2017/07/10(Mon)

The Story of LOVER’S ROCK上映会

Act:■TALK SHOW PROFESSOR CHINNEN & PANCHO(TURTLE MAN'S CLUB) ■SELECTOR FUMI (MAJESTY) JUNYA S-STEADY ZUNGGU ZUNGGU (EMPEROR)

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥1,000 (D別) / Door:¥1,000 (D別)


ラヴァーズロック・ドキュメンタリー映画! 日本語字幕付き

■タイムテーブル
OPEN:19:00-

TALK SHOW:20:00-

上映開始:21:00-




2017/07/09(Sun)

ADULTIC NIGHT vol.8黒豚Sounds Presents

Act:■LIVE 黒豚Sounds M.J.C ツキノスミカ

Open:16:30 / Start:17:00 / Adv:¥1,500 (D別) / Door:¥2,000 (D別)


Soul music adults,by adults,for all the people.

黒豚Sounds
Vo.Wakky×2
Gt.Masa-king
Ba.Hana-mogeila
Key.Aki
Sax.Manamin
Tp.Asato
Dr.John




2017/07/08(Sat)

Real Thing 1st 7inch Vinyl 先行Release Party!!〜クンビア商店presents〜

Act:■Release LIVE Real Thing ■Release LIVE feat. Guest Artist ORIGINAL KOSE SISTER SHEEZ ■Guest LIVE ROJO REGALO ボブマーシー&WEEDERS ■Guest DJs HAV(SOUL FIRE) Epualizer(Green Green) YONE(OSAKA SKANKIN’ NIGHT) TZ(EL TOPO) ■LIVE PAINT MAGNUM(stepak-takraw) ■FOOD メキシコキッチン&バーmu ■SHOP 雑貨&Food 2tone cafe ■Photoチーム isamu(4649やーまんず) keino(4649やーまんず) ・・・・・・・・・ 2F@CORNER STONE BAR ■アミーゴDJs goichi gokiuchi ZUCH KIRI MaLik Pope ■SHOP オナッサージ(指圧マッサージ)

Open:17:00 / Start:17:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)


Real Thingが新作7inchを提げてSOCORE FACTORY & CORNER STONE BARをぶっつないでクンビアナイト敢行!!
酔いどれ天使が舞い降りる最高の1日になることは間違いありませんし、この日歴史的軌跡を体感出来ますよー!!

latin,cumbia,balkan,gypsy,chicano,dub,reggae,ska,calypso,japanease…glocal funky beats&groove fiesta!!

※当日Real Thing7inchレコードは
1Fバンド物販ブース or 2F CORNER STONE BARバーカウンター
でも購入出来ます◎◎◎




2017/07/07(Fri)

SHAWN FEST 2017

Act:■LIVE NEON SCHOOL Shawn Armon Keita Yoshihara ■DJ Soulplay Teho Anda Mai

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥1,500 (D込) / Door:¥1,500 (D込)


Ben tests Luke’s vision

久しぶりにSHAWNが動きます。
良い感じのCLUBサウンドで踊れるイベントを良い感じで開催してくれるんですよ。
この人・・・

今回もSOCORE FACTORYでは馴染みの無い方々のご出演という事でこちらも気合い入れて楽しみたいと思いますので、皆様方も是非ご来店ください♪

FRIDAY NIGHT!!




2017/07/06(Thu)

KOJO KENGAK#21

Act:■LIVE ハンバーグオムレツ 終わりのミカタ 白井太一朗

Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥1,500 (D別) / Door:¥2,000 (D別)


奇をてらう事でもなく、ストレートな楽曲に力一杯の演奏をするだけなのに「我」が溢れ出す文字通りの個性派ロックバンド「ハンバーグオムレツ」
踊らせる事、叫ぶ事、紡ぐ事を真っ当にがむしゃらにフロアへ投げ放つ大阪らしい真っ直ぐな音への向き合い方が魅力的な「終わりのミカタ」

KOJO KENGAKも21回目になりました。
どんな夜になるのかは来た人で作り上げましょう。
御予約お待ちしております。




7/10にLOVER’S ROCKのドキュメンタリー映画の上映会をやります2017/07/06【Thu】



URBAN DANCEからの故・森岡賢さんへの哀悼を込めたLIVE映像公開2017/07/05【Wed】



2017/07/04(Tue)

KOHRYUKAI#03アマヤドリ企画

Act:■LIVE ogu.(fog) 別所英和 a.k.a.完全にノンフィクション シロハタユウタ

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥1,000 (D込) / Door:¥1,000 (D込)


今年の2,4月に行われたアマヤドリ主催の企画会議バー営業の第3弾!
またまた皆で企画案を出し合ってアマヤドリ企画を始め色んなイベントを企画したいと思います。
「こんな事をしてみたい!」「この日に出演したい!」「このバンドを呼んで欲しい!」
何でも結構です。
バンドマン、スタッフ、DJ、一般のお客様どんな方でも結構です。
一杯やりながら、良い歌聴きながら話しましょう。




2017/07/03(Mon)

Debaser

Act:■LIVE the biens ニシケケ夏ノコ (Moccobond) w.o.d. 320

Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥1,500 (D別) / Door:¥2,000 (D別)


the biens
ex.Bone Machineのメンバーを中心に、全員鼻炎持ちのため「the biens」と名付けられた全員メガネバンド。UKロックを中心に影響を受けた音楽性と、作り込まれたMVに要チェック!

ニシケケ夏ノコ (Moccobond)
谷川俊太郎やくるりなど活字と音楽の影響を元にMoccobondのボーカリストとして活動を始め、最近は打ち込みへの強い関心からソロ活動をスタート。独特のゆるい世界観に魅力されます♫

w.o.d.
COMIN’KOBE17、SAKAE SP-RING 2017出演など若手筆頭株といえる活動を驀進中のw.o.d.。大胆さや衝動を感じる演奏はロックバンドのあるべき姿を思い出させてくれます!

320
水よりも炎に近い涙を酒で飲み干し、負けたことのある奴のために、折れたことのある奴のためにドストレート真っ直ぐ一本道、人情、義理、やっぱり抑えきれない反骨心を叫ぶ。たのしい一番のモットーを忘れずに、いつも優しい、ちょっぴりいじわる、そんな新世代塾長こと320(みつお)




2017/07/02(Sun)

REBEL MUSIC vol.4Desanco Presents

Act:■Special Guest PATO BANTON (from:U.K) -Backing- Desanco ■LIVE Sister Sauti & Osaka Music Lovers Band ■DJ Itak Shaggy Tojo Ras Tamano ■SHOP Dub Rockers Zion Farm Earth Family Dragon ■FOOD Sol Soil 愛燦燦

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥2,500 (D別)


U.Kからジャマイカの父を持ち、血を受け継ぐPATO BANTONの来日公演がここに決定!!

Pato Banton

Pato Banton(本名Patrick Murray)は1961年にロンドンに生まれた。
8歳の時から住み始めたBirmもinghamで、ジャマイカ人DJであった継父主催の自宅パーティーや、V-Rocketというサウンドシステム現場で、10代初めに機材設営やセレクターまたDJマイク捌きの手ほどきを受け、そのスキルを磨くこととなった。

そして、夜通しパーティー客を喜ばせていたPatrickをジャマイカの賢い梟(patto,pattoと夜通し鳴く)になぞらえて、継父はRANKING PATTOと彼を命名した。
16歳の時には、Birminghamの各サウンドシステムで引っ張りだこになった彼は、19歳でSufferer Sound SystemでMCを務め、 Crucial Musicという地元バンドとも行動をともにすることとなり、UKやヨーロッパツアーに参加して彼のファーストリリースである“All Night Raving & Sensimilla.” がレコーディングされた。

80年代初期に、タレントショーやオーディションにおいてもその才能の頭角をあらわした彼は、UB40やTippa Irie等著名アーティストとの共作でヒットを飛ばし、それらは活動初期の代表作でもある。また同時期にPato Bantonとして活動するようになった。

80年代中頃にファーストアルバムでありレゲエ史における名作である“Mad Professor Captures Pato
Banton”をAriwa Studioで制作し、 Studio 2 CrewとのUK,ヨーロッパツアーを経てセカンドアルバム“Never Give In!”をドロップ。
この一連の動きがアメリカでのメジャー契約につながり、Ziggy Marley & the Melody Makers, Burning Spear, Third World, Yellowman, Black Uhuru, Dennis Brown and Steel Pulseなどのトップアーティストとツアーを重ね、90年代 に多くのアルバムを制作し世界各国のチャートを席捲する。

1996年にポップスターStingと共作した“This Cowboy Song” レゲエリミックスは彼の活動をさらにグローバル化させ、MadonnaやGeorge Michaelといった超メジャーアーティストとの共演であったり、映画サントラへの楽曲提供、10作目にあたるアルバム“Life is a
Miracle”がグラミー賞候補にノミネートされるなどの展開をみせる。

アーティストとしての成功をおさめた彼は、2000年代に入ると地元の若者育成(メインは音楽プログラム)に力を注ぐようになり、コミュニティセンターや大学などと幅広くリンクした5年に渡るその献身的な活動は、BBCからの表彰、またBirminghamミュージアムに同じ地元出身のトップレゲエスターUB40,Steel Pulseと並んで殿堂入りするなどの賞賛を受ける。

2005年に再び自身の音楽活動に身を投じ、アルバム制作や、アメリカ(2年間で同国の50州ほとんどを3回づつ訪れる)を中心とした世界ツアーを成功に収め、そのカリスマティックでポジティブなステージングはそのビートでファンを躍らせ、躍動感あふれるリリックがその魂を揺らす。

現在、ファン待望の新たな世界ツアー企画やニューアルバム制作を構想中。