Someday Mount Forel (from:UK🇬🇧) Japan Tour in OsakaSOCORE FACTORY presents
Act:■GUEST LIVE Mount Forel (from : UK) ■Live JunIzawa (LITE) nayuta ANYO logical complex ■DJ TKGK (KOH-GEN RECORDS)
Open:17:30 / Start:18:00 / Adv:¥3,000 (D別) / Door:¥3,500 (D別)
プログレ・サイケ・シューゲイズ・マス・ポスト・オルタナを網羅して形成された楽曲は唯一無二の境地
本場イギリスから「Mount Forel」の来日に日本アクトも超強烈メンツで一緒に楽しい一夜にしていきます。
■早割(Early Discount)・学割
¥2,000 (D別)
※入場時に学生証をご提示願います。
■Mount Forel

洗練されつつ予測不能なサウンド これぞプログレッシブ・ロック –Vive Le Rock誌
Spacemen 3を彷彿とさせる 瞬時に変容し続けるサウンドと
Godspeed You! Black Emperorを彷彿とさせる 激しい叙事詩の滾りで
Mogwaiを彷彿とさせる 夢幻の爆発的昇華のうねりに聴く者を引き込む –RnR Mag誌
2021年のデビューアルバム「Small Worlds」でイギリス、フランス、スペイン、イタリアの批評家達からの高評価を総なめにしたロンドンベースのエクスペリメンタル・ロックバンドMount Forelが、セカンドアルバム「Sub Rosa Stories」を引っ提げて2025年5月にジャパン・ツアーを行う。
最新アルバム「Sub Rosa Stories」はRadiohead、Bjork、Placeboら名だたるミュージシャンがレコーディングを行ったロンドンのStrongroom Studiosで、ゲストミュージシャンにチェリストのBlossom Calderone (マーキュリー・プライズ受賞バンド イングリッシュ・ティーチャー、ブラック・ミディと共演)を迎え録音された。
楽曲の核となるテーマは、環境問題や大衆迎合主義に走る政治家、社会的不平等などへのメッセージ性が強く、コロラド、ニュージーランド、大阪、北アイルランド、マンチェスター出身メンバーのバックグラウンドの影響を色濃く受けている。
MONOがヘッドライナーを務めたポータルズ・フェスティバルを始め、The Great Escape Festival、北ロンドンのメジャーヴェニューであるThe Lexingtonにも出演している。
■JunIzawa

インストロックバンド「LITE」のベーシスト。
日向秀和(ストレイテナー,Nothingʼs Carved In Stone)、ホリエアツシ(ストレイテナー)、大喜多 崇規(Nothingʼs Carved In Stone)とのツインベースバンド「FULLARMOR」やピエール中野(凛として時雨)との爆音ジャムセッションバンド「カ
オティック・スピードキング」としても活動。
2022年からLITEとDeDe Mouseによる新しいコレクティブ、「Fake Creators」や80Kidsの
ALI&と新プロジェクト「Jag」を立ち上げ、新しい方面へのアプローチを行なっている。
ソロ名義「JunIzawa」では、既に構築された楽曲を一度崩し、再構築、新しいものへと昇華した
楽曲とベース一本で新たな表現を模索し試みている。
音楽専門学校のプロミュージシャン学科ベース専攻の講師や音楽ディストリビューションサービス
「FRIENDSHIP.」のキュレーターを務める等、多方面でも活動中。
Bassist Jun Izawa is best known as a member of instrumental rock band “LITE”, but is
active in several other projects, including twin bass outfit “FULLARMOR”, alongside
Hidekazu “Hinatch” Hinata (Straightener, Nothing’s Carved in Stone, HHMM, etc.), Atsushi
Horie (Straightener), and Takanori Ohkita (Nothing’s Carved in Stone, ZOOBOMBS, etc.).
Izawa is also a member of CHAOTIC SPEEDKING with Pierre Nakano (ling tosite sigure).
As of 2022, Izawa has further broadened his musical horizons as a founding part of the
collective “Fake Creators” with LITE and De De Mouse, and new project “Jag” with Ali& of
80Kidz.
Under his solo alias “JunIzawa”, he has combined his experience as a bassist and
composer with broad musical experimentation, producing electronica that deconstructs
and sublimates his compositions into something completely new.
Izawa is also active in a variety of fields, serving as a lecturer at a vocational college for
budding professional bassists, in addition to his work with music distributor FRIENDSHIP,
where he serves as a curator.
■nayuta

宮本章太郎(Vo, Gt, Dr)と、淡路翔子(Vo, Gt, Syn, Per)による
ミニマム編成で、サイケ、プログレ、オルタナ、ジャズ、ポップあらゆる音楽
を飲み込んだ、双頭一身のミュージックモンスター。
2003年に宝塚にて結成後、これまでに多くの作品を発表。メンバーチェンジを
繰り返しながらも、日本を中心に、アメリカ、カナダ、台湾でライブを重ね世界
中のミュージックフリークの心を掴んでいる。また、自主レーベルJaco’s Hat
Recordsの運営など、グッドミュージックを探す旅を続けている。
この日は、折坂悠太や山本精一、る鹿などジャンルや世代の垣根を越えて活躍
するドラマー senoo ricky をサポートに従えトリオ編成でのライブとなる。
Instagram: @nayutaband
■ANYO

2007年大阪にて結成
2011年6月現体制に
2013年9月に裸体とのSplit CDをIMPULSE RECORDSからリリース
2018年元旦、6曲入りEP[In My Book]をネットで先行配信開始
同年4月、[In My Book]フィジカルでの販売開始
同年7月、FUJIROCK FESTIBAL’18 “ROOKIE A GO-GO”出演
2019年元旦、2曲入りSingle[FACT]を配信開始
2020年2月、4曲入りEP[near your ear.]リリース、東名阪ツアーを行う。
近年はテクノ、ブリストル・サウンド、トリップ・ホップの要素を楽曲に取り入れつつも、それだけには囚われない楽曲とライブパフォーマンスを信条とする。
■TKGK(KOH-GEN RECORDS)

兵庫県尼崎市にてインディーズアーティストの音源や中古レコード・CDを取り扱う音楽セレクトショップ「KOH-GEN RECORDS」を営む。
その以前は様々なライブハウスに従事し、ライブ現場で多種多様な音楽をインプットしてきた。
ノンジャンル(オールジャンルではない)な選曲でライブイベントの転換DJなどに携わっている。
きのちゃん | ロシくん、旅立って間も無く1年2025/05/16【Fri】
THIS SILENCE IS A VIOLENCE
Act:STATUSZERO Kiima Kariis BLONDnewHALF AXE HELVETE ■flash tattoo Julia Yuki
Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥2,600 (D込) / Door:¥3,100 (D込)
5/17(sat) Annihilation Time奇跡の再々結成!そして二度目の再来日!!2025/05/15【Thu】
BABY KNOWS
Act:Homie Homicide(Tokyo) hobnob Above oak fields Nagako (pile of hex) ...and more
Open:18:30 / Start:19:00 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)
4月に来日のBeach Fossilsなどのリリースでお馴染みのBayonet Recordsからリリースしたドリームポッププロジェクト”kelz”のサポートアクトや、カナダのNicholas Krgovitchによるインディポップバンド”P:ano”のサポートアクトにも抜擢されていたことでご存知の方もいるのではないでしょうか。
まさにインディーポップ好きにたまらなく刺さるHomie Homicideが東京から初来阪!ニューウェイヴやベッドルームポップ的要素、そして陰鬱な雰囲気がたまりません!
関西の面々も昨年のフジロックルーキーに出演でお馴染みの人力テクノバンドhobnob!こないだバンド結成1周年だったそうで…全員のスキルが高すぎて口半開きで見てしまいます。
京都から注目のAbove oak fields!京都でライブもまだ数回の出演だそうで(大阪は初!)ですが、SoundCloudの音源がレイジーで温度感がとてもよいです!是非一度聴いてみてください。
PLANTER
Act:Sally Cinnamon ver.5o ステレオドロシー Nem 管制塔より
Open:18:00 / Start:18:30 / Adv:¥2,000 (D別) / Door:¥2,500 (D別)
意欲的に活動を展開しているバンドたちと次の一手を考えるきっかけを作るため、ざっくりとした観点でブッキングを
展開しているイベントPLAN(計画)がTERMINAL(行き交う)が根付く場所を提供する意味で進めている「PLANTER」開催!
今回のテーマづけはリズム特化で色んなジャンルを交差していただいて生まれるものを目指して動いております。
ご来場お待ちしております!
Sally Cinnamon
ver.5o
https://linkco.re/VeBgSmPf?lang=ja
ステレオドロシー
https://linkco.re/uDR5mM4E
2025 KAJA and JAMMIN’ ONE MAN
Act:■ONE MAN SHOW KAJA & JAMMIN'
Open:19:00 / Start:19:30 / Adv:¥3,500 (D別) / Door:¥4,000 (D別)
大阪の重鎮レゲエアーティスト”KAJA”率いる”KAJA & JAMMIN’”のワンマンライブを今年も開催いたします!!ゴールデンウィーク明けのとてもスペシャルな一夜になるでしょう!!
■KAJA (カジャ)
Part : Vocal & Guitar
Japanese Reggae Band「KAJA & JAMMIN’」のボーカルギターであり。
シンガーソングライター。
関西ミュージックシーンの重鎮。
「Japanese Reggae界の先駆者」「浪速のボブ•マーリー」と言われる。
日本に留まらず、その音楽活動はヨーロッパ、中国など世界各国にわたる。
現地でも各新聞社、雑誌も挙ってKAJAの名を書き連ねる。
ソロLIVEとしては年間200本近くをこなす。
チャリティーにも積極的に参加、企画。
人々へKAJAの「LOVE & SOUL」を伝えている。
OBA-PのYouTube番組
【Exclusive Dub Plate】
Kaja&Jammin’ / ありがたや節・DUB
(Is This Love Riddim)」
魔法と科学
Act:■GUEST DJ ONO | QUBE.TV ■DJ MYUDA KOHEI (MONZA)
Open:23:00 / Start:23:00 / Adv:¥2,000(D込) / Door:¥2,000 (D込)
TECHNOという音楽を経由して魔法と科学を試みる
そんな内容なのかは分かりませんが、そんなことを鑑み、妄想、発想する事が魔法であり、それを体で具現化する事が科学なのかもしれません・・・・
何言うてんねん・・・自分・・・😭
6/8(sun) 11周年記念祭「Socore Night Factory」開催!!2025/05/10【Sat】





