SOCORE FACTORY そこはお茶の間-Live streaming
2022/12/11(Sun)

TOUR KIYOSHI6
ライブ

Act:
清(Ba&Vo)

■Support
満園英二(Dr)

Open:16:30 / Start:17:00 / Adv:¥4,500 (D別) / Door:¥5,000 (D別)


予約不可

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    備考


    女性超絶テクニカルベーシスト「清」の通算6作目となる最新アルバム『KIYOSHI6』を提げてソロワンマンライブ敢行!!

    チケットについて
    ▽予約受付
    10/23(日)10:00〜TIGETにて

    ▽予約URL
    https://tiget.net/events/210003

    ▽入場順
    1. TIGET整理番号順
    2. 当日券



    清(きよし)はニックネーム。
    幼少期よりピアノを習い15歳でベースを手にする。
    関西でのバンド活動を経て2009年上京。

    自身の創作活動の他、B’z、Marty Friedman、森重樹一(ZIGGY)、林田健司等、国内外問わず複数のサポートワークを行い数々のツアーやレコーディングに参加している。

    2015年よりMarty Friedmanのワールドツアーにレギュラー参加。
    2015年9月-10月、北米ツアー全21公演
    2016年2月、北米ツアー全11公演
    2017年1月、北米ツアー全3公演
    2017年8月、北米ツアー全21公演
    2018年3月-4月、南米ツアー全9公演
    2018年10月、ロサンゼルス公演
    2019年1月-2月、北米ツアー全26公演
    2019年12月、オーストラリアツアー全5公演

    ​2016年6月公開、宮藤官九郎監督・脚本の映画『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』に地獄のベーシスト”鬼姫”役で出演。
    2016年8月、ロック系ベーシストとしては日本初となるWarwickとのエンドース契約が決定。
    同年9月にドイツのWarwick本社で開催されたイベントにてソロパフォーマンスを行う。
    2016年9月、初のソロアルバム『KIYOSHI』をリリースし、ソロアーティストとしての活動を本格的に開始。
    以降、1年に1作というハイペースでアルバムをリリースしている。

    楽曲は主にベースの多重録音で構成され、生ドラムを除くすべてのパートを自身が担当。作曲・作詞・編曲・演奏・歌唱などのサウンド面のみならず、デザイン・映像など、作品に関わるすべてを自身でプロデュースする。

    2021年12月19日、通算6作目となる最新アルバム『KIYOSHI6』をリリース。
    主に5弦ベースを使用。様々な音楽から影響を受けた独特のプレイスタイルと確かな演奏技術で多くのミュージシャンから信頼を得ている。特に強力なスラップ奏法は必見。女性とは思えない壮絶なライブパフォーマンスと、ステージ上での強烈な存在感は唯一無二。
    ギタークラフト校講師という異色の経歴を持ち、機材方面にも造詣が深い。​