遂に”アダルトタイム”始まります2018/06/26【Tue】
SOCOORE FACTORY 4th Anniversary Last Monday
Act:■ゲスト あおみどり ■レギュラー フジハラユウタ(PRIMAL) 岡本冬馬(the whimsical glider) あき(World'sEndSuperNova) トラッシュ山省(神頼みレコード) かわさき(ガナリヤ、サイレントニクス) ■映像出演 前田典昭(ソウルフード) 毛利翔太郎(LONE)
Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥1,000 (D別) / Door:¥1,500 (D別)
POEM TO LYRIC____詩を、詞へ。
同じ詩をそれぞれの感性で作曲、発表。
「課題詩」なる同一の詩を基に各々が作曲し、披露するという無茶ぶりをやり続けてもうこの企画も24回目。
SOCORE FACTORY4周年ということで、関係性の深いアーティストとして最近10年ぶりのアルバムをリリースしたSOUTH BLOWのGt.Vo.としても知られている「あおみどり」がゲストとして参戦してくれます!
レギュラーの皆の成長も、楽しんで頂いてるお客様に支えられてここまでやってきました。
9月にはバンドエディションの[SuperLastMonday]も開催決定!
今月から8月までの3ヶ月間、連続ご来場のお客様への特典も製作中です。お楽しみに!
アーティストとして、更なる飛躍のために頑張る彼らの今を見に来て下さい!
【6月課題詩】
亀裂の中に落としこむ 喜びの夜の感触
パサつくままにしていた 試みの奥の怠惰へ
メッセージはいつも雨と踊る
仮初め(かりそめ)の笑顔をはりつけ
関わりの無いエンドロール
形を失くす絆達 憧れの先の快楽も
メッセージはいつも雨と踊る
欠けた月が鈍く照らして
横顔は何かを話していた
喝采を…この夜に、喝采を…
うなだれた信号機
雨だれの中で明滅する
砕かれたアスファルト
流れ込んで泥になった
懸けた時が無為に思えて
逸らされた目はさよならだった
メッセージはいつも雨と踊る
喝采を…この夜に、喝采を…
何でもない夜に、喝采を…
ろくでもない夜へ、喝采を…
SOCOORE FACTORY 4th Anniversary 「子供の王国 vol.3」AFRICA presents
Act:■LIVE AFRICA ワンダフルボーイズ チャンポンタウン
Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)
AFRICA企画「子供の王国」第3弾目がSOCORE FACTORY4周年月間で開催!嬉しいイベントが入りました!
最高にしてハッピー以外の何ものでもないラインナップでお届けしますので、本当に楽しみにきて欲しい一日ですね。
AFRICA
ワンダフルボーイズ
SOCORE FACTORY 4th Anniversary Fareast Death Cult 2018
Act:■LIVE A to Z Butcher ABC Cataplexy Funeral Moth NECRONOMIDOL SECOND TO NONE SWARRRM 明日の叙景
Open:16:00 / Start:16:30 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)
今年もやって参りました暗黒の祭典『Fareast Death Cult』
毎年恒例のこのイベント今年も6月のSOCORE FACTORY4周年の月間にて開催決定!!
今年は新しい試みのアイドルさんもご出演!!
益々幅広さが壁知らずな感じにどしどし挑戦していく姿勢をがっつりとサポートしていきたいと思っていますので是非!!
■チケット取扱店舗:5/23発売開始
SOCORE FACTORY
TIME BOMB RECORDS
S.A.MUSIC
PUNK AND DESTROY
REVENGE RECORDS
RECORD BOY (東京)
SOCOORE FACTORY 4th Anniversary Amsterdamned 1st Single Release PartyAmsterdamned企画
Act:■LIVE Amsterdamned 死んじゃうじゃんか(東京) the seadays Oh No Darkness!! the engy nihon alps
Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)
Amsterdamned企画disorder match!
昨年リリースしたCarnival e.p.から約1年ぶりの新作音源のレコ発企画です。
その時に初めて開催した本企画。今回で3回目なんですが、彼らの成長というか広がりを感じる内容に仕上がりましたね。
東京からロック、ポップ、ダブ、シューゲイザーをルーツにした浮遊感溢れる幻想的サウンドアレンジと、 日本語に重きを置いたメロディーを共存させながら、絶対的な「歌」を奏でる音楽集団「死んじゃうじゃんか」
青臭い様な、達観している様な…不思議な違和感はきっと誰しもが共感できる。等身大の音楽を表現し続ける京都のオルタナティブロックバンド「the seadays」
透明な歌声と轟音、浮遊するギターリフを支えるドラムのビート。純粋な音楽好きが辿り着いた真っ正直なロックは、マーブル模様に何もかもが混ざり合う「Oh No Darkness!!」
アシッドジャズやUKロックの要素をふんだんに取り入れ、打ち込みと生音が交錯するオリジナルサウンド。様々なシーンのバンドと交流し京都若手の注目バンド「the engy」
90’sエモの影響を受けつつ、日本人特有の細やかなアレンジにゴリゴリのオルタナティブロックサウンドをフロアに叩き付ける。4月にはLOST AGEとの共演も話題を呼んだ大阪のバンド。「nihon alps」
https://www.youtube.com/watch?v=gHkCRavi9l4
そして今回の主役「Amsterdamned」
シューゲイザーサウンドにメンバーそれぞれの趣味趣向が混ざり合って完成する彼らの独自性溢れる音楽は本当に面白くて、今回のシングルも2曲ながら名盤の匂いがプンプン。是非ゲットしにきて下さい!近々NEW MVも公開予定。
SOCOORE FACTORY 4th Anniversary magictime
Act:■Music by HANKYOVAIN YASU
Open:20:00 / Start:20:00 / Adv:¥1,000 (D込) / Door:¥1,000 (D込)
4周年というよりは、店主かさごとして、この方々を語らずにここまで来れなかったのが正直な話で、この2人はホンマに僕の苦楽を横で感じてくれてた人たちです。
だから絶対に周年の時にはPLAYしてもらいたいし、別に周年じゃなくてもここの箱でやり続けて欲しい。
この先も僕がずっとやり続ける意味がこのイベントには盛り込んでいます。
■HANKYOVAIN MIX
■YASU MIX
https://m.mixcloud.com/yasumagictime/20180522-dj-yasu/
SOCOORE FACTORY 4th Anniversary NEMU x BLONDnewHALF ツーマン
Act:■LIVE BLONDnewHALF NEMU ■DJ DJ mai ■FOOD 平田屋
Open:20:00 / Start:20:30 / Adv:¥1,500 (D別) / Door:¥2,000 (D別)
ここにまた1つ記念すべき1日が完成しました!!
大阪を母体にして活躍しているバンド「NEMU」と、神戸から全国へ幅広く活動の拠点を持ちつつライブの本数が半端ない人気バンドの「BLONDnewHALF」のツーマンをSOCORE FACTORYの4周年を記念して開催します。
そして今回の見所は何と言っても
「来場者全員にNEMU、BLONDnewHALFのお互いの曲が1曲づつ収録されているCDをプレゼント」
というのがSOCORE FACTORYとして、普段お世話になっているお客様に対して出来る贈り物だと思い、今回2組の承諾の元、やらさせてもらいます!!
平日だから、このツーマンだから、SOCORE FACTORY4周年だから
だからが積み重なったからこそ出来る全てをこの日に凝縮します!!
是非ご来場お待ちしております♪
■NEMU

2010年、大阪にて結成されたネムは2012年に現在のメンバー編成となり活動を始める。
2013年にはデモ音源”デート盤”を製作し、台湾の22recordsの目に留まり台湾ツアーを成功させる。
翌年には台湾のフェスspring screamにも出演。
2015年、自主レーベル「HYPE records」より全国流通の1st.アルバム”ピカデシカ”を発表、りんご音楽祭2016にも出演を果たす。
2017年、3月に1st.E.P.”SKITLORE”を発表しさらにダークな楽曲に進化している。
オルタナティブロックにポストロックのエッセンスを混ぜ、サイケデリックに放出。ダウナーな非現実世界を描く大阪のスリーピースバンド。
■BLONDnewHALF

砂漠から還ってきたドラム、河から這い上がってきたベース、アニメから飛び出したギター、宇宙からの降りてきたボーカルの4人から成る時代遅れNEW WAVEバンド。数多くのライブを乗り越え、去年8年ぶりに高知の男道レコードより最高級ニューアルバムをリリース!!覚悟しとけよ!
家出ジョニー(vo)はまちゃん(b)じんた(g)COZ(d)
SOCOORE FACTORY 4th Anniversary 「The Delicates & Donny Love」JAPAN TOUR IN OSAKA
Act:■来日アーティスト The Delicates (Australia) Donny Love (Australia) ■JAPAN ACT ANYO BROTHER SUN SISTER MOON SAPPY Browned Butter
Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥1,800 (D別) / Door:¥2,300 (D別)
60s surf rock & modern cosmic experimentation, & naturally.
なバンド「The Delicates」
rock, jazz, new wave, pop and soul
「Donny Love」
のJAPAN TOURがここ大阪で開催決定!!
■The Delicates

the-delicates.bandcamp.com
“These good friends & lovers gathered their fondness of 60s surf rock & modern cosmic experimentation, & naturally, formed a band. The Delicates, sounds much like an echo chamber of laid-back psychedelic pop that melts into powerful, yet dreamy vocals. Jangly guitars, seductive trumpet solos, melodic baselines, & space-age keys step gleefully into spontaneous tempos to conjure a wholesome sound. Since the mid-year release of their first EP ‘The Delicates’ — the band have been playing shows across the East Coast (including Brisbane’s ‘Gizzfest 2017’ lineup), whilst recording their debut album which is set to be released this year. Ahead of the album, the band set out on their first Australian tour in April to celebrate the release of their 7” ‘The Upside B/W The Downside’.”
■Donny Love

donnylove.bandcamp.com
“Donny Love are nocturnal icons of the sunshine state and natural outsiders. They’ve spent several years now brooding and maturing, diligently studying their craft and carving out their own oddball sound which incorporates carnal elements of rock, jazz, new wave, pop and soul among other things.
They appear now and then to perform and release, and their live show has gained notoriety for its high energy and sensational qualities. After several singles, an EP, national tours, notable performances including Gizzfest 2017, and sharing stages with the Allah Lahs, Thee Oh Sees, Homeshake, The Growlers, Chastity Belt, Rolling Blackouts CF and The Creases, the band are ready to level up in 2018.
After releasing lead single ‘Death’ in late 2017, Donny Love are set to release their debut album ‘Sensation’ in May 2018. The album was recorded and mixed by Julian Abbott at NoWave Studio in Byron Bay and mastered by Paul Blakey. It celebrates the band’s uncompromising curiosity and sweet and sour approach to songwriting. In May and June 2018 they are taking the album on a tour which will take them across Australia and through Japan. Make sure to catch their lewd musings over honky keys and punchy bass lines, poignant guitars and chugging drums, shrieking horns and silky saxophone. The Dons: Ron, T-Bone, Wonton, Hog and Bill cordially invite you to share a time with them soon.”
SOCORE FACTORY 4th Anniversary フォー
Act:■LIVE Codex Barbès avec Akino Arai (from:Tokyo) bandALTZ.P DUVALI meets RUV BYTES ■DJ TAN IKEDA (Bandit Buggy) GYOKU QUESTA(BMS) 犬迷 (amanita/Dig.Dug) ■FOOD 極楽肴nd
Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)
MUTE BEATのオリジナルメンバー増井朗人(Trb)率いるCodex Barbès avec Akino Araiを招致しband ALTZ.PとDUVALIにてSOCORE FACTORY 4周年をお祝いします!!
■Codex Barbès avec Akino Arai

リーダー増井朗人の幼少時からのFavoriteだった中世・ルネッサンスの音楽。
その独特の色彩感を持つ教会旋法による旋律と、時代・地域を越えた様々なリズムの融合…をコンセプトに増井・HARUNAの2人で2014年に結成。
Youtube上に600年前の曲『Stella splendens in monte』のオリジナルアレンジ動画を発表。ミュージシャン・デザイナーなど様々なクリエイター諸氏をはじめ海外からも絶賛を浴びる。
その後メンバーを増やしつつ800年前の曲『Palästinalied(パレスチナの歌)』、オリジナル曲『Estampie de Barbès』を立て続けに発表し、最終的にTrombone 3名・和太鼓 2名・Chapman Stickの6人編成となる。
さらにセカンドアルバムにゲストボーカルとして参加した「幻想系の始祖」として世界的な評価を受けるシンガー・ソングライター新居昭乃がメンバーに加入。
和太鼓という日本独自の楽器を「和」の枠ではなく稀有な存在のパーカッションととらえ、さらに特徴的なルックス・奏法のChapman StickとTrombone 3本という他に類を見ない編成による異国情緒と躍動感、さらに新居昭乃の加入により神秘性をも合わせ持つまったく新しいHybrid World Musicを生み出している。
2015年11月初の音源『Chapitre premier』を発表。
2016年5月須永辰緒選曲コンピレーションアルバム『夜ジャズ外伝2 All The Young Dudes』に参加。12月セカンドアルバム『Chapitre deuxième』を発表。
2017年7月新居昭乃メンバーに加入。FUJI ROCK FESTIVAL 2017に出演。
<メンバー>
増井朗人 Akihito Masui:Trombone・Percussion
福島忍 Shinobu Fukushima:Trombone
滝本尚史 Naofumi Takimoto:Trombone
takashiishiwata:Chapman Stick・Accoustic Guitar・Keyboards
櫻井春奈 Haruna Sakurai:Japanese Taiko Drums・Percussion
梅村美穂子 Mihoko Umemura:Japanese Taiko Drums・Percussion
新居昭乃 Akino Arai : Vocal・Percussion・Keyboard
☆Codex…中世~ルネッサンス時代に作られた手書き写本。ひとつひとつの装丁・文字などに個性的な意匠を凝らした美しく貴重なもの。それぞれの写本ごとに、保存されてきた町の名前などをつけて呼ばれている。
★Barbès…パリ18区にある通りの名前。アラブ・アフリカ系住民が多く住み、花の都パリの中にあって独特な雰囲気を持つ場所。ヨーロッパとア ラブ・アフリカの空気と文化が混ざりあう妖しく魅力的な街。「この街にいるとこんな音楽が生まれてくるんだろうか…。」Codex Barbèsの音はそんな想像をふくらませながら作られています。
■Codex Barbès avec Akino Arai メンバープロフィール
<増井朗人>
Trombone担当
19才で日本初のダブバンドMUTE BEATに参加。
以後LÄ-PPISCH・THE THRILL・KEMURIなど日本国内のホーンを擁する最重要バンドの数々に参加。
名実ともに日本を代表するRock Trombone Master。
MUTE BEATでのUSA公演、LÄ-PPISCHでのフランス・ポーランド公演、KEMURIでの全米ツアーなど海外での活動や、J.B.sのMaceo Parker(Sax)やジャマイカのMIGHTY DIAMONDS・Max Romeoのサポートなど海外アーティストとの共演も。
国内では元ちとせ「わだつみの木」からモーニング娘・アフィリアサーガなどのアイドル、またTHE CHERRY COKESやHOT SQUALL、HEY-SMITH(ホーンアレンジ)などのパンクバンドまで数々のレコーディングに参加。
Mogulと歴史にはこだわりが強い。
<福島忍>
Trombone担当
勝手にしやがれメンバー。
かねてから大ファンだったミュートビートの増井氏のトロンボーン に触発され30歳を過ぎてトロンボーンを手にする。
codex barbes にて念願の増井との共演を果たす。
酒と毛鉤釣りをこよなく愛す。
<滝本尚史>
Trombone担当
中学時代からトロンボーンを始め、大学時代は早稲田大学ハイソサエティオーケストラでビッグバンドにのめりこむ。
現在ザ・ショッキング、角田健一ビッグバンドのメンバー。
これまでライブやレコーディングに参加したアーティストは
EGO-WRAPPIN’、星野源、Superfly、Mr.Children、ウルフルズ、吉井和哉、レミオロメン、bonobosなど多数。
<takashiishiwata>
Chapman Stick、Accoustic Guitar、Keyboard担当
guitar、bass、piano、chapman stick奏者。
柔軟な姿勢、楽器を問わないスタイルで音を適切に導く事を信条とする。
自身が率いるcamelliaに加え、MANAVANAに参加等シーンを問わず様々な所で活動中。
<櫻井春奈>
和太鼓担当
幼少期よりエレクトーンを始めるが、21歳で和太鼓に出会い、その音色やグルーブに魅了され和太鼓一筋に。
和太鼓バンドGOCOOのメンバーとして国内外での演奏活動や映画「マトリックス リローデッド」の音楽にも参加。
後進の指導や和太鼓のワークショップにも携わる。
保育士の資格を持ち、未就学の小さなこども達にも太鼓の楽しさを伝えている。
<梅村美穂子>
和太鼓担当
1997年、大阪発の和太鼓グループ『打打打団 天鼓』に入団。
以降11年間在籍し、ヨーロッパ・アジア・中東など数々の海外ツアーを経験。
また国内でも様々な舞台に数多く出演。
2009年に退団、東京に拠点を移しソロ活動を開始。
コンテンポラリーなど様々なジャンルのダンサーとの共演も多く、2012年にはワールドミュージックの先駆者サンディーと初共演し、タヒチアンダンスとのコラボレーションに挑戦するなど、活動の場を広げている。
<新居昭乃>
Vocal、Keyboard担当
1986年にシンガーソングライターとしてビクターよりデビュー。
以来、Chara、安藤裕子ら他アーティストのライブサポートやレコーディングに参加するかたわら、数々のアニメーション、CM等に楽曲、歌唱を提供。
1997年、ソロ活動を再開。透明感ある歌声と、菅野よう子、寺嶋民哉、保刈久明らとの斬新な音作りにより「幻想系の始祖」とも呼ばれる世界観を確立し、ライブでは映像を使用した幻想的なステージが印象的で、海外での評価も高い。
■band ALTZ.P

ALTZMUSICA主賓、奇才ALTZによるフルバンドユニット、或は湾曲性アーケストラ。pulsemanとシェイクによって構築される重低音とドラムシークェンス。
ディスコガールズチーム・マリリンズがステージを染め、カオティックなサウンドを武器に、時間軸でレイヤーされた2015年の狂うグルーブを祝う!
2013年春、Clue-L Recordsからの12インチシングル『Dodop』でデビューし、国内外問わず多くのDJにサポートされ続けている。今回はスペシャルVJとの
コラボレーションセットを披露。乞うご期待!
■DUVALI

2012活動開始。
トランペット、ギター、ベース、ドラム、ダブミックスからなる五人組。
関西を中心にクラブからストリートまでフィールド選ばず展開。
2015年、バンド初となるSprit10inch EPをPOIPOI HOUSEからリリース!
http://www.facebook.com/Duvali
StarGuitar / DUVALI by POIPOIHOUSE on #SoundCloud
Escape / DUVALI by POIPOIHOUSE on #SoundCloud
Memorial Live OSAKA 2018
Act:■LIVE G.D.FLICKERS タケバン THE FLYING PANTS しいもんきい HARLEM DEADS プチCOLOR are CINDY/Toshi/REMMY(ex.COLOR) JACK(Gilles de Rais) MOAI(ex.赤痢)
Open:17:30 / Start:18:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,500 (D別)
2002年に他界したCOLORベースのMARRYの哀悼ライブ!!
■入場順
並んだ順にご入場とさせて頂きます。
ライブハウス近隣の状況を鑑みて、OPEN 30分前の17:00よりお並び頂けます。




