SOCORE FACTORY そこはお茶の間-Live streaming
2017/03/29(Wed)

BASSES OR DIE

Act:
■GUEST DJ
The Dude of Stratosphear a.k.a Jerom El Duderino (from: Switzerland,THAI LAND)
-Mental Groove Records/Altered States/Bandit's Ballroom-

■DJ
SUMIO IWASE (BASSES OR DIE)
HIROSHI a.k.a FU1
MAYUMIKILLER (LOSER/IMMEDIATE ATTACK)
侑士

■VJ
House Of Bouys (Midnight Sun)

Open:20:00 / Start:20:00 / Adv:¥1,500 (D込) / Door:¥1,500 (D込)


お問い合わせ

    お名前 (必須)

    メールアドレス (必須)

    予約イベント日 (必須)

    イベントタイトル (必須)

    予約枚数 (必須)

    備考


    SUMIO IWASEが仕掛ける「BASSES OR DIE」の第二弾が今宵開催!!

    そして、水曜日を彩るCLUB PARTYをSOCORE FACTORYとして積極的に行っていっている中で
    このイベントは非常に心強い芯があるイベントとなりっております。

    さて今回はTHAI LANDからのGUEST DJ
    The Dude of Stratosphear a.k.a Jerom El Duderino
    を招致するという平日としてはごっつい豪華な出演になりました。

    いい状態で迎え入れられることは間違いありませんので、是非ともお楽しみください♪

    The Dude of Stratosphear aka Jerom El Duderino
    ( Mental Groove Records / Altered States / Bandit’s Ballroom )
    FROM Switzerland,THAI LAND
    0329_ART

    タイ・バンコクを拠点に活動するJerom “El Duderino”ことThe Dude of Stratosphearは、父親がディスコで針を落としていた1970年代前半に生まれる。レコードコレクター、グラフィックデザイナー、東南アジア音楽の鑑定家という肩書きを持つ彼は、まさに国際的な都市であるスイス・ジュネーブのオルタナティヴシーンで育つ。11歳の時ベースを始め、1990年代よりコミニュティハウスで昔ながらのパンク/ファンク/ロック/レゲエのプレイスタイルでDJとしてのキャリアを積む。Knut(スイス)、Jad Fair率いるHalf Japanese(アメリカ)、Imericani(スペイン・イタリア・スイス)、Bionic(カナダ)のようなバンドのベーシストとしての活動を経て、現在は、エクスペリメンタル・クラウト・バンド Bliscappen Van Mariaに所属する。その傍ら、タントラ教に触発されたベースソロプロジェクトYantra Mandirに従事。

    レコード収集ならびにDJ歴は25年以上。Madone Bar、Shark、L’Estageのようなジュネーブにある様々な開催地でのレジデントDJであり、自身がアートパフォーマンスや実験音楽に力を注ぐ場であるZoo-Usineのプロモーターでもある。

    インドや東南アジアを数多く旅した後、2013年にバンコクのエレクトリックシティに移住。そこで培われたグルーヴ感溢れる東南アジアのサイケデリック音楽を取り込み、自身の音楽嗜好に囚われないかつて聞いたことのない宝石のような珍しい良曲を採掘。常に新しいサウンドを追い求めて、その地球的規模で拡大を続ける膨大な情報量のミックススタイルにさらに磨きをかけている。

    Yantra Mandir名義でのソロアルバムを今秋(2016年)にdouble 140g Gatefold LP仕様でMental Groove Recordsよりリリース予定。

    DJ Merck aka Gabe Koch

    2000年にMerck Recordsレーベルを設立し、運営。IDMとGlitch Hopの初期に、あらゆるそのタイプの音楽を米国をベースに始めました。レーベルは、当時無名だったMachinedrum、Tycho、Jimmy Edgar、Helios、Proem、Secedeなどを中心に有名なアーティストを見つけリリースしました。彼は2000年代にアメリカ、ヨーロッパ、日本を中心に多くのアーティストが出演し、未発表の音楽やeceltic mixを演奏していました。