2006年にTakeshi Nagaiを中心に結成。
その音楽は、80年代のアーケードゲーム機から流れ出る効果音に、 耳慣れたピコピコサウンド、
それらをバックにヴォコーダーで歌い上げるといったまるでおもちゃ箱をひっくり返したかのような、
“キラキラ”で「POP!」なサウンドを展開。
また、ゲームミュージックはもちろん、様々なアーティストに楽曲提供やREMIXなど行っています。
HP: https://linktr.ee/sexysynthesizer

征露丸X

1980年代、空前のインディーズブームと共に登場したナゴムレコード。
創設者ケラ率いる有頂天、電気グルーヴの前身バンド人生、大槻ケンヂも参加した空手バカボン等、彼らの音源を忠実にコピーしてしている平均年齢50歳、精神年齢16歳のコピーバンド。
<メンバー>
トンボちゃん(Vo)
メルヘン(Vo)
殿(Key)
ガズラー(B)
SK-1(G)
SK-2(G)
ヨシキ(Dr)
木(木)

笑女歌劇団ヒミツノミヤコ

寸劇と音楽で魅せる舞台はライブじゃなくて"宴"絶対に諦めないメンヘラポップのお姫さまとその仲間たちのバンド。あなたも"物語"の登場人物になりませんか?




2026/06/20(Sat)

DJ KOOH 還暦祭

Act:▽Special Guest Live A Hundred Birds (feat. TeN & MC GEBO) DUVALI (feat. Nari-Chan & Chicari) 茂千代 & DJ SOOMA ▽Live Tamaking Kozy Mighty Stone Joints (feat. うーちゃん, MAX東, Ume)  ▽Special Guest DJ TAN IKEDA YOKU KAZIKIYO QUESTA ▽DJ KOOH the Golden Harvest Jah  Mountain SHUN SAY-G KUNSAY ▽FOOD Tacos Bar ADO Kitchen P-nuts Coffee edénico

Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥4,000 (D別)


DJ KOOHの還暦祭とSOCORE FACTORY 12周年がドッキング!!最高に楽しい宴がここに完成!!