2026/02/03(Tue)

Makes More Creation

Act:■LIVE Sakimori logical complex OOPARTS She Side Ship ホームイズヒア

Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)


数あるバンドの中で、初めましてをキッカケにそのポテンシャルが更なる創造を生み出していく、みたいなノリでこのイベントを開催し続けています。
今回の挑戦は90sオルタナティヴロック的な踏襲感をどこと無く陰で置いていくというバンドさんをお呼びさせてもらいました。

新たな出会いの中に少しでも想像が出来る形がこの5組で出来たら良いなと願望を持ちつつ、お客様も楽しんで頂けますと幸いに思います。

自薦他薦、様々な形で今宵のイベントが仕上がっておりますので熱いウチにお耳へどうぞ!!

■割引
U22 : ¥1,000 (D別)




2026/02/01(Sun)

【Canceled】 STREET SERVICE

Act:■DJ TIDAL crazysalt

Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥1,500 (D込) / Door:¥1,500 (D込)


※本公演は出演者の体調不良により、協議の結果、日曜日までに体調が戻る可能性が低いと言う判断を致し、イベントの開催を”4/19 (日)”に延期いたいました。
その為、本公演はキャンセル致します。
本当に沢山のお客様が楽しみにしてるのですが春先まで我慢して、また一緒に楽しい日にしましょう🎶
ご理解宜しくお願い申し上げます。




2026/01/31(Sat)

Waft vol.2

Act:■LIVE Still Dreams Happypills TAMIW ZenPal ■DJ Koji Kuroyanagi (Pictured Resort) Yutaro Okawa (Be Kind Rewind)

Open:17:30 / Start:18:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,500 (D別)


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Pictured ResortとStill Dreamsによる共催イベントが4年半ぶりに開催!
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<Still Dreams>

ドリーム・ポップ~シンセ・ポップ・ファンの心を鷲掴みにするリリースを続ける大阪・箕面の男女夫婦ユニット STILL DREAMS。
2016年にプロダクション/コーラスのRYUTAとヴォーカルのMAAYAによるWACHI夫妻によって結成、エレクトロニクスにシューゲイズ・テクスチャー、メロディックなポップ・センスを織り交ぜながらSF小説やTVゲーム、80’Sポップス~ドリーム・ポップから影響を受けたコズミックでドリーミーな世界観を展開、これまでにスパニッシュ・インディー老舗ELEFANTや自身のBE HERE NOW RECORDS等から3枚のフル・レングス、3枚のミニ・アルバム、2枚のEPをリリース。

<Happypills>

福岡を拠点とするYuki Kondoによるベッドルーム・プロジェクト、Happypills(ハッピーピルズ)。
海外のドリーム・ポップやインディー・ロック~宅録ローファイ・ポップSSWと2000年代邦ロックの狭間で鳴り響く気怠いメランコリア。煌めく甘酸っぱいメロディとローファイ&ドリーミーなギター・サウンドが特徴。

2019年5月リリースの1stアルバム『Milk Floe』がUSのインディー・レーベルCitrus Cityより2020年にカセットテープでリイシューされ即完売。2022年2月に5曲入りカセットテープEP『Porthole』をMiles Apart Recordsよりリリースし好評を得る。
また、デジタル・リリースの音源は国内外の様々なプレイリストに選曲され、インディー・ファンから熱い眼差しが向けられている。
2024年には待望となった2ndアルバム『Rain Baum』をリリースし、ライブ活動をスタートさせた。

<TAMIW>

2018年、Vo.Tamikeemを中心に結成されたオルタナティブラップロックバンド。バンドフォーマットながらサンプリングやアナログシンセを駆使したサウンドは、ベースミュージック、ヒップホップを経由したエレクトロニックなトラックを基調としており、絶妙なバランス感覚でオルタナティブミュージックを作り上げている。結成後すぐの2018年に1stアルバム『flower vases』をリリース。2019年には20公演のアメリカツアーを敢行。
翌2020年には2ndアルバム『future exercise』を発表。なお、この2ndアルバム以降の作品はバンドが運営する大阪堺寺院内のスタジオ『Hidden Place』で制作されている。
2021年には「FUJI ROCK FESTIVAL ROOKIE A GO GO」への選出などでも話題となり、2022年2月に初のEP『Floating Girls』をリリースののち、2023年2月22日に3rdアルバム『Fight for Innocence』をリリース。リリースを記念して2023年3月10日に行われた初のワンマン公演は大盛況の内に幕を閉じ、今後の活躍がますます注目されている。
またアルバムリリース一周年を記念し、2024年2月にはyahyel、AAAMYYY、鋭児、Cwondoと錚々たる面々をリミキサーに迎え、またBON-SANによるセルフリミックスも収録した『REINTERPRETED WORKS VOL.2』をリリース。そして、年末には新ベーシスト良村太一をメンバーに迎え、2025年5月14日に待望の4thアルバム『Farewell Party』をリリース。

<ZenPal>

2025年大阪にて結成の5人組サイケ・ポップバンド。
George Harrison、Grateful Dead (Dead & Company)、CS & Nなど往年のサイケデリア~70年代ロックからの影響色濃い、伸びやかでアナログ味のある楽曲を展開している。




2026/01/30(Fri)

電子音楽会OHMOHM

Act:■LIVE yuzi_zapping hayashi toto 零度pool キャンセル ■DJ Shirokumaxdub magurochan

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥1,600 (D込) / Door:¥1,600 (D込)


※出演を予定していた「零度pool」は都合によりキャンセルになりました。楽しみにご予定を立てられてた方には大変申し訳ございませんが、ご理解頂けますと幸いに思います。

普段のclubという中で、ライブセット中心というものに着眼点を持ち、更に機材でその場でライブするというのに特化した形のイベントを開催したかった事をきっかけに出来上がっていった「電子音楽会OHMOHM」
今回久しぶりの開催になりました。

この日は新年会も兼ねて、繋がりある線で作りましたがその中にやはり初参加の方もいまして、とても楽しみに仕上がった1日かと思いますので、是非マジかでたくさんの機材で音楽を奏でるところを楽しみにご来店ください🎶

yuzi_zappin

hayashi toto




2026/01/28(Wed)

HOOFIT

Act:■GUEST DJ GREENWORKS ■DJs KAZIKIYO (ROOT DOWN RECORDS) QUESTA(BMS) DY (BMS / sucreamgoodman) MASH

Open:21:00 / Start:21:00 / Adv:¥1,500 (D込) / Door:¥2,000 (D込)


GOOD DANCE GROOVE ALL NIGHT LONG

■割引
ご予約されるか、フライヤー持参で500円OFF




2026/01/27(Tue)

Socore Recording Factory

Act:


この日はレコーディングをしておりますので一般の方のご入場は出来ませんので予めご了承ください。




2026/01/26(Mon)

「SIXTOO」JAPAN TOUR 2026 in OSAKALORE BEHIND THE STORE presents

Act:■Guest Live & Visual SIXTOO (From Canada) ■Local acts MAYUMIKILLER Carelysonmay Edamame Crew B.C 侑士 & Guest ■LORE BEHIND THE STORE POP-UP Roland SP-404 MKII & AIRA COMPACT P-6 HANDS ON EXHIBIT

Open:18:30 / Start:18:30 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)


カナダのレジェンダリー・コンポーザー/ビートメイカー Sixtoo が、ついに大阪に降臨。
アブストラクト・ヒップホップ、エクスペリメンタル・ビートの歴史を更新してきた彼のサウンドが、この夜だけ特別な“生の体験”として立ち上がる。

今回の大阪公演は、DJ・キュレーターとして独自の美学を築き続ける mayumikillerのニューショップLORE BEHIND THE STORE企画。
深く、鋭く、そして優美な“音の物語”を大阪に届けます。

暗闇の中で光を刻むようなビート。
揺らぎ、切り裂き、包み込むようなサウンドスケープ。そしてSIXTOO自身が構成する映像とのライブコラボレーションセットも彼の世界観を更に表現し刺激的で見逃せません。

2026年、もっとも特別な一夜になるはずです。

Sixtoo Japan Tour – Osaka Edition
2026年幕開けに相応しいヒップホップ/ビートミュージックの新しい歴史の証人に‼️

■Sixtoo (from:Canada)

カナダにおいて、ヴォーン・ロバート・スクワイアほど文化的・音楽的に多大な貢献を果たした現役の独立系アーティストを見つけるのは困難だろう。この主張は、音、視覚言語、文化工学、物理的デザインを織り交ぜた彼の称賛に値する作品群によって裏付けられている。その中でも、シクストゥー名義でのオリジナル作品は、独立系ビートベース音楽において最も重要な作品群の一つとして今なお色褪せない。
過去30年間でスクワイアは数百もの音源を制作。シクストゥー名義での圧倒的な作品群は90年代から00年代のアンダーグラウンド・ヒップホップのサウンドを定義づけた。その制作物の影響はジャンルを超えて響き渡り、バックパック・ビートメイカーからメインストリームのポッププロデューサーに至るまで、多くの音響的青写真は彼が小規模なシーン、コミュニティ構築、会場運営、クラブナイト、レーベルに直接貢献した軌跡に遡る。
スクワイアは数多くの伝説的アーティストやレーベルのプロジェクトを手掛け、マタドール・レコード、モールメン・レコード、ムービング・シャドウ、ワープ/レックス、ニンジャ・チューン、モール・ミュージック、バーティカル・フォーム、エピタフ、コッホ、アンティコン、マッシュ、A.S.L.シングルズ・クラブ、トゥルー・ロマンス、そして自身が2000年代に設立したカルト的レーベル、ブリー・レコードなど、影響力あるレーベルから作品をリリースしてきた。
『30』では、スクワイアは、ニンジャ・チューンからの前作で中断したところから、おなじみの領域に戻っています。そのサウンドは、Sixtoo の制作の武器として最もよく知られるツール、SP1200、難解なサンプル、ビンテージのシンセ、そしてゆったりとしたターンテーブルのファンクに大きく依存しています。簡単に言えば、これはスクワイアにとってこれまでで最も首尾一貫したプロジェクトです。
この音楽は、スクワイアの長年の協力者であり親友でもある作曲家、アンドルー・ゴードン・マクファーソンと共同で作曲されました。「Sixtoo によるプロデュース」という言葉の代名詞である、暗く、複雑で、空間的なプロダクションを体現しています。特徴的なクランチーなドラム、メロディックなエレクトロニクス、フィルム・ノワール的な雰囲気はそのままに、針の先のような細部までこだわった、洗練されたモダンなサウンドデザインとバランスが取れている。30年にわたる作品から影響を受け、音楽の現状を真摯に反映したものとなっている。
『30』は、自律性と自給自足を優先した自主制作プロジェクトである。ストリーミングプラットフォームは利用せず、物理的なメディアも限定販売となる。『30』のフィジカルリリースと並行し、包括的なウェブプラットフォームが全新作を収蔵。スクワイアの深層アーカイブが史上初めて公開される。
これは増殖する機会主義者と詐欺師の風景からの逃避を讃える芸術だ。自己への責任感が牽引するプロジェクトであり、他者にも同様の行動を促すインスピレーションとなるべき作品である。
端的に言えば、これがシクストゥーの信奉者たちが17年間待ち望んだものなのだ。
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You would be hard-pressed to find a living independent artist in Canada with as many relevant cultural & musical contributions as Vaughn Robert Squire. This statement is evidenced by his celebrated canon that weaves together sound, visual language, cultural engineering & physical design. Among this output, Squire’s original productions as Sixtoo have endured as one of the most important bodies of work in independent beat-based music.
Over the past three decades, Squire has produced hundreds of recordings. His monolithic output as Sixtoo helped define the sound of 90s and 00s underground hiphop. The audible influence of his productions stretches across genres; from backpack beat-makers to mainstream pop producers, many sonic blueprints trace back to his direct contributions to small scenes, community building, venues, club nights and labels.
Squire has produced projects for many legendary artists and recording imprints, releasing on impactful labels such as Matador Records, Molemen Records, Moving Shadow, Warp/Lex, Ninja Tune, Morr Music, Vertical Form, Epitaph, Koch, Anticon, Mush, A.S.L. Singles Club, True Romance, and his own 2000’s cult imprint, Bully Records.
’30’ sees Squire return to familiar stomping grounds, picking up where his last Ninja Tune release left off. Its sound leans heavily on the tools most closely associated with Sixtoo’s production arsenal: the SP1200, obscure samples, vintage synths, and loose turntable funk. Put simply, it is Squire’s most coherent project to date.
The music was co-written with Squire’s long time collaborator and close friend, composer Andrew Gordon Macpherson. It embodies the dark, complex, and spatial production that is synonymous with the words “produced by Sixtoo”. The signature crunchy drums, melodic electronics and film-noir atmosphere are all there, balanced with needlepoint detail and refined modern sound design. It’s a sincere reflection on the current state of music, pulling influence from three decades of output.
‘30’ is an independently produced project that prioritizes autonomy and self-sufficiency. No streaming platform. Limited physical. Alongside the physical release of ’30’, a comprehensive web platform houses all new work and for the first time ever, opens up Squire’s deep archives.
This is art that celebrates escapism from the landscape of multiplying opportunists and frauds. It’s a project led by accountability to self. It should serve as an inspiration for others to do the same.
In short, this is what Sixtoo heads have waited seventeen years for.
https://www.instagram.com/sixtoo.productions/




2026/01/25(Sun)

club MANSION

Act:■DJ Mr.jin from 15NIGHTS KEIJI from ADDICT Mikity from PISTOL ■Guest DJ PAKI ■FOOD SUNNY DAZE

Open:18:00 / Start:18:00 / Adv:¥1,500 (D別) / Door:¥1,500 (D別)


90’sロック系クラブヒッツのみ選曲のDJロックイベント

ハイスタやハスキンにミッシェルガンにマッドカプセルからオフスプ、グリーンデイ、ランシド、NOFXにレイジ、システム〜、リンプにレッチリなど激しい国内外のロックからオアシス、ブラー、ウィーザー、ワナダイズ、プライマルにレディオヘッドなどUK/USギターロックからダフトパンク、ファットボーイ・スリム、プロディジーなどのダンスミュージックの懐かしい90’sヒット曲で盛り上がりましょう




2026/01/24(Sat)

Fareast Death Cult 2026 vol.1

Act:■LIVE ANATOMIA CRYPTIC REVELATION FUNERAL MOTH SECOND TO NONE

Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥2,500 (D別) / Door:¥3,000 (D別)


暗黒の祭典”Fareast Death Cult”が2026も快進撃は止まらない!!
超重厚4バンドの熾烈な45分ステージはじっくり、しっくり楽しめます!!




2026/01/22(Thu)

ナインティーズは突然に

Act:■SPECIAL GUEST DJ 星ひでき (RobotMeetRobo、BIJŪ) ■LIVE ワンダラー王子が歌う90年代ヒットパレード (桃色神社) ■DJ 牧野渚 (THE YANG) 藤本ぽやな (UNDERHAIRZ) dododrum DJ naonari ueda 江口YOU介 ■FOOD デス声シェフ (生前葬喪主)

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥1,600 (D込) / Door:¥1,600 (D込)


90年代をテーマの選曲で毎度ながらダンスフロアは踊り狂う状況で楽しいこと間違いなし!!

今回ゲストは大阪バンドシーンの中堅を担い、常にバンドマンの側面とプロデューサーとしての側面を変幻自在に才能を発揮する「星ひでき」がDJとして初登場!!!
彼独特のヘヴィと繊細さの狭間の中でどの様なセレクトを展開するのか眼が離せない貴重なDJの瞬間を皆んなで盛大に楽しんで、超強烈面々でレギュラー陣が拍車をかけて超盛り上げます。

本当に嬉しいってこう言うイベントなのかもしれませんと、とある方がおっしゃってはりました。
そんな楽しい”ナインティーズは突然に”へ是非遊びにいらしてください

official Instagram
https://www.instagram.com/90s_totsuzen/

※注
このイベントは90年代の曲で楽しむ、基本的にバンドマンがDJするイベントです。その中の余興でモノマネしたりします。