LIVE SHOW
Act:■LIVE BROTÜRK REAL THING ▽DJ 森雅樹 (EGO-WRAPPIN') OKUMURA (CALIENTE) YUKIO (ポナニーズ)
Open:20:00 / Start:20:00 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥2,500 (D別)
久しぶりにBROTÜRKがSOCORE FACTORYに帰ってきます!!
豪華なメンバーで構成されてるメンバーはやはりライブの本質を知り尽くした人間が集まるべくして集まったと言っても
過言ではないですね♪
そして神戸からREAL THINGが彩り鮮やかに参戦決定!!
DJにはEGO-WRAPPIN’の森さんやCALIENTEのOKUMURAさんも参加!
そして我らがポナニーズからYUKIOさん!!
これは楽しく夜を過ごす的確なイベントかと思います!
こぞって遊びに来て下さい♪
石井卓とジョン中村、来阪!それでも尚、未来に媚びる & 矢田貝 presents
Act:■LIVE 石井卓とジョン中村 それでも尚、未来に媚びる ARSKN ふなむし(quolia) 矢田貝年朗(UTUWA,Liaroid Cinema)
Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)
店主かさごの日本酒BAR
Act:■一品小料理 平田屋 ■LIVE シーサー ■BAR DJ K.SASAKI (NEXT LEVEL) Yasu (magictime) WATARU TAKAGI (BALBOERA) ※ターンテーブル解放していますので誰でもレコード持って来て流してください♪ ■行商 Marginal Records ■BAR 店主かさご
Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥ENTRANCE FREE / Door:¥ENTRANCE FREE
久しぶりに「日本酒BAR」やりまーす!!
ちょこっとづつ溜めてきた日本酒を一挙大放出!!
基本的に10種類くらいはあるかなぁ・・・
1杯¥200〜
やりますので、是非ともこの際ええ音楽とええ酒呑みに来てください!!
平日のまったりとした中、ええ話しに来たってください!
お待ちしてます!!
Jeanne Maria × さくらんぼう注意報! 定期公演 vol.40
Act:■IDOL Jeanne Maria さくらんぼう注意報!
Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥1,000 (D別) / Door:¥1,000 (D別)
昨年の4月から始まったこの定期公演のがどんどん最高に仕上がってきてるイベントになります。
昨年の1年で本当に成長した2組のアイドルグループを傍らでずーっと見続けて来れた事に感謝です。
今年更なる進化が期待出来るこの2組を今後もSOCORE FACTORYとして応援し続けていきたいと思います。
ここ最近の目覚ましい成長は、もはや活動にも現れて来ており、とてもビッグなステージに立っているケースが多くなって来ていますね♪
だけど、この定期公演でしか味わえない、たっぷりとした時間をとったステージ。
そしていつものアイドルイベントよりも長く各メンバーとおしゃべり出来る物販コーナー。
どれをとっても平日のアフターファイブにはぴったりな時間をお過ごし出来ると思います♪
月刊 SOCORE THE 談会 X-ファイル
Act:■HOST カリスマ (ハンバーグオムレツ) ■雛壇 矢田貝年朗 (Liaroid Cinema) 店主 かさご
Open:19:30 / Start:20:00 / Adv:¥1,000 (2D込) / Door:¥1,000 (2D込)
ここのところの夏場は本公演の「怖い話」がテーマで様々な公演にお邪魔したり、SOCORE FACTORYでも開催してきたのですが
秋に差し掛かってきたということで、座談会に話を戻します。
久しぶりの様な気がします・・・
さて今回はハンバーグオムレツのカリスマことカリちゃんがホストとなって仕切ります!!
題して
X-ファイル
〜ソーコア未解決事件課〜
ということで、これまで世の中で起こった事件でまだまだ未解決の事件がたくさんあります!!
色々な憶測を呼んだりしていますが、その辺を徹底解説!!
オカルトな話もあったり、実録な話があったりと、これは放送コードにきっと引っかかりますので、是非会場までご来場頂いて
楽しく見るのも1つええ感じなんちゃうかなと思っております。
観覧は随時募集しております。
まだまだ空席が目立つんで、当日気軽にフラッと来るのが一番ベストかと・・・
さて、そんなこんなで今回も楽しみなテーマで面白おかしく展開させてもらいやす!!乞うご期待!!
KOJO KENGAK #09
Act:■LIVE Camping Trailor(東京) SOUTH BLOW ogu.(fog) SIRMOSTAD HER エフタル(fr.Liaroid Cinema,UTUWA)
Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥1,500 (D別) / Door:¥2,000 (D別)
東京若手emo界の注目株、Camping TrailerがSOCORE FACTORYにやってくる!
日本語を活かした歌謡テイストも残しつつ、独自の感性で紡ぎ上げた音楽は観るもの全ての心に優しく入り込み、響き渡る。
関西勢も現在精力的に活動している生え抜きばかり。
日曜日のKOJO KENGAK。新しい出会いがきっとあります!
是非とも一緒に遊び場を作りましょう!
▼Camping Trailer (キャンピングトレイラー)
2012年下北沢にて結成。
2014年現体制となり1st Mini Album “Memoryscape”をリリース、手売りのみで200枚を売る。
メンバーそれぞれが異なるバックグラウンドを持ちエモ、インディ・ロックを主軸とした
力強く美しいサウンド、ソウルをルーツとする小山の歌声と日本語歌詞から成り立つ楽曲は
新世代のエモとしてインディーズシーンで話題に。
各方面から高い評価を得ている。
スキマuramado産業
Act:■LIVE TAMTAM from:東京 キツネの嫁入り The sankhwa kempac FULSOMA
Open:17:30 / Start:18:00 / Adv:¥2,300 (D別) / Door:¥2,800 (D別)

▷学割1,000yen※学生証提示の方 (ドリンク代別途500yen)◁
▶︎前売予約 特典◀︎
東京・大阪公演を予約された方全員を対象に、
シンガーソングライター入江陽のトラックメーカーとしてもお馴染みのTeppei Kakudaによる『NEWPOESY』楽曲のツアー会場限定リミックスをプレゼント!
▼詳細
http://tamtam-band.tumblr.com/tagged/news
★NEW ALBUM『NEWPOESY』★
TAM TAM、これが新境地を切り拓く堂々の最新作!紅一点、クロの瑞々しくクリアなハイトーン・ヴォイスと、バンドのルーツたるダブ、リディムの持ち味を武器に、ハイエイタス・カイヨーテ、ジ・インターネットらR&B . ジャズ. クラブを内包した世界の最先端バンドに肉薄する高次元のサウンド!ある意味でバレアリック、ユニークなサウンドプロデュースを施した、2016 年最大の意欲作であり、バンド史上最高傑作!インスト・ロックやジャム・バンド界隈からも支持を得てフジロックをはじめ夏フェスにも多数出演、かつて21 世紀型DUB BAND という代名詞を掲げていた、TAMTAM の最新作。バンドのルーツである、ダブ、ルーツ・レゲエに立ち返りつつ、現在進行形の洋楽.. すなわちR&B やジャズ、ソウル、ファンク、エレクトロといった音楽性を内包しつつ、個性的で力強い女性シンガーのもと、オーガニック・サウンドを志向するハイエイタス・カイヨーテと、透明感のあるメロウな歌声で、ミニマルかつグルーヴィな演奏を志向するジ・インターネット.. への同時代性を表明するような、文字通り新境地を開拓しながらも実験的なサウンドへの飽くなき挑戦が今作には感じられる。ヴォーカルのクロは、構築的なサウンドで高い評価を誇った吉田ヨウヘイgroup、そしてブラックミュージックと歌謡曲を橋渡しするようなユニークなサウンド・キャラクターを持つ入江陽バンドにサポートで参加した経験を例に挙げるまでもなく、各所でそのフレキシブルかつ幅広い音楽への造詣の深さを見せ、同様に様々なバンドで勢力的に活動、サポートも行う高橋アフィによる生音と打ち込みの両輪を絶妙にブレンドさせたような、バラエティ豊かなリズム・アプローチ。更にはアトモスフェリックなシンセ、音色豊かに楽曲を彩るキーボード、そして空間的で直情的、まさに個性あふれるギター・サウンドを聴かせてくれる。緻密なコーラスワークとギターの残響音でこれまでのTAMTAM らしさの延長線上にある“ アンブレラ”、「こんな曲を聴きたかった!」と初期ファンを唸らせるバック・トゥ・ベーシックでリフレインがループする少しサイケな“ コーヒーピープル”。ブラス・セクションが祝祭的に鳴り響く“CANADA”、2 年前からライヴでファンには親しまれており、音源化が待望されていた“ 星雲ヒッチハイク” など計10 曲収録。
▼全曲試聴トレーラー
https://youtu.be/WaBJYz0AbUw
▼NEWS (P-VINE)
http://p-vine.jp/news/20160908-120000
■キツネの嫁入り

音楽イベントスキマアワー/スキマ産業主催。 マドナシ、秋窪尚代、鍵澤学、松原明音、西崎毅、猿田健一。 gyuune casetteより2枚のAlbum、p-vine recordsより1枚のAlbumをリリース。日本語の歌と言葉を基調にした、アコギ・ピアノ・エレキギター・ベース・ドラム・トランペットという編成。パズルのように組み合わさる変拍子を織り交ぜたアレンジと辛辣なようで人肌の温かさに満ちた歌が武器。アコースティックな雰囲気モノとも一線を画しつつ、その世界観が適当な安心が求められるこの時代性に合っていないとして、そんな事はどうでもいいと笑ってみせる。「スキマ産業」廃校を利用した「スキマアワー」を主催。これまで、UA、ジム・オルーク、THA BLUE HERB、山本精一、大友良英、向井秀徳、トクマルシューゴ、高野寛、二階堂和美、キセル、石橋英子、タテタカコ、predawn、テニスコーツ、コトリンゴ、といった多種多様なアーティストと共演。それはつまりキツネの嫁入りの音楽性を物語る。キツネの嫁入りは、誰もが知っている事を誰も知らない音楽で届ける。その青い炎は、とがってみえて、触れると温かい。2016年夏、10周年を記念して会場限定でシングル「10th」発売中
■TAMTAM

東京を中心に活動するオルタナティヴ・バンド。メンバーは、クロ(Vocal、Trumpet、Synthesizer)、高橋アフィ(Drums、Programming)、ともみん(Keyboard、Chorus)、ユースケ(Guitar)。 1stフルアルバム『meteorite』リリース後、FUJI ROCK FESTIVAL’12「ROOKIE A GO-GO」に出演。ミニアルバム『Polarize』リリース後、スピードスターレコーズより『For Bored Dancers』『Strange Tomorrow』の2作品をリリース。 2016/9/14、NEW ALBUM『NEWPOESY』発売
■the sankhwa

2016年春頃からライブ活動を開始。
北欧のアーティスト達からの影響を多大に受けつつ、その中で響く日本語の歌詞。アコースティックギター、ビブラフォン、グロッケン、トイピアノ等の生楽器を取り入れたアンサンブルを形成。 ギターが鍵盤に、ドラムがギターに、グロッケンが電子ハープにと自在に入れ替わるその姿は、まるで自由を求めて彷徨った山の民「山窩」のようである。
■kempac

ライブハウスヤリチンの青木、ライブハウスセカンド童貞の平松、ライブハウスガチンコ童貞の安田からなる江田島平八を敬愛する3人組バンド。
日本男児の生き様は
色無し 恋無し 情け有り
男の道をひたすらに 歩みて明日を魁る
嗚呼 男塾 男意気 己の道を魁よ
■FULSOMA

古杣:ふるそま
樵たちが仕事を終えて山を降りた後、夜中に山の方から「カーン、カーン」と木を切るような音や木を挽く音が聞こえ、やがて「バリバリバリッ」「ドーン」と大木の倒れる音がする。これを聞いた人々は、なぜこんな夜に木を切るのかと奇異に思い、夜が明けてから山に入り、音の響いた辺りへ行って見るが、木を切った跡も倒れた木もどこにもない。
DJ Will & DJ Azek (from:Thailand) IN OSAKA
Act:▽GUEST DJ DJ Will (from:Thailand) DJ Azek (from:Thailand) ▽LIVE Laxenanchaos (anybody universe) ▽DJ DJ NAGA (BUGPUMP) Hmen (4-Beat Ent/BS) Keshigomu momo
Open:23:59 / Start:23:59 / Adv:¥1,500 (D込) / Door:¥1,500 (D込)
■DJ AZEK

南フランス出身のジェレミー・グエッサムa.k.a DJ Azekがタイに移住した2005年以来、彼はローカルドラム&ベースシーンに喰い込み
Jazzbah RecordsやYaak Partyなどのイベントから、バンコクのアンダーグラウンドラジオ、UB Radioで皿を回し活躍。
2010年より、悪友DJ InstictとともにPhatFunk Bangkokマッシブを設立し、アジアのメトロポリスを彩り、牽引するドラム&ベースパーティーへと進化させる。2015年にDJ Azekとその仲間はベースミュージックを更に深化させ、ダークな方面へと誘うパーティーを発足し、オルタナティブヒップホップから、フットワークやドラム&ベースまでもを網羅する。Exit、Soul:r、31 Recordsから、Critical Recordings等の影響を基に、ディープかつソウルフルなセットを披露する。共演には、Goldie、DJ Marky、 dBridge、 Marcus Intalex、 Calibre、 Lenzman、 Alix Perez、 Sabre、 Sam Binga、 Om Unit、 The Ragga Twinsや、 Doc Daneeka等が名を連ねる。
■DJ WILL

90年代半ば、フランスのストラスブール地方で彼は実験的にDJを開始。ハウスを好んだが、徐々に多種のジャンルを織り交ぜ、彼のMixに反映している。
2003年バンコクに移住してからは、バンコクの様々なクラブや、バー、カルチャーイベント等でスピンを続けながら、キャリアを躍進させている。
2005年に、一躍人気パーティーとなるDJコンテストの『Club Professionals』をClub Democで発足させる。
2006年には『Wrong Disco』を発足し、多種多様な音楽をバンコクに紹介しプロモートを続ける。Club Cultureでもレジデンツをつとめ、彼らの厳しい音楽ポリシーに見合った腕を披露し続けている。彼は、『808』や、『Glow Club』、『Club Ibiza Bangkok』などでもパーティーを企画している。『Club Culture』で彼は、トップランキングのDJ達、ケン・イシイや、オーディオジャック、マルコベイリー、マシーン(ベン・シムズ/カーク・デジョルジオ)等とも共演を重ねている。
バンコク最大のエレクトロニカイベント『Culture One』には、2009年と2010年と連続2年の出演を決める。彼の『Wrong Disco』とUB Radioでのラジオショーは2015年迄欠かさず毎月行われた。
2015年以降は、友達2人と『Kontraband』を再開させる。『Dark Bar』で毎月行われるこのパーティーでは、ベースミュージックの様々な型(UKガレージ / ドラム&ベース/ ジャージー / ヒップホップ等)に特化したDJを鳴り響かせている。
ドロシーのあれやってみよ!DOROTHY presents
Act:■LIVE DOROTHY 空中投歌 ハンバーグオムレツ ■DJ DJ mai
Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)
DOROTHYによるDOROTHYの為の企画!!
それが「ドロシーのあれやってみよ!」
っと言うことで今回させてもらうのですが、1BAND 50分ステージのセミロングセットです。
言わずと知れたDOROTHYとは盟友であり、敵でもある個性派キャラクターが印象的で常に人の心にずけずけ上がり込んでくる様な
そんな直線的な思いを伝えるバンド「空中投歌」
1度で2度美味しいをテーマに最近ではヒットソングを虎視眈々と製作に入り、出来ることならば、隙があるならば関西の大阪を代表する
ロックスターのポジションを確立させていきたいと意気揚々と挑み続けるBAND 「ハンバーグオムレツ」
この3組でのスリーマンライブ後世に語り継ぐ内容が豊富で、何が起こるのかはしっかりと自分の目に焼き付けておくしか記憶出来ない
情報量だと思います。
これを見逃しても次にバンドのライブに行けるかと思った貴方は残念です。
若しくは少しお年を召したことになるんだと思います。
新しい出会いこそ、我々のような少し落ち着ける年になったからこそ熱望していかなければならないとここ最近思います。
なので恐れず来てみてください。新しい出会いがそこに待ってますよ!!
no_mock
Act:▽LIVE Orange Stones ネオジオ Emerald Four Mississippi Khaki Hair ▽DJ 牧野渚 (THE YANG/たのしい企画) dododrum and more...
Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥1,500 (D別) / Door:¥2,000 (D別)
Mississippi Khaki Hairを基軸に色々な平日のお楽しみ的なイベントを企画しました。
大阪では中々珍しい形のバンドが出演しながらDJ交えて楽しく遊びましょう的な感じです!!
騒げる感じ、ご用意しました。




