welcome back DJ YAKKO in osaka 2015
Act:【DJ】 YAKKO (REALIZE from sapporo) -OPEN TO LAST FULLSET- 【DECO】 m◎m◎ (chillmountain/クジラウオ) 【RAW CHOCOLATE:】 HOLY LOTUS 【FOOD】 HIGEDee 【FLYER DESIGN】 HOUSE TRIBE MUSIC.
Open:22:00 / Start:22:00 / Adv:¥2,500 (D込) / Door:¥3,000 (D込)
前売りのお申し込みは、SOCORE FACTORY HP上のイベントページ、又は、下記のメールアドレスに
件名【11/21DJ YAKKO】本文【氏名・ご連絡先・枚数】
を記載の上、ご予約下さい。
mail: info@socorefactory.com
■ DJ YAKKO(REALIZE from sapporo)
1980年代初頭より札幌でDJ活動を開始、88年当時、LARRY LEVEN、WALTER GIBBONS等が生前最後にプレイしたクラブ「WALL」でプレイ。その後も「PRECIOUS HALL」でのREALIZEを中心にパーティーをつくり続けている。幅広いジャンルから愛情を持って選曲された一曲一曲の音に、まるで命を注ぎ込むかのようにプレーする。”REALIZE”は彼のストーリーを語る場所であり、時には愛や勇気を、時には人生の希望を、音楽を通してメッセージを投げかける。そのストーリーの終着駅である朝には、温かい愛で溢れる何物にも代えがたい瞬間を、オーディエンスが一体となって感じる事が出来るスペシャルなパーティーである
LOW TRANCE風工房'98 / NEW MANUKE / birdFriend / naminohana records / INTEL presents
Act:【LIVE】 Inga Copeland (ex Hype Williams / from LONDON) CARRE (from Tokyo) Metome YPY (goat/bonanzas) NEW MANUKE Madegg (flau/DayTripper/NOCREDIT) 【DJ】 D.J. Fulltono (Booty Tune) BRF Zodiak 【SHOP】 HOP KEN
Open:22:00 / Start:22:00 / Adv:¥2,500 (D込) / Door:¥3,000 (D込)
風工房’98 / NEW MANUKE / birdFriend / naminohana records / INTELの共同主催により、ロンドンのアンダーグラウンド才女、インガ・コープランド(元Hype Williams) 大阪公演を開催致します。
またこの日はflauよりリリースされるMadeggの2年8カ月ぶりのニューアルバム『NEW』のリリースパーティとしても開催!!
■Inga Copeland
ロシア生まれのロンドンのシンガー / プロデューサー、アリーナ・アストロバのソロ・プロジェクト。ロンドンとベルリンを拠点としていたDean Bluntとのデュオ・ユニットHype Williams (後にDean Blunt & Inga Copelandに改名) で活動を始め、煙にまみれたナンセンスなアートワークとメディアを刺激するアイロニックなセンスとアティテュード、R&Bやシンセ・ポップがスクリューされたオブスキュアな異形のダブはインディ・シーンを中心にたちまち話題となり、USインディから生まれたテン年代電子音楽の先鋭レーベルとなった今は亡き〈Hippos In Tanks〉やダブステップのパイオニアであり、あらゆるダブを内包するUKの名門レーベル〈Hyperdub〉からアルバムを発表。平行してソロでもリリースを始め、Hype Williams解散後もオランダの〈Rush Hour〉が流通する無記名レーベル”No Label”から12″、2014年に自主リリースで鬼才Actress参加のファースト・アルバム『Because I’m Worth It』(私にはその価値があるから)を発表、UKサウンドシステム・カルチャーに由来するダブ、ダンスホール、ダブステップといったベース・ミュージックと音響的なエレクロニック・ミュージックが合わさった新境地を披露。またこれまでにThe Bug、Kode 9、Faze Miyakeにボーカルでフューチャーされ、Martyn、 DVA、John T. Gastとのコラボレーションも行っている。SNSは皆無でメディアへの露出も少なく、ダブの霧に身を潜めるようなミステリアスなイメージで独立する唯一無二の女流電子作家。
イベントHP : http://lowtrance.tumblr.com/
月刊 SOCORE THE 談会 コトバアソベ
Act:【HOST】 矢田貝年朗 (Liaroid Cinema) 【レギュラー】 カリスマ (ハンバーグオムレツ) かさご (SOCORE FACTORY)
Open:19:30 / Start:20:00 / Adv:¥1,000 (2D込) / Door:¥1,000 (2D込)
店主かさご・Liaroid Cinema矢田貝・ハンバーグオムレツカリスマ
が月に一度実験的な事を題材にトークイベントを開催しています。
今回で3回目。
3回目のHOSTは矢田貝!
彼が用意した短語で来場者参加型でテーマソングを制作しちゃおうという話し
題して
「コトバアソベ」
番組のテーマソングを作っていきたいと思います。
ご参加下さい!!
飲みながら楽しい雰囲気で1曲完成させましょう〜♪
more CREATIONSOCORE FACTORY presents
Act:【LIVE】 ハンバーグオムレツ ボントンヒル BLONDnewHALF シーサー&タニファンクル
Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥1,800 (D別) / Door:¥2,300 (D別)
Jeanne Maria × さくらんぼう注意報! 定期公演 vol.18
Act:IDOL】 Jeanne Maria さくらんぼう注意報!
Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥1,000 (D別) / Door:¥1,000 (D別)
いや!!
ここ最近マジでやばいっす!!
凄く良くなってるし、めっちゃ応援しています!!
これから更なる成長がホンマに期待出来る、最高の逸材かと・・・
何となく力強さを感じる様なステージングになってきました!!
nowhere
Act:【DJ】 DJ MNSKTM a.k.a HAYATO and more...
Open:20:00 / Start:20:00 / Adv:¥ENTRANCE FREE / Door:¥ENTRANCE FREE
狼煙-NOROSH!-
率いるDJ HAYATOが純粋に音楽の持つ可能性を追求する名目でSOCORE FACTORYと共に立ち上げたイベント
「nowhere」
実験的な音の感覚をお楽しみください。
生前葬 弐周忌デス声 企画
Act:【LIVE】 AlReady Yours 兀突骨 クリトリック・リス NADSAD 333(bababa) 【FOOD】 高鷲妹子(たこ焼き) 【傷メイク】 野中比喩 【似顔絵】 近藤宗臣
Open:17:00 / Start:17:30 / Adv:¥2,000 (D別) 香典料 / Door:¥2,000 (D別) 香典料
開場から開演まで振舞酒有ます
[学割有 開演までに入場で千円(別途1d代)]
予約して御入場の方には先着で全出演者のロゴ入り缶バッチプレゼント!

イベントブログ
http://seizensou.exblog.jp/
NativeUnderGround
Act:【GUEST DJ】 DJ YAS from TOKYO 【GUEST RELEASE LIVE】 ILLTECNIX from KANAZAWA 【LIVE】 DOPE ON PLASTIC MC'S Hot Connexion Crew 小鉄&ターキー PSYCHO PATCH BNKR街道 THA JOINTZ 【DJ】 DJ TOKEN DJ NAGA DJ BESSHON 水軍 【PAINT】 YOUBOB 【FOOD】 どすこい亭
Open:22:00 / Start:22:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)
■DJ YAS
DJ/Producer/Remixer/Trackmaker/Kemuri Productions/Lampeye/Kaminari/Tight

1988年 DJを志す。
1995年 LAMP EYEのDJ兼トラックメイカーとしてデビュー。雷やケムリプロダクションのメンバーとして多くのイベントに出演、共催する傍ら、
1996年 日本語ラップの金字塔[証言]のトラックメイカー兼プロデュース担当。以後、現在まで多くの日本語ラップ作品を中心に手がけている。
2000年 1st.Album[ライト]、1st.Single[Across The Globe]同時リリースを期にソロとして本格始動。
2001年 Rino Latina Ⅱの1stAlbumに参加。
2002年 Tommy Guererroとの共作ミニアルバム[Angler Fish]リリースを期にケムリプロダクションとして独立。
2003年 Kaminari-Kazoku.の1stAlbumに参加。
2005年 アメリカによるイラク戦争に異を唱えた2nd.Album[Smoking Gun]をリリース。
2006年 ディズニー企画のアルバムにも中心的に携わり、ケムリプロダクションのメンバーと共にディズニーシーで3日間ライブを行う。
同年から自身のKP Recordsからはアナログのみのリリースを中心にブレイクビーツアルバム、12インチシングル、7インチシングルを現在まで数枚リリースしている。
2009年 Rino&DJ Yas名義でアルバム[Lampeye Flava]リリース。
2013年 主宰パーティー[TIGHT]15周年を記念してDJ QUIETSTORMと都内中心に北は北海道、南は沖縄と全国15カ所ツアー敢行。
2014年〜以降、現在2タイトル、セルフプロモーションオンリーで7インチシングルをHPと会場限定で販売し即完売。
※ケムリプロダクションは2002年から続く法人です。
そして、自身のパーティーTIGHTは今年で18年目突入。
■ILLTECNIX

BUDDHA BRANDとの親交も厚く、NIPPS/VENOM2002に参加して名を広め、その他を寄せつけぬ卓越したフロウを武器に現在も精力的に活動するEMBRYOと、同じく地元金沢で90年代中期よりMCとして活動しているTKSの2MCのユニットILLTECNIX
「POINT OF NO RETURN」

D.L「金沢の不発の超巨大な核弾頭」
遂に放たれる、金沢からベテランルーキーのファーストフルレングスアルバム!
TRACK LIST :
1.MIC IN MY HAND
2.HOW MANY
3.I TO THE X
4.SENTENCE OF DEATH
5.HARD CORE
6.IMMORTAL(skit)
7.POINT OF NO RETURN
8.INTUITION
9.ONE LIFE TO LIVE ft. B.D.
10.FEEL IT
11.NATURAL FOUR ft.KIERU MAKYU
12.METHOD OF MADNESS ft. NIPPS
13.NEVER RAIN NEVER WILL
14.SWEET THING(skit)
自身のレーベルMessiah Recordsより1stEP”How Ill I Am”のリリースに続きドロップした4枚の12inchの音源を全て収録。NON PHIXIONのDJでもあるDJ ECLIPSEがラジオショウで両面プレイし、国内外で高い評価を受けたEMBRYO制作の1stシングル曲、閃光のような切れ味で腐敗した耳をぶった斬る“Mic In My Hand”、図らずもMAKI THE MAGICの遺作となった“Natural Four(ft. キエるマキュウ)”、メジャーレーベル所属ながらも東京アンダーグラウンドの中心的存在-B.D.を客演に迎えた“One Life To Live”、職人SOUTHPAW CHOPが制作したアルバムのタイトル曲である“Point Of No Return”、ITA-CHOの燻し銀のプロダクションが光る“How Many”、NIPPSとの久しぶりの共演となる“Method Of Madness”、さらにILLICIT TSUBOIが一部楽曲でミックスを担当と、シーンの中核が強力サポートした全14曲。
今現在もレコードを買い続ける2人が生み出す至高の楽曲の数々は、漆黒に近く対等な、唯一無二の澱んだ世界観を聴く者に提示し、真のB-Boyを果てし無く魅了すること間違いなし!90’sヒップホップの音像を色濃く反映しながらも、現在進行形の楽曲制作にこだわる彼らのサンプリング ヒップホップを聴き逃すな!
(Koichirooo)
HILLRAISER
Act:【GUEST DJ】 Slackk (UK,boxed,R&S,local actionr records) 【DJ】 CE$ 行松陽介 satinko ECIV_TAKIZUMI 【Photo Exhibition】 Jun Yokoyama
Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥2,000 (D無) / Door:¥2,000 (D無)
Text From http://jp.residentadvisor.net/podcast-episode.aspx?id=436
Paul Lynchは直感を頼りにした活動で、最近のインスト・グライムの波を先導する存在となっている。Oil Gang、Logos、Mr. Mitchらと共に始めたパーティー、Boxedは「6時間変なグライムを流したかった」から始めたと彼は語っており、同イベントはこのシーンのキー・イベントとなっている。Lynchは数年前から作品をリリースしており、「とりあえず作曲して、ドラムを乗せてどうなるか試してみるんだ」と語る。このアプローチで彼は多くの一風変わったクラブミュージックを生み出し、Local ActionやUnknown To The Unknownというレーベルからリリースしている。核にはグライムがありながら、スタイル的には様々な方向へ逸脱する音楽だ。先月、Lynchは1stアルバム『Palm Tree Fire』をリリースしたが、今作でもなるべくナチュラルに仕上げたかったのだと彼は言っている。「このアルバムは、何か大それたメッセージを伝えようとしているようなアルバムだとは思わってない」。彼は長年グライムに注いで来た情熱(Lynchは古いラジオの音源を集めた人気サイトGrimetapesも運営している)を自身の中で処理し、グライムの可能性を示唆したメロディアスで豊潤な作品を産み落としたのだ。
そんな彼にとって、今回のRAポッドキャストのミックスはお手の物だったようだ。即興の1発録りで制作してくれたミックスは、現行グライムのインストの魅力が詰まったものになっている。
近況報告をお願いします
つまらない昼間の仕事以外では、色々なベース音を作ることがここ最近のメインだね。夜遅くまで最近はそればかりだ。あとは、今後数ヶ月分のBoxedの会場の手配などをしていた。彼女と結婚式の計画もたててるんだけど、それは今のところ基本的に俺がうんうんと同意するだけだ。
制作環境を教えてください
友人のOil Gangのリビングで、友人TomのCDJと少々気まぐれなSeratoで、ワンテイクで録ったんだ。3回目に録ったやつで、最初の2回は機械トラブルでボツになった(1回目にはバグがあり、アメリカでやった2回目のは音質がとても悪かった)から、呪われてると思ったよ。
ミックスのコンセプトについて教えてください
クラブでプレイするときのように即興性の高いものにしたかった。クラブセットでは最初の2曲とかを決めて行くときもあるが、何も決めないときもある。時にある程度ミックスの流れを決めて作るときもあるが、今回のは緩くて即興的にしたかった。クラブでのプレイが基本そうだからだ。
最近あなたはインタビューで「なるべく聴いたことがないものを作るようにしてる」と言ってました。特にフレッシュなものをプロデュースしていると感じる人はいますか?
Murloは素晴らしい。聴いたことも無いベース音やスタイルを作っているよ。JT The Goonが特にイカれたことをしてるとき(Dullah Beatzとの共作も素晴らしい)とか、今はシーンのトップにいると思うBloomとかもだね。他にもJEB1、Trends、Tarquin、Nammy Wams、Shadow Face、Sirpixalotとか、たくさんいるよ。グライム以外では、Vesselの最新作で凄く良いと思った部分があった。
グライムのルーツはもちろんUKにありますが、UK以外の国でも現在の新しい動きは受け入れられて来ていると感じますか?
ああ、ここ1、2年で何ヶ国かプレイしてきたけど、良い反応があったよ。毛嫌いされた場所もあったけどね。しかし俺たちのシーンのアーティストが以前よりも色々な所でプレイするようになってきて、オンラインではいたる所から聴いてくれていて、嬉しいね。
今後の予定は?
次のリリース作を制作している。いつリリースできるか解らないが。ある程度スケッチは出来上がってるが、全てが完成するころには全く違うものになってるだろうね。
SOCORE BAR SOILSOCORE FACTORY presents
Act:【DJ】 Jimmer (J&I,マタンゴ) Takagi Wataru Koji Sawamura (Factory) 4ho (ANYO) 【SHOP】 Marginal Records 【FOOD】 4ho
Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥ENTRANCE FREE / Door:¥ENTRANCE FREE
1ヶ月空きましたが、帰って参りました「SOIL」
平日に出来る限り気持ちをゆったりとCLUB MUSICによって楽しんで頂けたらと思い、発案したSOCORE FACTORYとしての
イベント。
気軽にのみたい、CLUB MUSICに少し触れてみたい、週末は中々遊びには出れないけど平日なら出れる等々
色々な思いに最適なBAR STYLEでの営業です。
エントランスフリーなので、気軽に飲みにきてください。
今回はTECHNO〜HOUSEまでをきっちりと流してくれる良いメンツに集まって頂きました。
ちょっとした軽いFOODもありますので、是非仕事終わりや学校終わりにでもお立ち寄りください。




