2015/08/21(Fri)

stunnaSOCORE FACTORY presents

Act:【LIVE】 UNIQON 萬 & ¥one (Labo/Obrigado) LAY オノサピエンス

Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥1,500 (D別) / Door:¥2,000 (D別)





2015/08/20(Thu)

第3回 なかよし 桃色神社 役満スペシャルたのしい企画 presents

Act:【GUEST LIVE】 ワンダラー王子 (桃色神社) DJ肉棒 (桃色神社) 男藪下 (桃色神社) 【HOST LIVE】 ガリザベン ママレードボーイズ a.k.a THE YANG

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥ENTRANCE FREE!! / Door:¥ENTRANCE FREE!!





2015/08/19(Wed)

SOCORE BAR SOILSOCORE FACTORY presents

Act:【DJ】 Jimmer (J&I) DNT (POWWOW) DJ REIJI (abend kollective) ALUCA (Factory/Deepluse) 【SHOP】 Marginal Records 【FOOD】 4ho

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥ENTRANCE FREE / Door:¥ENTRANCE FREE


出演を予定していた「DNT」が猛暑による体調不良で出演がキャンセルになりました。
楽しみにご来場を予定していたお客様には大変申し訳ございませんが、1日も早い復活を期待しながら
また出演して頂ける様に致しますので、何卒宜しくお願い致します。

SOCORE FACTORYが月1お届けする平日の水曜日のclubmusicBAR”SOIL”が今月も
豪華なメンツで開催されます。
毎度ながら、良い地場を築く為の楽しい空間♪

普段CLUBに行けない方、平日だと時間が取り易い方、CLUBに興味あるけど中々行く事が出来ない方
色々な方に楽しんで頂ける空間を提供出来たらと思っていますので、お気軽においでください♪




2015/08/18(Tue)

フライングバルセロナアタックDOROTHY 凱旋企画

Act:【LIVE】 DOROTHY 空中投歌 カズマ (東京) RED EARTH アクロバット少年 (名古屋) シーサー&タニファンクル 【漫才】 地獄の遺伝子

Open:17:30 / Start:18:00 / Adv:¥1,000 (D別) / Door:¥10,000ユーロ


ハードロックカフェ主催のバンドバトル「HARD ROCK RISING 2015」において、日本初となるアジア代表に選出されスペインのバルセロナで行われ­る世界大会への出場を果たしたDOROTHY。その凱旋企画として楽しい仲間達を集め­たこのイベント!どうぞご期待ください!




2015/08/16(Sun)

吉野 1st Album Release Party吉野 presents

Act:【LIVE】 吉野 裸絵札 ANALOG4 memento森 ginen

Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥1,800 (D別) / Door:¥2,300 (D別)


吉野-yoshino-
0816
Members:

Gt,西野 晃弘
Ba,別府 伸哉
Dr,吉村 ロデム

2011年結成。雄大な山々や鮮やかな色彩、素朴な街並みなど、日本人の有する独特な感性をダイナミックかつ繊細に表現する三人組。
Gt.Ba.Dr.とミニマルな編成ながら、エモやポストロック、プログレなどを融合させたサウンドには時に宇宙を感じるような爆発力があり、
体感した人々の心に必ずや強烈なインパクトを残す事だろう。
日本のみに留まらず、海外にも目を向け精力的に活動をしている。

吉野(pronounced”Yoshino”) We are instrumental band of Japan. Formed the band in 2011. Yoshino expresses such things as huge mountains, colorful colors and simplicity towns of Japan. We dynamically expresses Japanese unique sensitivity yet delicately. Even though this band has only Gt.Ba.Dr, formed minimum. Mixture of EMO,Post Rock and Progressive rock, when hearing their music listener can sometimes feel great explosion of the universe and for sure have great impact in their heart. Not only in Japan, this band is trying their best to act at overseas.




2015/08/15(Sat)

SOCORE NIGHT FACTORYSOCORE FACTORY presents

Act:【DJ】 Kihira Naoki (S.I) DjSAKI (THE AGE OF LOVE) 【PA】 yori

Open:23:00 / Start:23:00 / Adv:¥1,500 (D込) / Door:¥2,000 (D込)


0815_ura

kihira naoki
KIHIRA_NAOKI
音をジャンルで分類することの無力さに気づかせてくれるDJ。パンクのカオス感やレゲエの精神性さえもエレクトリックダンスミュージックとして表現できる、日本では希少なDJである。その独自性はパーティーに対するストイックな姿勢から生まれる。「DJという前に、その場の一員でありたい」と語る彼は、常にフロアとブースの接点を探す。そこにオトを打ち込んで“壁”を壊し、どこにも中心のないネットワークをつくる。そして空間全体が自律的に動き出すのを感じたら、最後に“発火装置”に点火して、自身も流れに身を任せる。彼が発するグルーブとは、実は新たに生まれつつあるコミュニティーが、自ら歓びに震えて発する叫びなのである。 
http://www.myspace.com/kihiranaoki
http://www.socialinfection.jp

DjSAKI
saki
1979年生まれ。高校時代のバンド経験、後にクラブシンガー経験を経て現在に至る。
DJ、Party Oganaizer。
2009年3月7日THE AGE OF LOVE始動。
自身でも無意識の内に全ての音楽にアシッディなフィルターをかけ、フロアを溶かし悟りの境地まで導くシャーマン音楽セラピスト。…




2015/08/14(Fri)

SOUND & MUSICCORNER STONE MUSIC presents

Act:【Live】 チエコ・ビューティ&にゃーまんず BUN BUN THE MC SISTER SHEEZ 【DJ】  カバタミホ NIKI-T AYAMI ワーキング・ホリデー 【FOOD】 BUTTAH ユアチン食堂

Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,000 (D別)


Chieko Beauty (チエコ・ビューティー)
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1990年代から活動を続けるジャパニーズレゲエシンガーの草分け的存在。 ハスキーで甘いながらも力強さを感じさせる唄声。 ラバーズ・チューンから仲間たち(女性)に贈るまっすぐなコンシャス・チューンまで。 彼女の唄に向き合う姿勢とその唄の表現力の広さにいつも驚かされる。 聴く者へ常にポジティブに響くメッセージとステージングは唯一無二。 199X年。西麻布TOOLS BARで行われたコンテストで特別賞を受 賞。ECD、近田春夫、いとうせいこう等の目にとまる。1990年、元ミュートビートのドラマー今井氏の誘いにより、シングル「SHA LA LA」(ナツメグ)でデビュー。ランキン・タクシー首謀のイベントTAXI-HIFIでのラバダブや、TOKYO NO.1 SOUL SETとのライブなど経て、1992年。自らのラブコールによりプロデューサーにこだ ま和文(ex.MUTE BEAT)を迎えファーストアルバム、「BEAUTY’S ROCK STEADY(Ki/oon/Sony)でメジャーデビュー。ミュート・ビートのメンバーの他、トマトス、スカパラのメンバーが参加。翌年、1993年には藤原ヒロシをプロデューサーに迎えたセカンドアルバム「L」(Ki/oon/Sony)をリリース。ミュートビート、トマトス、ビブラストーンのメンバーが介したバックバンドも話題となった名作。またその人を惹きつける容姿と声をかわれファッション雑誌のモデルから、TV番組の司会のアシスタント、CMやTV番組のナレーターとしても大活躍した。1997年までに7枚シングルと5枚のアルバムをリリース。以降は拠点を仙台に移し活動を続ける。2010年より再び拠点を東京に移し、新宿 LOFT、乃木坂CLUB CUCTUSなどで、リトルテンポTICO、リクルマイバンドのTHE K、旧友エマーソン北村らと頻繁なライブ活動を開始する。2011年夏から自身のバンドでのライブを日本各地で繰り広げている。さらに3月にリリースされたコンピレーションアルバム「青春レゲエ」「青春レゲエ2」に参加、7インチも発売されている。

土生“Tico”剛 (トキ“ティコ”タケシ)
チエコビューティー
スティールパン奏者。 Little Tempo、Sunshine Love Steel Orchestra、たけしこうじ、ハナレグミ等のセッションで全国をツアーする。イッチーとのプロジェクト、Tico & icchie/ 青春レゲエパート2が絶賛発売中。今回は「にゃーまんず」の一員としてチエコ・ビューティのライブをサポート。
にゃーまんず
大石 幸司(drums) , 長山 ゆうじ (bass) ,松本 ARI 龍一 (guitar) ,土生 tico 剛 (steel pan) ,福田ミルキー (steelpan) ,三輪 リカ (steelpan)

BUNBUN THE MC (ブンブン・ザ・エムシー)
bunbun
独自の切り口で独自の世界観で世の中、社会、男と女、人の奥底を難しい言葉を使わず、表現する唯一無二のレゲエDeeJay/MC。ソロや色々なアーティストとのセッションで歌を歌い、ドラマーとして参加するバンド、1★狂(いちばんぼしクルー)の活動と、オーガナイザーとしてのイベント活動で多忙な毎日を送っている。2015年夏、Sister Sheez(シスター・シーズ)とのコンビネーションで、新作7インチ・アナログ盤「夏の様な二人」を自身のレーベル「Ragga Channel」よりリリースする。
http://www.bunbun13.com
http://www.soundcloud.com/bunbunkito




2015/08/13(Thu)

SOLITUDE REACH FOR THE SKY RELEASE PARTYSOCORE FACTORYpresents

Act:【LIVE】 SOLITUDE ROSENFELD RAGING FURY LOVE IS DEAD CYBERNE

Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)

eplus2015年7月11日発売


Solitude_rfts_cover
Track List:
01. Venom’s Angel
02. Blow
03. Reach For The Sky
04. Don’t Need Mercy
05. Escape For The Crime
06. You Got My Mind
07. On The Edge Of Sorrow
08. December

Produced by Akira Sugiuchi & Fuyuhiko Inui
Mixed by Magnus “Mankan” Sedenberg (Bullet, Crucified Barbara, etc.)
Mastered by Magnus “Maxe” Axelsson (Bullet, etc.)
Artwork by Velio Josto (Warlord, Medieval Steel, Ostrogoth, Ultra-Violence, Iron Kobra, etc.)

solitudeアー写

自らのヘヴィ・メタルを追求する孤高のバンド、SOLITUDEの結成は1996年に遡る。1985年の結成から1992年の解散まで日本のスラッシュ/アンダーグラウンド・シーンを牽引し、SODOMやNUCLEAR ASSAULTらと共演を果たしただけでなく、後進のバンドにも多大な影響を残したSACRIFICEの創設メンバーで、メイン・コンポーザーでもあった杉内 哲と、1989年頃から同バンドに加入して2枚のアルバムに参加した西田 亨の2人が、小谷野靖男と中森浩樹(共にex-RIP RIDE)に出会うことで誕生した。未だ名も無きバンドはその後3年もの間リハーサルを続け、曲を作りバンドの方向性を固めていく。そのサウンドは、様々な音楽から影響を受けてきたことを裏付けるように、ヘヴィ・メタルを基盤としながらもその上に多彩なテイストが散りばめられており、多様な音楽の輸入国・日本だからこそできるオリジナリティ溢れるスタイルを築き上げている。中でも70年代ハード・ロックやプログレシッヴ・ロック、そしてNWOBHMの影響は大きい。

1998年、幾つかの候補の中からバンド名をSOLITUDEに正式決定する。そして1999年3月、遂に初ライヴを行う。ステージは1時間にも及び、その模様は「新たなるヘヴィ・メタルの守護神の誕生」「ヘヴィ・メタルへの回答」「ショッキングな程のライヴ・ステージ」などとファンジンやインターネットで絶賛された。同年9月、ギタリストが井田真悟 (ex-BARTOLOMMEO)に交代。井田が持つ独特の泣きのフレーズとメロディは、バンドのサウンドに新しい血と息吹を注ぐことになる。11月には、バンドの代表曲とも言える”Virtual Image”と、メンバーが敬愛するSAXONに捧げた”Eagle Fly”の2曲をレコーディング。この音源は「SOLITUDE Demo ’99」として、各方面へのプロモーションに使用された。

2000年7月、ライヴ活動と並行してアルバムの制作を開始。その一方で8月には『HEAVY LINK』という一大イベントを立ち上げ、UNITED, RITUAL CARNAGEなどと共演、大きな話題を呼んだ。よりクオリティの高い作品を目指した結果、レコーディングは12月までにも及び、デモから更にパワーアップした”Virtual Image” “Eagle Fly”の2曲に加え、ライヴで最高の盛り上がりを見せる”You Wish”など、全6曲が収録された。そして2001年9月、遂に念願のファースト・アルバム「Virtual Image」がSPIRITUAL BEASTの第一弾としてリリースされた。このアルバムは日本だけでなく、アメリカやヨーロッパ全土のアンダーグラウンドのファンジンやウェブジン、またドイツの『Heavy Order Was!?』などの専門誌でも非常に高い評価を受け、インタビューの申し込みが殺到。特にドイツでは、『Heavy Order Was!?』のサンプラーCD「Metal Crusade」に”Virtual Image”が収録されたこともあり、大きな反響を得た。

アルバムのリリースを前にドラマーの小谷野が脱退したため、元CASBAHの小林 卓をサポートに迎えて国内でのライヴ活動を再開。OUTRAGEやRAGING FURYから、DEFILEDやSIGH, METALUCIFERにいたるまで、様々なバンドを迎え撃ちながら自らのスタイルを貫いていく。その後、正式メンバーとして元GUARDIAN’S NAILのドラマーで、現在は自らのバンド、SEVENTH SONを率いる正田 泰を迎えると、2003年7月、ドイツはハンブルグ郊外で開催された『Headbangers Open Air』に出演。BLITZKRIEG, TRESSPASS, KILLER (Bel)といったベテランから、STORMWARRIOR, CRYONIC TEMPLE, DOOMSWORDといった若手まで、様々な海外の強豪バンドとの共演を果たす。そのパフォーマンスは、『Rock Hard』誌をはじめとする現地メディアから「SOLITUDEはまさに今回のイベントのハイライトだ」との称賛を受けるほどで、終演後もしばらくSOLITUDEコールが鳴り止まなかったという事実がそれを裏付けている。

2004年に入りニュー・アルバムの準備を開始したバンドは、まずドイツの『Remedy Records』が企画したSAXONのトリビュート・アルバム「Eagleution – A Tribute To Saxon」に”Rainbow Theme”〜”Frozen Rainbow”を提供。オリジナルに敬意を払いつつも、アグレッシヴなヴォーカルと泣きのギターが強調されたこのカヴァーが、新ラインナップのお披露目となった。

その後、2005年には韓国第四の都市、テグで開催された『Duryu Rock Festival』に日本のJURASSIC JADE、ブラジルのMINDFLOWらと共に出演した他、初の札幌遠征も果たすなど、本数を絞ったライヴ活動を行いながらニュー・アルバムのレコーディングを進めていくが、クオリティに妥協しない彼らの姿勢の上にメンバーの個人的な事情も重なって、作業には予想以上の時間がかかることとなった。ようやくレコーディングも完了し、あとは最終的なミックスを残すばかりとなった2008年末、約5年間にわたってドラマーを努めてきた正田が脱退。残された3人は2009年2月、元ANTHEMのドラマー、大内 “MAD” 貴雅を迎え、「SOLITUDE with Mad大内」としてNWOBHMのカヴァー・イベント『Denim And Leather』に出演。これをきっかけとして、大内は後にSOLITUDEに正式メンバーとして加入することとなった。

そして2009年12月、衝撃のデビュー・アルバムから約8年の時を経て、まさに待望と言うべきニュー・アルバム「Brave The Storm」がリリースされる。プロデュースは前作同様、井田の元バンドメイトでもあり、その後エンジニア/プロデューサーとしてBUCK-TICKやChara、天野月子やMAVERICKにいたるまで、様々なジャンルの作品に携わってきた乾 冬比古が担当。マスタリングは、THE AGONISTの他、MASTODONなどの作品を手掛けたアラン・ドゥーシェズの手により、NYの『West West Side Music』で行われた。

年が明けて2010年4月、バンドはアルバムのリリースを記念して東名阪をツアー、東京公演は初のワンマン公演となった。夏にも再度東名阪と金沢をサーキットすると、11月にはレーベルメイトのMAVERICKと共に北海道をツアー、翌年1月にはNWOTHMと呼ばれるシーンを牽引するスウェーデンの新星、ENFORCERと共に日韓ツアーを行った。(日本公演には同じくスウェーデンのMEAN STREAKも同行した) 2011年9月には、ドイツ『Fastball Music』より「Brave The Storm」がヨーロッパでもリリースになり、バンドはそれを記念して九州遠征を含む国内ツアーを行った。翌2012年7月には、レーベルメイトでもあるカナダの若手NWOTHMバンド、SKULL FISTの来日公演に、アメリカのWIDOWと共に参戦する。同年末には国内の精鋭バンドを集めた主催イベント『Beasts Of War』も開催、同イベントは翌年に入っても継続して行われた。2013年には長年の盟友RAGING FURYの約21年振りとなるセカンド・アルバムのレコ発ツアーに同行した他、SPIRITUAL BEAST主催の『JAPANESE ASSAULT FEST 13』(GIRLSCHOOL, VEKTOR, FASTKILL, AIR RAID etc)に出演するなど、新曲を披露しつつ精力的な活動を展開した。

そして2014年4月末、遂に待望のニュー・アルバムのレコーディングを開始する。御殿場にある閉鎖された映画館に機材を持ち込んで作業は行われたが、その良好なアンビエンスと都心ではあり得ないほどの大音量で演奏できる環境は、後に正式なスタジオ『Tapestry Recording Studio』へと改装されることとなった。福島や広島等、単発で遠征を行いながら作業は続き、楽器隊のレコーディングは6月初頭には終了。7月より都内にて歌録りが開始されたが、この時点ではまだメロディも歌詞も出来上っていない楽曲が大半を占めていた。また、同年11月には、2年連続となる『JAPANESE ASSAULT FEST 14』(SATAN, HEAVY TIGER, MIDNIGHT MALICE, ETERNAL ELYSIUM etc)に出演した。

2015年に入り歌録りも完了、4月からは、BULLETやCRUCIFIED BARBARAなどの作品を手掛けたマグナス “マンカン” セーデンベリの手により、スウェーデンにてミックス作業が行われた。マスタリングを手掛けたのは、同じくBULLETやCRUCIFIED BARBARAなどの作品を手掛けてきたマグナス “マクセ” アクセルソンだ。WARLORDやMEDIEVAL STEEL, OSTROGOTH, ULTRA-VIOLENCE, IRON KOBRAなどの作品で知られるイタリア人デザイナー、ヴェリオ・ヨストがアートワークを担当、サウンドからデザインに至るまで今まで以上に海外を視野に入れたこの待望のサード・アルバム「Reach For The Sky」は、2015年6月、SPIRITUAL BEASTよりリリースされる。メンバー自ら「今までの作品よりもファストでキャッチー、そしてオールドスクール」と語る、新旧のファン層に幅広くアピールするであろうこのアルバムを引っ提げ、バンドは8月の名古屋公演を皮切りに結成以来初となる大規模な全国ツアーを行う予定となっている。




お盆も盛り上がってます♪2015/08/12【Wed】



2015/08/10(Mon)

STAY UP DANCING,GET IN MONDAY

Act:【DJ's】 absolute time (sound of silence) Flux (shi luv it / orhytmo / atomosphare) NAKAM (FunTricks / TRAVESSIA) YASU (magictime) TSUJIMOTO-I COE (gapli) yassan(gapli) yuparupar(Ammollo / gapli) M◎M(Ammollo / gapli) and more...

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥ENTRANCE FREE / Door:¥ENTRANCE FREE